「ミャンマーにおける邦人記者殺害」で書く前に
論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。
過去の質問主意書
4件
2007年9月28日〜2007年10月31日
答弁書あり
4件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件
1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)
答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。
答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。
2. 答えていない型が返った質問(0件)
「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。
3. 過去の質問主意書(4件・新しい順)
質問: 「政府答弁書」(内閣衆質一六八第一三九号)を踏まえ、以下質問する。 一 ミャンマー治安部隊により日本人ジャーナリストの長井健司さんが二〇〇七年九月に射殺される事件(以下、「事件」という。)が発生してから既に一カ月が過ぎた…
答弁: 一、二及び四について 現在、政府として、御指摘の真相究明及びビデオカメラを含め長井健司氏が死亡したときに所持していたすべての所持品の返還についてミャンマー連邦(以下「ミャンマー」という。)政府に対する申入れを継続している…
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一六八第一〇四号)を踏まえ、再度質問する。 一 二〇〇七年九月二十七日、ミャンマー治安部隊がジャーナリストの長井健司さんを射殺した事件(以下、「事件」という。)が発生してから、野川保晶在ミャンマー…
答弁: 一及び二について お尋ねの野川ミャンマー連邦(以下「ミャンマー」という。)駐箚特命全権大使によるミャンマー政府への対応は、例えば、平成十九年十月八日、チョー・トゥー・ミャンマー外務副大臣に対して、また、同月十四日及び二十…
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一六八第六六号)と「政府答弁書」(内閣衆質一六八第六九号)を踏まえ、再質問する。 一 「前回答弁書」では、二〇〇七年九月二十七日、ミャンマー治安部隊がジャーナリストの長井健司さんを射殺した事件(以…
答弁: 一について 事件の真相究明及びビデオカメラの返還について、現時点で、ミャンマー連邦(以下「ミャンマー」という。)政府からの回答は得られていない。 二について お尋ねの抗議については、例えば、平成十九年九月二十九日、高村正…
質問: 大規模な反政府デモが続いているミャンマーで、二〇〇七年九月二十七日、治安部隊が群衆に向かって発砲し、その中にいた邦人記者の長井健司さんが死亡する事件が起きた。右事実を踏まえ、以下質問する。 一 今回ミャンマーで反政府デモ…
答弁: 一について 本年八月十五日以降、ミャンマー連邦(以下「ミャンマー」という。)国内各地で反政府デモが発生したことを受け、外務省は、九月十九日及び同月二十六日付けで「スポット情報」を発出し、ミャンマーに渡航、在住する邦人に注…
意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)
上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「ミャンマーにおける邦人記者殺害」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。
「ミャンマーにおける邦人記者殺害に対する政府の対応に関する質…」ほか3件に近い
「ミャンマーにおける邦人記者殺害に対する政府の対応に関する質…」ほか2件に近い
「ミャンマーにおける邦人記者殺害に対する政府の対応に関する質…」ほか2件に近い
「ミャンマーにおける邦人記者殺害に対する政府の対応に関する質…」ほか2件に近い
「ミャンマーにおける邦人記者殺害に対する政府の対応に関する質…」ほか1件に近い
「ミャンマーにおける邦人記者殺害に関する再質問主意書」ほか1件に近い
「ミャンマーにおける邦人記者殺害に関する質問主意書」ほか1件に近い
「ミャンマーにおける邦人記者殺害に対する政府の対応に関する質…」に近い
「ミャンマーにおける邦人記者殺害に関する再質問主意書」に近い
「ミャンマーにおける邦人記者殺害に関する質問主意書」に近い
入れた語の言い換えでも探しています(AI)…
4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)
○○に関する質問主意書 提出者 (氏名) ○○に関する質問主意書 【前提の事実】 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」) 【過去の答弁】 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」) 一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す) 二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く) 三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く) 右質問する。
これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。
5. 下書きを作る(AI)
検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。