Kurage 質問主意書アシスト

「工場排水 規制」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
13件
1959年4月22日〜2025年6月9日
答弁書あり
13件
提出者 11人(多い順: 石田宥全、井坂 信彦、紙 智子)
答えていない型が出た答弁
5件
お答えすることは困難 4、検討してまいりたい 3、趣旨が明らかではない 2、承知していない 2

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

また、化審法の規制の対象となっていないPFASを含め、御指摘の「半導体工場」に係るPFASに関する対応については、事業者及び関係する地方公共団体と連携し、御指摘の「工場排水の調査」の必要性も含め、検討してまいりたい。
地下水の取水については工業用水法(昭和三十一年法律第百四十六号)や建築物用地下水の採取の規制に関する法律(昭和三十七年法律第百号)による規制等を、排水については水質汚濁防止法(昭和四十五年法律第百三十八号)による規制等を、それぞれ実施し、御指摘の「大企業の水の乱用による水の枯渇や工業廃水による環境破壊」の防止を図ることとされており、また、法においては認定事業者に対して御指摘の「水の汲み上げ量、工場排水の排出量、電力使用量」に関する申請又は報告を求めていないことから、政府としては、お尋ねの「JASM第一工場及び第二工場の水の汲み上げ量、工場排水の排水量、電気使用量」について御指摘の「把握」及び「公開」は行っておらず、また、御指摘のような「課税」についても検討を行っていない。
半導体助成金に関する質問主意書 須藤 元気 答弁 2024年4月19日
工場排水の規制については、水質汚濁防止法に基づき設定される排水基準の遵守を強制することにより行われているが、具体的には、特定施設の設置及び特定施設の構造等の変更をするに当たつては、あらかじめ汚水等の処理方法等について、都道府県知事に届出を行わせ、事前に排水の水質が排水基準に適合し得るものであるかどうかを審査し、排水基準に適合しないと認められるときは、都道府県知事は特定施設の設置又はその構造等の変更に関する計画の変更又は廃止を命ずることができることとされている。
工場排水の規制に関する質問主意書 峯山 昭範 答弁 1973年7月24日
このほか未規制項目としてはPCB、温排水、アンチモン、ABS等があるが、このうちPCBについては既に暫定的指導指針を設定しており、工場排水水質の測定方法の確立をまつて可及的速やかに水質汚濁防止法に基づく規制対象とすることとしている。
工場排水の規制に関する質問主意書 峯山 昭範 答弁 1973年7月24日
また、水質基準設定後の石狩川関係の工場等の排水の水質監視については、地方支分部局を積極的に活用し、予算の許す範囲内で関係工場について立入検査を行なうとともに、関係工場から、排水の水質等について定期的に報告を徴収し、工場排水等の規制に関する法律に基づき、万全を期する考えである。
公共用水の水質基準設定に関する質問主意書 渡辺惣蔵 答弁 1963年4月16日
(2) 工場、事業場等の増加による漁場の荒廃については、公共用水域の水質の保全に関する法律、工場排水等の規制に関する法律等により、水質許容基準を設定して、汚水等の処理を義務づけ、その防止に努める方針であリ、ダム建設等による漁場の荒廃については、稚あゆ等の放流事業費補助金を支出し、又は当該ダムに対する魚道の設置を指導する等資源の維持培養を図り、その防止に努めている。
釣り漁場の保全並びに造成に関する質問主意書 青山 正一 答弁 1959年4月28日

2. 答えていない型が返った質問(5件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2024年6月20日 紙 智子 答弁 2024年7月2日
質問: …PFASの使用は不可欠である。PFASへの不安がある以上規制される前から工場排水の調査をすべきではないか。 右質問する。…
答弁: …関する対応については、事業者及び関係する地方公共団体と連携し、御指摘の「工場排水の調査」の必要性も含め、検討してまいりたい。 なお、御指摘の「TCMC」はTaiwan Semiconductor Manufacturin…
提出 2024年4月10日 須藤 元気 答弁 2024年4月19日
質問: …なっている。 日本政府は、JASM第一工場及び第二工場の水の汲み上げ量、工場排水の排出量、電力使用量を把握しているのか。TSMCの莫大な水の汲み上げ量、電力消費量は地元住民の生活に深刻な影響を及ぼす可能性があるにもかかわ…
答弁: …れており、また、法においては認定事業者に対して御指摘の「水の汲み上げ量、工場排水の排出量、電力使用量」に関する申請又は報告を求めていないことから、政府としては、お尋ねの「JASM第一工場及び第二工場の水の汲み上げ量、工場…
提出 1990年11月7日 藤田スミ 答弁 1990年11月27日
衆議院 第119回 第10号検討してまいりたい ×1
質問: …江市沖で採取されたぼらから高濃度のダイオキシンが検出され、その原因が製紙工場排水と考えられると報道され、全国の製紙工場の周辺住民に大きなショックを与えました。 言うまでもなく、ダイオキシン(二、三、七、八 ― TCDD)…
答弁: …「PCB」という。)の製造及び輸入については、化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律(昭和四十八年法律第百十七号)に基づき、通商産業大臣の許可が必要となっているが、許可を行った例はなく、事実上禁止されている。また、同…
提出 1978年5月17日 馬場昇 答弁 1978年6月9日
衆議院 第84回 第37号お答えすることは困難 ×1
質問: …えすれば、水産資源保護法、同法等に基づいて定められた熊本県漁業調整規則、工場排水等の規制に関する法律、漁業法、食品衛生法等弁護人が引用する各種の取締法令を発動することによつて、加害者を処罰するとともに、被害の拡大を防止す…
答弁: 一について チッソ株式会社水俣工場の排出した有機水銀に起因する健康被害及び生活環境に係る被害は、我が国において他に類例を見ないほど大きい水質汚濁による公害であると認識している。 二について (1) 有機水銀により汚染され…
提出 1968年4月22日 石田宥全 答弁 1968年5月21日
質問: 衆議院議長 石井光次郎 殿 政府の阿賀野川水銀中毒事件についての審議、協議に関する質問主意書 阿賀野川水銀中毒事件について厚生省は、厚生省の特別研究班の結論をもとに食品衛生調査会の答申を得て、これを正式見解とした。 この…
答弁: …クロマトグラフイにより得られた知見はメチル水銀化合物のそれと一致した。 工場排水口附近で採取された水苔などの植物(泥を含む)検体についてガスクロマトグラフイにより得られた知見はメチル水銀化合物のそれと一致するものが多かつ…

3. 過去の質問主意書(13件・新しい順)

提出 2025年6月9日 井坂 信彦(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年6月20日
衆議院 第217回 第236号
質問: …水温では越冬できずに枯死すると言われていたが、ここ数年、温暖化の影響や、工場排水などの温かい水の影響を受け、西日本を中心に大繁殖が確認されている。大繁殖したボタンウキクサは、水面を覆うほど密に繁茂し、日照を遮ることで水中…
答弁: 一について ボタンウキクサについては、特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律施行令(平成十七年政令第百六十九号)において、特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律(平成十六年法律第七十八号。…
提出 2024年6月20日 紙 智子 答弁 2024年7月2日
質問: …PFASの使用は不可欠である。PFASへの不安がある以上規制される前から工場排水の調査をすべきではないか。 右質問する。…
答弁: …関する対応については、事業者及び関係する地方公共団体と連携し、御指摘の「工場排水の調査」の必要性も含め、検討してまいりたい。 なお、御指摘の「TCMC」はTaiwan Semiconductor Manufacturin…
提出 2024年4月10日 須藤 元気 答弁 2024年4月19日
質問: …なっている。 日本政府は、JASM第一工場及び第二工場の水の汲み上げ量、工場排水の排出量、電力使用量を把握しているのか。TSMCの莫大な水の汲み上げ量、電力消費量は地元住民の生活に深刻な影響を及ぼす可能性があるにもかかわ…
答弁: …れており、また、法においては認定事業者に対して御指摘の「水の汲み上げ量、工場排水の排出量、電力使用量」に関する申請又は報告を求めていないことから、政府としては、お尋ねの「JASM第一工場及び第二工場の水の汲み上げ量、工場…
提出 1990年11月7日 藤田スミ 答弁 1990年11月27日
衆議院 第119回 第10号検討してまいりたい ×1
質問: …江市沖で採取されたぼらから高濃度のダイオキシンが検出され、その原因が製紙工場排水と考えられると報道され、全国の製紙工場の周辺住民に大きなショックを与えました。 言うまでもなく、ダイオキシン(二、三、七、八 ― TCDD)…
答弁: …「PCB」という。)の製造及び輸入については、化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律(昭和四十八年法律第百十七号)に基づき、通商産業大臣の許可が必要となっているが、許可を行った例はなく、事実上禁止されている。また、同…
提出 1987年12月4日 寺前巖 答弁 1987年12月25日
衆議院 第111回 第1号
質問: …を見過ごしてきた政府の責任は重大である。 共産党は、水質の汚濁防止のため工場排水基準を厳しくし、総排水量と汚染物質の総量規制を行い、監視体制の確立を強く主張してきたが、現状の有機塩素系化学物質による地下水汚染の拡大は、古…
答弁: …の地下浸透及び排水系への流入の防止については、化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律(昭和四十八年法律第百十七号。以下「化審法」という。)に基づき、昭和六十二年五月に指定化学物質の指定を行うとともに、関係業界に対し「…
提出 1979年3月22日 上田卓三 答弁 1979年4月24日
衆議院 第87回 第15号
質問: …よつてみると、生活排水の割合が大半を占めている。大和川の場合、生活排水と工場排水その他の割合をみるとおよそ七対三の比率になつている。 大和川以南の地域では、今後、宅地開発等の市街地化が急速に進むと予想されているだけに、各…
答弁: 一について 大和川の水質については、昭和三十八年度より水質調査を実施し、その実態のは握に努めているところであるが、大阪府内の大和川水域においてはその環境基準は達成されていない状況である。 また、大和川における水質汚濁の主…
提出 1978年5月17日 馬場昇 答弁 1978年6月9日
衆議院 第84回 第37号お答えすることは困難 ×1
質問: …えすれば、水産資源保護法、同法等に基づいて定められた熊本県漁業調整規則、工場排水等の規制に関する法律、漁業法、食品衛生法等弁護人が引用する各種の取締法令を発動することによつて、加害者を処罰するとともに、被害の拡大を防止す…
答弁: 一について チッソ株式会社水俣工場の排出した有機水銀に起因する健康被害及び生活環境に係る被害は、我が国において他に類例を見ないほど大きい水質汚濁による公害であると認識している。 二について (1) 有機水銀により汚染され…
提出 1973年7月16日 峯山 昭範 答弁 1973年7月24日
参議院 第71回 第8号
質問: …よるものが八一・一%と大部分を占めている。 このような実情から判断して、工場排水についての規制を更に一段と強化する必要があると考える。よつて次の諸点について政府の見解を明らかにされたい。 一、工場排水規制措置について 工…
答弁: 一について 工場排水の規制については、水質汚濁防止法に基づき設定される排水基準の遵守を強制することにより行われているが、具体的には、特定施設の設置及び特定施設の構造等の変更をするに当たつては、あらかじめ汚水等の処理方法等…
提出 1968年4月22日 石田宥全 答弁 1968年5月21日
質問: 衆議院議長 石井光次郎 殿 政府の阿賀野川水銀中毒事件についての審議、協議に関する質問主意書 阿賀野川水銀中毒事件について厚生省は、厚生省の特別研究班の結論をもとに食品衛生調査会の答申を得て、これを正式見解とした。 この…
答弁: …クロマトグラフイにより得られた知見はメチル水銀化合物のそれと一致した。 工場排水口附近で採取された水苔などの植物(泥を含む)検体についてガスクロマトグラフイにより得られた知見はメチル水銀化合物のそれと一致するものが多かつ…
提出 1967年5月29日 石田宥全 答弁 1967年6月9日
衆議院 第55回 第4号
質問: 衆議院議長 石井光次郎 殿 熊本県水俣湾並びに阿賀野川における水銀中毒事件に関する質問主意書 昭和三十一年五月、熊本県水俣市において奇病が発生し患者百十一名、うち死亡者四十一名という公害事件が起こり、その原因を究明した結…
答弁: …和三十六年にかけて、通商産業省においてはアセトアルデヒド製造工場に対する工場排水の水質調査、経済企画庁においては八代海南半部海域における水質および底質ならびに潮流に関する調査、水産庁においては毒性魚介類の分布等に関する調…
提出 1966年12月6日 石田宥全 答弁 1966年12月20日
衆議院 第53回 第1号
質問: …べきであると考えるがどうか。 二 公共用水域の水質の保全に関する法律及び工場排水等の規制に関する法律に基づいて、水質汚濁防止の義務があるにもかかわらず阿賀野川に対しては、今日までその義務を怠つてきたし現在も怠つている。 …
答弁: 一 新潟県内水面漁場管理委員会が昭和四十年七月十二日付けで行なつた漁獲規制の指示は、資源保護および漁業調整の観点から、漁業法第六十七条第一項および同法第百三十条第四項の規定により適法に行なわれたものであり、国家賠償法によ…
提出 1963年4月8日 渡辺惣蔵 答弁 1963年4月16日
衆議院 第43回 第3号
質問: …法律第百八十一号公共用水域の水質保全に関する法律及び同年法律第百八十二号工場排水等の規制に関する法律に基づき、近く、石狩川水域A地区の水質基準が決定されるようそく聞したので、その決定に当たり、従来約四千戸の関係農民が、多…
答弁: …要である。第二特別部会においては、すでに七回にわたつて水わたの発生状況と工場排水との有機的関連等について専門的な調査審議を重ねてきた次第であるが、四月中にはその成案をうる見込みである。政府は、公共用水域の水質の保全に関す…
提出 1959年4月22日 青山 正一 答弁 1959年4月28日
参議院 第31回 第1号
質問: 全国の釣り愛好者は三百万人を超えるものとされている。釣りについてはややもすれば趣味と道楽の遊戯と見做されているが、清澄な空気と明るい太陽という釣り場の環境、更に釣り自体が必要条件とする精神統一ということを考えるならば、釣…
答弁: …等の増加による漁場の荒廃については、公共用水域の水質の保全に関する法律、工場排水等の規制に関する法律等により、水質許容基準を設定して、汚水等の処理を義務づけ、その防止に努める方針であリ、ダム建設等による漁場の荒廃について…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「工場排水 規制」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「政府の阿賀野川水銀中毒事件についての審議、協議に関する質問…」ほか2件に近い
提出 1967年12月27日 小沢貞孝 答弁 1968年1月30日
衆議院 第58回 第1号
「熊本県水俣湾並びに阿賀野川における水銀中毒事件に関する質問…」ほか2件に近い
提出 1968年3月26日 小沢貞孝 答弁 1968年4月23日
衆議院 第58回 第8号
「政府の阿賀野川水銀中毒事件についての審議、協議に関する質問…」ほか2件に近い
提出 1967年8月10日 小沢貞孝 答弁 1967年9月2日
衆議院 第56回 第3号
「トリクロロエチレン等による地下水汚染に関する質問主意書」ほか2件に近い
提出 1990年11月5日 寺前巖 答弁 1990年11月27日
衆議院 第119回 第6号
「水俣病及び水俣病に関連する諸施策に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 1980年10月24日 馬場昇 答弁 1980年11月25日
衆議院 第93回 第9号お答えすることは困難 ×1
「水俣病及び水俣病に関連する諸施策に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 1975年11月15日 内田 善利 答弁 1975年11月28日
参議院 第76回 第24号お答えすることは困難 ×1
「公共用水の水質基準設定に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 1990年12月18日 松原脩雄 答弁 1991年1月18日
「公共用水の水質基準設定に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 1972年12月25日 峯山 昭範 答弁 1973年1月12日
参議院 第71回 第1号
「公共用水の水質基準設定に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2012年11月15日 木村太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 —
衆議院 第181回 第49号答弁書なし(答弁に至らず)
「大和川の水質汚濁防止と流域下水道の整備に関する質問主意書」に近い
提出 1983年11月9日 三谷秀治 答弁 1983年11月22日
衆議院 第100回 第21号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文10段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。