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「平成四年四月 診療報酬改定」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
11件
1992年2月5日〜1994年12月5日
答弁書あり
11件
提出者 6人(多い順: 紀平 悌子、新村勝雄、岩佐恵美)
答えていない型が出た答弁
5件
検討してまいりたい 3、お答えすることは困難 2、承知していない 2、趣旨が明らかではない 1

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

平成六年四月の診療報酬改定においては、中央社会保険医療協議会(以下「中医協」という。)の議論を踏まえ、有床義歯の製作料については、高齢化の進展に伴い、多数歯欠損に係る有床義歯を必要とする人が増加していること及び平成四年四月の診療報酬改定において少数歯欠損に係る有床義歯の製作料を重点的に引き上げたことを勘案し、少数歯欠損に係る有床義歯の製作料を据え置き、多数歯欠損に係る有床義歯の製作料を引き上げたところである。
歯科医療に関する質問主意書 岩佐恵美 答弁 1995年1月13日
平成四年四月の診療報酬改定については、平成四年八月、同年十一月及び平成五年五月の御質問に対する答弁書で述べたとおり、物価及び賃金の動向等を総合的に勘案するとともに、中医協の審議を踏まえ、行ったものである。また、老人保健施設療養費の額の改定についても、同様である。
国民医療に関する質問 紀平 悌子 答弁 1993年11月30日
平成四年四月の診療報酬改定においては、良質な看護サービスの安定的で効率的な供給を確保するという観点から、看護料全体として約二十パーセントの大幅な引上げを行う等特段の配慮を行ったところであるが、今後とも、中医協の議論を踏まえつつ適切に対処してまいりたい。
国民医療に関する質問 紀平 悌子 答弁 1993年11月30日
平成四年四月の診療報酬改定に当たっては、こうした調査結果等に示された医業費用や医業収入の動向のほか、看護問題等医療を取り巻く諸状況を総合的に勘案して、その引上げ率を五・〇パーセントとして設定したものである。
平成四年四月の診療報酬改定に関する再質問 紀平 悌子 答弁 1993年6月11日
平成四年四月の診療報酬改定に当たっては、通院精神療法、精神科デイ・ケア等について評価を行うなど、精神疾患の患者の早期の退院や社会復帰を促進する観点から、診療報酬点数の設定を行ったところであり、精神病院の入院時医学管理料についても、そのような観点からの評価をしたものである。
医療経営の安定確保等に関する質問主意書 草川昭三 答弁 1993年1月8日
平成四年四月の診療報酬改定に当たっては、物価及び賃金の動向等医業費用の動向のほか、医業収入の動向も踏まえる等医療を取り巻く諸状況を総合的に勘案して、その引上げ率を五・〇パーセントとして設定したところであり、当該引上げ率の設定は、適切なものと考えている。
平成四年四月の診療報酬改定に関する再質問 紀平 悌子 答弁 1992年12月22日
平成四年四月の診療報酬改定においては、物価及び賃金の動向、医業経営の実態、看護問題等医療を取り巻く諸状況の動向を総合的に勘案するとともに、中央社会保険医療協議会の審議を踏まえ、その引上げ率を五・〇パーセントとして設定したものである。なお、薬価基準等の引下げ率が実勢価格を反映して二・五パーセントとなったことから、両者を合算した引上げ率は、二・五パーセントとなったものである。
平成四年四月の診療報酬改定において新設された特定疾患療養指導料の対象疾患の選定に当たっては、こうした慢性疾患のうち、その療養上日常生活の指導が特に重要な意義を有する疾患であって、かつ、今後ますます患者の増加が予想され、疾病対策上適切な対応が求められるものを選定したところである。
診療報酬に関する質問主意書 児玉健次 答弁 1992年7月10日
平成四年四月一日実施の歯科診療報酬改定においては、技術料重視等の観点から、初診時基本診療料、再診時基本診療料及びアクリルレジン有床義歯に係る点数の引上げ等により全体で二・七パーセントの引上げを行ったところであり、患者の要望に十分こたえられるものと考えている。
この答弁書において述べてきたように、初診時基本診療料及び再診時基本診療料は歯科と医科とで必ずしも同程度でなければならないものとは認識していないが、平成四年四月一日実施予定の診療報酬改定においては、技術料重視の観点から歯科の初診時基本診療料及び再診時基本診療料を引き上げることとしている。
診察料に関する質問主意書 安田修三 答弁 1992年3月10日
従来から、歯科医療の充実の観点から所要の診療報酬の点数の引上げ等を図ってきているところであるが、平成四年四月一日実施予定の診療報酬改定では、技術料重視等の観点から、初診時基本診療料、再診時基本診療料及びアクリルレジン有床義歯に係る点数の引上げ等を行うこととしている。

2. 答えていない型が返った質問(5件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 1994年12月5日 岩佐恵美 答弁 1995年1月13日
衆議院 第131回 第3号検討してまいりたい ×1
質問: …話せるようにしてはしい」との患者・国民の切実な願いを反映して、本年四月の診療報酬改定では、総義歯の製作料などが一定程度引き上げられた。しかし、今回の改定では義歯の中でも頻度の少ない総義歯や多数歯欠損義歯の製作料を引き上げ…
答弁: …進展に伴い、多数歯欠損に係る有床義歯を必要とする人が増加していること及び平成四年四月の診療報酬改定において少数歯欠損に係る有床義歯の製作料を重点的に引き上げたことを勘案し、少数歯欠損に係る有床義歯の製作料を据え置き、多数…
提出 1993年11月8日 紀平 悌子 答弁 1993年11月30日
質問: …が国としては、医療費などの社会保障費をもっと増額すべきではないか。 二 診療報酬改定について (1) 平成四年の診療報酬改定は、医科で五パーセントのアップ(薬価改定の影響を考慮すると平均二・五パーセントのアップ)に留まっ…
答弁: …め必要な社会保障関係予算の確保に努めてまいりたい。 二の(1)について 平成四年四月の診療報酬改定については、平成四年八月、同年十一月及び平成五年五月の御質問に対する答弁書で述べたとおり、物価及び賃金の動向等を総合的に勘…
提出 1993年3月22日 新村勝雄 答弁 1993年4月20日
質問: 今、高齢者の多くは快適な食生活を通して健やかな老後をおくりたいとの願いを強めています。国が現在推進している「八〇二〇運動」も重要な施策であり、官民一体となって大いに実効をあげていく必要があるでしょう。 しかし高齢者の現状…
答弁: …しているところであり、今後ともその向上に努めてまいりたい。 五について 平成四年四月における診療報酬の改定に当たっては、技術料重視の観点から、良質な総義歯が製作できるよう適切な評価が行われたものと考えている。 個々の診療…
提出 1992年6月18日 児玉健次 答弁 1992年7月10日
衆議院 第123回 第13号承知していない ×1
質問: 本年四月一日から実施された診療報酬改定は、「医療機関の機能、特質に応じた評価」の名のもとに、病院、診療所などの施設を幾重にもランクをつけて機能別に再編成し、国民皆保険制度のもとでこれまで一応維持されてきた診療についての医…
答弁: …、運動等に係る継続的な日常生活上の指導が重要となるものと認識している。 平成四年四月の診療報酬改定において新設された特定疾患療養指導料の対象疾患の選定に当たっては、こうした慢性疾患のうち、その療養上日常生活の指導が特に重…
提出 1992年5月21日 新村勝雄 答弁 1992年6月16日
質問: …症について「限定されることはない」と繰り返し答弁しているが、昭和六十年の診療報酬改定でポリサルフォン義歯の局部義歯の点数を下げた理由については「鉤やバーなどの組合せが複雑なものには適合し難い面がある」と答弁しており、明ら…
答弁: …等が考えられる。 なお、将来の公表については未定である。 十六について 平成四年四月一日実施の歯科診療報酬改定においては、技術料重視等の観点から、初診時基本診療料、再診時基本診療料及びアクリルレジン有床義歯に係る点数の引…

3. 過去の質問主意書(11件・新しい順)

提出 1994年12月5日 岩佐恵美 答弁 1995年1月13日
衆議院 第131回 第3号検討してまいりたい ×1
質問: …話せるようにしてはしい」との患者・国民の切実な願いを反映して、本年四月の診療報酬改定では、総義歯の製作料などが一定程度引き上げられた。しかし、今回の改定では義歯の中でも頻度の少ない総義歯や多数歯欠損義歯の製作料を引き上げ…
答弁: …進展に伴い、多数歯欠損に係る有床義歯を必要とする人が増加していること及び平成四年四月の診療報酬改定において少数歯欠損に係る有床義歯の製作料を重点的に引き上げたことを勘案し、少数歯欠損に係る有床義歯の製作料を据え置き、多数…
提出 1993年11月8日 紀平 悌子 答弁 1993年11月30日
質問: …が国としては、医療費などの社会保障費をもっと増額すべきではないか。 二 診療報酬改定について (1) 平成四年の診療報酬改定は、医科で五パーセントのアップ(薬価改定の影響を考慮すると平均二・五パーセントのアップ)に留まっ…
答弁: …め必要な社会保障関係予算の確保に努めてまいりたい。 二の(1)について 平成四年四月の診療報酬改定については、平成四年八月、同年十一月及び平成五年五月の御質問に対する答弁書で述べたとおり、物価及び賃金の動向等を総合的に勘…
提出 1993年5月18日 紀平 悌子 答弁 1993年6月11日
参議院 第126回 第8号
質問: 平成四年四月の診療報酬改定に関する再質問主意書 国民皆保険制度の下にある我が国において、社会保険診療報酬は医療サービスの対価であると共に医療従事者の生活に直結、また国民の医療を受ける権利の内容を規定している。国民医療費が…
答弁: …収入に占める割合は七・四パーセントから三・三パーセントに減少している。 平成四年四月の診療報酬改定に当たっては、こうした調査結果等に示された医業費用や医業収入の動向のほか、看護問題等医療を取り巻く諸状況を総合的に勘案して…
提出 1993年3月22日 新村勝雄 答弁 1993年4月20日
質問: 今、高齢者の多くは快適な食生活を通して健やかな老後をおくりたいとの願いを強めています。国が現在推進している「八〇二〇運動」も重要な施策であり、官民一体となって大いに実効をあげていく必要があるでしょう。 しかし高齢者の現状…
答弁: …しているところであり、今後ともその向上に努めてまいりたい。 五について 平成四年四月における診療報酬の改定に当たっては、技術料重視の観点から、良質な総義歯が製作できるよう適切な評価が行われたものと考えている。 個々の診療…
提出 1992年12月10日 草川昭三 答弁 1993年1月8日
衆議院 第125回 第22号
質問: …う医療機関の経営の安定確保等の観点から以下の質問をする。 一 本年四月の診療報酬改定において、精神病院における入院時医学管理料の逓減制が強化された理由は何か。また、今後の対応についてはどう考えているのか。 二 公費が投入…
答弁: 一について 平成四年四月の診療報酬改定に当たっては、通院精神療法、精神科デイ・ケア等について評価を行うなど、精神疾患の患者の早期の退院や社会復帰を促進する観点から、診療報酬点数の設定を行ったところであり、精神病院の入院時…
提出 1992年11月27日 紀平 悌子 答弁 1992年12月22日
参議院 第125回 第3号
質問: 平成四年四月の診療報酬改定に関する再質問主意書 わが国は一九六一年に、国民に健康で文化的な生活を保障する憲法第二五条等の要請に基づき、国民全員が健康保険に加入する国民皆保険制度を完成、国民であれば誰でも、いつどこででも安…
答弁: 一について 平成四年四月の診療報酬改定に当たっては、物価及び賃金の動向等医業費用の動向のほか、医業収入の動向も踏まえる等医療を取り巻く諸状況を総合的に勘案して、その引上げ率を五・〇パーセントとして設定したところであり、当…
提出 1992年8月11日 紀平 悌子 答弁 1992年9月8日
参議院 第124回 第1号
質問: 政府は、医療法改正に先立って、本年四月一日付で診療報酬の改定を行い、改定枠五・〇%、内訳を医科五・四%、歯科二・七%、調剤薬局一・九%としたが、同時に薬価基準で八・一%の引下げを図ったため、差引きで実質医療費改定率は二・…
答弁: 一について 平成四年四月の診療報酬改定においては、物価及び賃金の動向、医業経営の実態、看護問題等医療を取り巻く諸状況の動向を総合的に勘案するとともに、中央社会保険医療協議会の審議を踏まえ、その引上げ率を五・〇パーセントと…
提出 1992年6月18日 児玉健次 答弁 1992年7月10日
衆議院 第123回 第13号承知していない ×1
質問: 本年四月一日から実施された診療報酬改定は、「医療機関の機能、特質に応じた評価」の名のもとに、病院、診療所などの施設を幾重にもランクをつけて機能別に再編成し、国民皆保険制度のもとでこれまで一応維持されてきた診療についての医…
答弁: …、運動等に係る継続的な日常生活上の指導が重要となるものと認識している。 平成四年四月の診療報酬改定において新設された特定疾患療養指導料の対象疾患の選定に当たっては、こうした慢性疾患のうち、その療養上日常生活の指導が特に重…
提出 1992年5月21日 新村勝雄 答弁 1992年6月16日
質問: …症について「限定されることはない」と繰り返し答弁しているが、昭和六十年の診療報酬改定でポリサルフォン義歯の局部義歯の点数を下げた理由については「鉤やバーなどの組合せが複雑なものには適合し難い面がある」と答弁しており、明ら…
答弁: …等が考えられる。 なお、将来の公表については未定である。 十六について 平成四年四月一日実施の歯科診療報酬改定においては、技術料重視等の観点から、初診時基本診療料、再診時基本診療料及びアクリルレジン有床義歯に係る点数の引…
提出 1992年2月5日 安田修三 答弁 1992年3月10日
衆議院 第123回 第3号
質問: …として理解され、点数表には基本診療料として位置付けられている。平成二年の診療報酬改定で医科では初診料、再診料各々五点ずつ引き上げられたが、歯科は昭和六十年以降据え置かれているため医科甲表の初診料二一〇点に対し、歯科は一六…
答弁: …歯科と医科とで必ずしも同程度でなければならないものとは認識していないが、平成四年四月一日実施予定の診療報酬改定においては、技術料重視の観点から歯科の初診時基本診療料及び再診時基本診療料を引き上げることとしている。 七につ…
提出 1992年2月5日 新村勝雄 答弁 1992年3月10日
衆議院 第123回 第2号
質問: …のかどうか、厚生省の見解を明らかにされたい。 十四 厚生省は一九八五年の診療報酬改定で、スルフォン義歯の点数を一度下げているが、その理由を明らかにされたい。 十五 先の政府答弁では、スルフォン義歯においても修理・リベース…
答弁: …の観点から所要の診療報酬の点数の引上げ等を図ってきているところであるが、平成四年四月一日実施予定の診療報酬改定では、技術料重視等の観点から、初診時基本診療料、再診時基本診療料及びアクリルレジン有床義歯に係る点数の引上げ等…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「平成四年四月 診療報酬改定」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「平成四年四月の診療報酬改定に関する再質問」ほか3件に近い
提出 2002年2月21日 小池 晃 答弁 2002年3月29日
参議院 第154回 第13号
「歯科医療に関する質問主意書」ほか3件に近い
提出 2007年12月5日 小池晃 答弁 2007年12月14日
参議院 第168回 第74号
「義歯の診療報酬の適正評価に関する質問主意書」ほか2件に近い
提出 1994年2月16日 志位 和夫 答弁 1994年3月18日
衆議院 第129回 第1号お答えすることは困難 ×2
「歯科材料の製造認可基準と保険導入手続き及び補綴技術材料に関…」ほか2件に近い
提出 1991年9月25日 新村勝雄 答弁 1991年10月4日
衆議院 第121回 第5号承知していない ×2
「国民医療に関する質問」ほか2件に近い
提出 1995年4月20日 紀平 悌子 答弁 1995年5月23日
「診察料に関する質問主意書」ほか2件に近い
提出 1991年2月7日 沓脱 タケ子 答弁 1991年2月19日
参議院 第120回 第11号
「歯科医療に関する質問主意書」ほか2件に近い
提出 2006年6月14日 櫻井充 答弁 2006年6月22日
「平成四年四月の診療報酬改定に関する再質問」ほか1件に近い
提出 1981年11月12日 小林進 答弁 1981年11月20日
衆議院 第95回 第11号
「国民医療に関する質問」ほか1件に近い
提出 1998年6月11日 阿曽田 清 答弁 1998年7月7日
「歯科材料の製造認可基準と保険導入手続き及び補綴技術材料に関…」ほか1件に近い
提出 2011年2月23日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年3月4日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文10段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。