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「在ロシア連邦日本国大使館 大使公邸」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
9件
2006年3月7日〜2007年4月16日
答弁書あり
9件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
6件
お答えすることは困難 6、個別の事案 1、承知していない 1

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(6件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2007年4月16日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年4月24日
衆議院 第166回 第184号お答えすることは困難 ×1
質問: …いられているか。 三 二〇〇七年四月以降における、「大使館」の旧事務所と大使公邸の賃借料を明らかにされたい。 四 旧事務所の使用状況を踏まえ、三の賃借料の支払いは、社会通念上適切と財務省は認識しているか。 右質問する。…
答弁: 一について お尋ねのロシア連邦政府側機関は、ロシア連邦外務省附属外交団世話総局(ウポデカ)である。 二について 在ロシア日本国大使館の旧事務所については、平成十九年四月十四日現在、その一部を車庫、倉庫等として用いている。…
提出 2007年2月26日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年3月6日
衆議院 第166回 第87号お答えすることは困難 ×1
質問: …二 二〇〇七年四月以降も斎藤泰雄在ロシア連邦日本国特命全権大使は、現在の大使公邸に居住し続けるか。その場合の賃借契約は既に済まされているか。済まされているとするならば、賃借料を明らかにされたい。 三 「大使館」の移転に伴…
答弁: …ついて記者会見を行ったことはない。 六について 衆議院議員鈴木宗男君提出在ロシア連邦日本国大使館新建物建築後の現大使館建物の取り扱いに関する質問に対する答弁書(平成十八年十二月十九日内閣衆質一六五第二三四号)の七について…
提出 2007年2月5日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年2月13日
衆議院 第166回 第39号お答えすることは困難 ×3
質問: 一 在ロシア連邦日本国大使館(以下、「大使館」という。)は、平山郁夫氏が作成した「永平寺の森」という絵画を保有すると承知するが、当該絵画の購入価格、時価を明らかにされたい。「永平寺の森」は「大使館」のいかなる場所に展示さ…
答弁: …である。御指摘の絵画は、在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)の大使公邸に掲示されている。 二について 御指摘の絵画は、寄贈を受けたものである。御指摘の絵画の時価については、外務省として、確定的にお答えすることは…
提出 2007年1月30日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年2月9日
質問: 一 在ロシア連邦日本国大使館(以下、「大使館」という。)は、行財政改革から除外された聖域か。 二 二〇〇七年一月三十日付産経新聞は、「日本の在露新大使館完成 公邸移転できず 二カ所分散、肥大化批判も」との見出しで、 「総…
答弁: …館の中で二番目である。 七及び十について 外務省としては、御指摘の者が、大使公邸が円滑に機能する必要性についての発言を行ったと承知しており、この発言は適切であったと考える。 八及び九について 現在の大使館の建物は、大使館…
提出 2006年12月11日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年12月19日
衆議院 第165回 第234号お答えすることは困難 ×1
質問: 一 在ロシア連邦日本国大使館(以下、「大使館」という。)の新建物はいつ完成し、大使館の機能はいつ移転するか。 二 「エルネオス」(株式会社エルネオス出版社)二〇〇六年十二月号の巻頭レポート「懲りない外務省の犯罪的な概算要…
答弁: …御指摘の記述があることは承知している。 三について 現在の大使館事務棟と大使公邸の賃借料の合計は、邦貨換算で月額約九百五十六万円である。 四について 大使館の現在の事務所の移転後の取扱いについては、現在ロシア連邦政府と協…
提出 2006年3月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月17日
質問: 一 外務省在外職員の住居手当は、職員個人に対して支給されているか。 二 在ロシア連邦日本国大使館(以下「大使館」という。)公使の住居手当の月額はいくらか。 三 「大使館」に勤務する派遣員の住居手当は月額いくらか。 四 最…
答弁: …モスクワにおいて開設されている大使館の口座がある。 九について 大使館の大使公邸の賃借料は大使館事務所本館の賃借料と一体となっていることから、大使館の大使公邸のみの賃借料をお示しすることは困難である。大使館の大使公邸の床…

3. 過去の質問主意書(9件・新しい順)

提出 2007年4月16日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年4月24日
衆議院 第166回 第184号お答えすることは困難 ×1
質問: …いられているか。 三 二〇〇七年四月以降における、「大使館」の旧事務所と大使公邸の賃借料を明らかにされたい。 四 旧事務所の使用状況を踏まえ、三の賃借料の支払いは、社会通念上適切と財務省は認識しているか。 右質問する。…
答弁: 一について お尋ねのロシア連邦政府側機関は、ロシア連邦外務省附属外交団世話総局(ウポデカ)である。 二について 在ロシア日本国大使館の旧事務所については、平成十九年四月十四日現在、その一部を車庫、倉庫等として用いている。…
提出 2007年3月28日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年4月6日
衆議院 第166回 第147号
質問: …二〇〇七年三月二十三日付政府答弁書(内閣衆質一六六第一二二号)において、在ロシア連邦日本国大使館が二〇〇七年三月三十日に新建物に移転することが明らかになったが、移転後、大使館の旧事務所はどのように取り扱われるのか。 二 …
答弁: …現在ロシア連邦政府と協議中である。 二及び三について 大使館の旧事務所と大使公邸の賃借料は一体契約となっており、不可分であるため、旧事務所のみの賃借料を個別に示すことは不可能であるが、本年四月以降の賃借料の支払については…
提出 2007年3月15日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年3月23日
衆議院 第166回 第122号
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一六六第八七号)を踏まえ、追加質問する。 一 在ロシア連邦日本国大使館(以下、「大使館」という。)の新建物への移転日を明らかにされたい。 二 「大使館」が新建物に移転した後の、現在の「大使館」事務…
答弁: 一について 在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)の事務所の移転日は、本年三月三十日を予定している。 二について お尋ねの事実はある。 三及び四について 先の答弁書(平成十九年三月六日内閣衆質一六六第八七号)二及…
提出 2007年2月26日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年3月6日
衆議院 第166回 第87号お答えすることは困難 ×1
質問: …二 二〇〇七年四月以降も斎藤泰雄在ロシア連邦日本国特命全権大使は、現在の大使公邸に居住し続けるか。その場合の賃借契約は既に済まされているか。済まされているとするならば、賃借料を明らかにされたい。 三 「大使館」の移転に伴…
答弁: …ついて記者会見を行ったことはない。 六について 衆議院議員鈴木宗男君提出在ロシア連邦日本国大使館新建物建築後の現大使館建物の取り扱いに関する質問に対する答弁書(平成十八年十二月十九日内閣衆質一六五第二三四号)の七について…
提出 2007年2月14日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年2月23日
衆議院 第166回 第68号
質問: …という。」 という記述がなされていることを外務省は承知しているか。 二 在ロシア連邦日本国大使館(以下、「大使館」という。)の新建物への移転と共に大使公邸も別の場所に移転するという計画があったというのは事実か。 三 当初…
答弁: …と協議中である。 四について お尋ねの事実はない。 五について 大使館の大使公邸に関する事項を担当する責任者は、戸谷文聡公使である。 六について 外務省としては、大使館事務所の移転及び大使公邸の取扱いについて報道機関の取…
提出 2007年2月5日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年2月13日
衆議院 第166回 第39号お答えすることは困難 ×3
質問: 一 在ロシア連邦日本国大使館(以下、「大使館」という。)は、平山郁夫氏が作成した「永平寺の森」という絵画を保有すると承知するが、当該絵画の購入価格、時価を明らかにされたい。「永平寺の森」は「大使館」のいかなる場所に展示さ…
答弁: …である。御指摘の絵画は、在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)の大使公邸に掲示されている。 二について 御指摘の絵画は、寄贈を受けたものである。御指摘の絵画の時価については、外務省として、確定的にお答えすることは…
提出 2007年1月30日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年2月9日
質問: 一 在ロシア連邦日本国大使館(以下、「大使館」という。)は、行財政改革から除外された聖域か。 二 二〇〇七年一月三十日付産経新聞は、「日本の在露新大使館完成 公邸移転できず 二カ所分散、肥大化批判も」との見出しで、 「総…
答弁: …館の中で二番目である。 七及び十について 外務省としては、御指摘の者が、大使公邸が円滑に機能する必要性についての発言を行ったと承知しており、この発言は適切であったと考える。 八及び九について 現在の大使館の建物は、大使館…
提出 2006年12月11日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年12月19日
衆議院 第165回 第234号お答えすることは困難 ×1
質問: 一 在ロシア連邦日本国大使館(以下、「大使館」という。)の新建物はいつ完成し、大使館の機能はいつ移転するか。 二 「エルネオス」(株式会社エルネオス出版社)二〇〇六年十二月号の巻頭レポート「懲りない外務省の犯罪的な概算要…
答弁: …御指摘の記述があることは承知している。 三について 現在の大使館事務棟と大使公邸の賃借料の合計は、邦貨換算で月額約九百五十六万円である。 四について 大使館の現在の事務所の移転後の取扱いについては、現在ロシア連邦政府と協…
提出 2006年3月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月17日
質問: 一 外務省在外職員の住居手当は、職員個人に対して支給されているか。 二 在ロシア連邦日本国大使館(以下「大使館」という。)公使の住居手当の月額はいくらか。 三 「大使館」に勤務する派遣員の住居手当は月額いくらか。 四 最…
答弁: …モスクワにおいて開設されている大使館の口座がある。 九について 大使館の大使公邸の賃借料は大使館事務所本館の賃借料と一体となっていることから、大使館の大使公邸のみの賃借料をお示しすることは困難である。大使館の大使公邸の床…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「在ロシア連邦日本国大使館 大使公邸」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「在ロシア連邦日本国大使館の大使公邸に関する再質問主意書」ほか6件に近い
提出 2009年2月4日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年2月13日
「在ロシア連邦日本国大使館の大使公邸に関する再質問主意書」ほか3件に近い
提出 2009年2月26日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年3月6日
衆議院 第171回 第161号
「在ロシア連邦日本国大使館の大使公邸に関する質問主意書」ほか3件に近い
提出 2009年6月12日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月22日
衆議院 第171回 第540号お答えすることは困難 ×2
「在ロシア連邦日本国大使館新建物建築後の現大使館建物の取り扱…」ほか3件に近い
提出 2006年3月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月17日
衆議院 第164回 第130号
「在ロシア連邦日本国大使館の大使公邸に関する再質問主意書」ほか2件に近い
提出 2009年2月16日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年2月24日
衆議院 第171回 第128号
「在ロシア連邦日本国大使館移転に伴う旧事務所の取り扱いに関す…」ほか2件に近い
提出 2009年3月24日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年4月3日
衆議院 第171回 第245号
「在ロシア連邦日本国大使館移転に伴う旧事務所の取り扱いに関す…」ほか1件に近い
提出 2009年4月3日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年4月14日
衆議院 第171回 第275号
「在ロシア連邦日本国大使館移転に伴う旧事務所の取り扱いに関す…」ほか1件に近い
提出 2009年3月11日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年3月19日
衆議院 第171回 第205号お答えすることは困難 ×1
「在ロシア連邦日本国大使館の大使公邸に関する再質問主意書」ほか1件に近い
提出 2007年4月25日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年5月11日
衆議院 第166回 第201号
「在ロシア連邦日本国大使館の大使公邸に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2007年2月5日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年2月13日
衆議院 第166回 第36号承知していない ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文4段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。