Kurage 質問主意書アシスト

ことばで探す › 衆議院 第163回

外務省在外職員の配偶者手当に関する質問主意書

衆議院 第163回 第47号お答えすることは困難 ×1

提出者
無所属
提出日
2005年10月31日
内閣転送 2005年11月1日
答弁書受領日
2005年11月4日
提出から4日
答弁の項目数
5
質問 318字/答弁 210字

質問本文

一 外務省在外職員の配偶者手当の定義如何。

二 配偶者の定義如何。

三 平成十七年九月一日現在の配偶者手当の受給者の人数如何。

四 平成十七年度における外務省在外職員全体の配偶者手当の予算計上額如何。

五 平成元年度から平成十六年度まで、外務省在外職員全体の内で各年度の配偶者手当の受給者数、受給額如何。

六 平成元年度から平成十六年度まで、在中華人民共和国大使館の各年度の配偶者手当の受給者数、受給額如何。

七 平成元年度から平成十六年度まで、在ロシア連邦大使館の各年度の配偶者手当の受給者数、受給額如何。

八 平成元年度から平成十六年度まで、在パプアニューギニア独立国大使館の各年度の配偶者手当の受給者数、受給額如何。

右質問する。

衆議院の原文・経過

政府答弁書

一について

在外職員の配偶者手当は、配偶者を伴う在外職員に支給する手当である。

二について

配偶者とは、夫婦の一方から見た他方をいう。

三について

平成十七年九月一日現在の配偶者手当の受給者数は、千五百四十七人である。

四について

平成十七年度における配偶者手当の予算の額は、十七億四千七百七十九万円である。

五から八までについて

お尋ねの人数及び額については、改めて詳細な調査を要するため、お答えすることは困難である。

衆議院の原文

この答弁書に出てくる定型句

お答えすることは困難 ×1

語の一致で数えたものです。答弁の評価ではありません。同じ型の答弁が過去にどれだけあるかは、型を押すと出ます。

似た質問主意書

件名と質問本文の冒頭の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から近い順に8件並べました(multilingual-e5-large)。同じ言葉を使っていなくても出ます。論点が少しずれていることもあります。

提出 2005年10月31日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2005年11月4日
衆議院 第163回 第46号お答えすることは困難 ×1
提出 2005年10月31日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2005年11月4日
衆議院 第163回 第48号お答えすることは困難 ×1
提出 2005年10月31日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2005年11月4日
衆議院 第163回 第50号お答えすることは困難 ×1
提出 2005年10月31日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2005年11月4日
衆議院 第163回 第51号
提出 2006年3月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月31日
衆議院 第164回 第171号お答えすることは困難 ×1
提出 2005年10月31日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2005年11月4日
衆議院 第163回 第49号お答えすることは困難 ×1
提出 2006年1月31日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年2月10日
衆議院 第164回 第30号お答えすることは困難 ×1
提出 2006年5月9日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年5月19日
衆議院 第164回 第253号お答えすることは困難 ×1

件名の語が重なる質問主意書

提出 2011年11月29日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年12月9日
衆議院 第179回 第79号
提出 2010年5月24日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年6月1日
衆議院 第174回 第496号
提出 2010年5月21日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年6月1日
衆議院 第174回 第491号
提出 2010年5月10日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年5月18日
衆議院 第174回 第455号
提出 2010年5月7日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年5月18日
衆議院 第174回 第451号
提出 2009年10月28日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年11月6日
衆議院 第173回 第15号
提出 2009年9月16日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年10月1日
衆議院 第172回 第8号

この論点で次の質問を書くなら

アシストで並べる