Kurage 質問主意書アシスト

ことばで探す › 衆議院 第164回

外務省在外職員の配偶者手当の変遷に関する質問主意書

衆議院 第164回 第171号お答えすることは困難 ×1

提出者
無所属
提出日
2006年3月20日
内閣転送 2006年3月27日
答弁書受領日
2006年3月31日
提出から11日
答弁の項目数
2
質問 369字/答弁 307字

質問本文

標記について、以下お尋ねする。

一 平成十二年四月一日現在の配偶者手当受給者数と平成十二年度の配偶者手当の予算計上額を明らかにされたい。

二 平成十三年四月一日現在の配偶者手当受給者数と平成十三年度の配偶者手当の予算計上額を明らかにされたい。

三 平成十四年四月一日現在の配偶者手当受給者数と平成十四年度の配偶者手当の予算計上額を明らかにされたい。

四 平成十五年四月一日現在の配偶者手当受給者数と平成十五年度の配偶者手当の予算計上額を明らかにされたい。

五 平成十六年四月一日現在の配偶者手当受給者数と平成十六年度の配偶者手当の予算計上額を明らかにされたい。

六 平成十七年四月一日現在の配偶者手当受給者数と平成十七年度の配偶者手当の予算計上額を明らかにされたい。

七 外務省は現在の配偶者手当の水準が適正と考えているか。

右質問する。

衆議院の原文・経過

政府答弁書

一から六までについて

配偶者手当の予算計上額については、平成十二年度が二十一億二千七百三十二万五千円、平成十三年度が十九億八千百八十九万九千円、平成十四年度が十九億八千五百十八万四千円、平成十五年度が十七億七千四百七十二万八千円、平成十六年度が十七億三千九百九十九万四千円及び平成十七年度が十七億四千七百七十九万円である。

配偶者手当の受給者数については、詳細な調査を要するため、お答えすることは困難である。

七について

配偶者手当の支給額については、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律(昭和二十七年法律第九十三号)に基づき、予算の範囲内で、適正な額を定めることとしている。

衆議院の原文

この答弁書に出てくる定型句

お答えすることは困難 ×1

語の一致で数えたものです。答弁の評価ではありません。同じ型の答弁が過去にどれだけあるかは、型を押すと出ます。

似た質問主意書

件名と質問本文の冒頭の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から近い順に8件並べました(multilingual-e5-large)。同じ言葉を使っていなくても出ます。論点が少しずれていることもあります。

提出 2006年3月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月31日
衆議院 第164回 第172号お答えすることは困難 ×1
提出 2006年3月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月31日
衆議院 第164回 第170号お答えすることは困難 ×1
提出 2006年3月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月31日
衆議院 第164回 第169号お答えすることは困難 ×1
提出 2005年10月31日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2005年11月4日
衆議院 第163回 第47号お答えすることは困難 ×1
提出 2006年5月9日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年5月19日
衆議院 第164回 第253号お答えすることは困難 ×1
提出 2009年6月9日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月19日
衆議院 第171回 第517号お答えすることは困難 ×1
提出 2006年3月28日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年4月7日
衆議院 第164回 第188号お答えすることは困難 ×1
提出 2008年6月13日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年6月24日
衆議院 第169回 第533号

件名の語が重なる質問主意書

提出 2011年11月29日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年12月9日
衆議院 第179回 第79号
提出 2010年5月24日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年6月1日
衆議院 第174回 第496号
提出 2010年5月21日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年6月1日
衆議院 第174回 第491号
提出 2010年5月10日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年5月18日
衆議院 第174回 第455号
提出 2010年5月7日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年5月18日
衆議院 第174回 第451号
提出 2009年10月28日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年11月6日
衆議院 第173回 第15号
提出 2009年9月16日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年10月1日
衆議院 第172回 第8号

この論点で次の質問を書くなら

アシストで並べる