Kurage 質問主意書アシスト

「青梅線 五日市線」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
11件
1949年5月6日〜1955年6月23日
答弁書あり
11件
提出者 1人(多い順: 並木芳雄)
答えていない型が出た答弁
7件
お答えすることは困難 7

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(7件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 1955年6月23日 並木芳雄 答弁 1955年7月1日
衆議院 第22回 第18号お答えすることは困難 ×1
質問: …議長 ※(注)谷秀次 殿 国鉄サービス改善に関する質問主意書 東鉄管内の青梅線、五日市線、八高線、南武線、横浜線などの左記諸点についてそれぞれ回答してもらいたい。 一 青梅線 1 拝島以西への復線は、いつ着工するか、その…
答弁: 一 青梅線について (1) 青梅線拝島以西の複線化については現在のところ計画はない。 (2) 立川駅における青梅線と中央線との直通運転は、平面交叉になつているばかりでなく、車両、要員等の増加も伴うため、直通運転の増加は非…
提出 1953年2月12日 並木芳雄 答弁 1953年2月20日
衆議院 第15回 第26号お答えすることは困難 ×5
質問: …ルカーは非常に評判が良い。これを増加する計画についておききしたい。 六 青梅線、東京直通完成並びに青梅線復線(拝島以西)についての計画を知りたい。 右質問する。…
答弁: …ることは困難と思われるが、今後の増備をまつて研究することとしたい。 6 青梅線の東京直通完成については、目下の電車事情では早急の実現は困難である。 複線については、目下同線の交通量と国鉄の予算の状態では早急に実現すること…
提出 1952年2月12日 並木芳雄 答弁 1952年2月22日
衆議院 第13回 第11号お答えすることは困難 ×6
質問: …について 近く増発を見るときいているが、その計画を明示してほしい。 五 青梅線の立川駅から東京駅への直通増加について せめて朝夕ラツシユ・アワーだけでも上下数本の直通を要望するものであるが、直通増加の計画を知りたい。 六…
答弁: …用増加が伴うので、早急実施は困難であるが、なお充分研究いたしたい。 五 青梅線から立川経由東京までの朝夕ラツシユ時の電車直通運転は、現在朝の上り直通一本を運転しているが、現在以上増設することは車両の増備と変電区の強化を必…
提出 1951年11月6日 並木芳雄 答弁 1951年11月16日
衆議院 第12回 第4号お答えすることは困難 ×5
質問: 衆議院議長 林 讓治 殿 国鉄青梅線及び国鉄五日市線の改善に関する質問主意書 一 国鉄青梅線電車の立川駅での中央線に直通乘入れは、ラツシユアワーにおいて特にその必要を痛感されるのであるが、現在上り一本あるだけである。これ…
答弁: 一 青梅線電車の中央本線直通乘入については、現在の上り一本を実施するに当つても相当の困難があつたのであるが、強い要望にこたえて実施したのであつて、これを更に増加することは、その必要性は認められるが施設その他の関係上困難で…
提出 1950年4月17日 並木芳雄 答弁 1950年4月25日
衆議院 第7回 第129号お答えすることは困難 ×2
質問: …(注) 殿 国鉄五日市線、八高線及び南武線に関する質問主意書 懸案の国鉄青梅線の立川から氷川終駅までの運転時間が短縮され、去る四月一日から実施されたことは地元民の非常な喜びである。 私の観るところでは、青梅線に関する限り…
答弁: 一 五日市線の乘車効率は相当高率を示しているので、これが緩和方については鋭意努力しているが、輪転資材、その他の制肘を受け改善できなかつたので、今秋行う予定の時刻改正を機会に増発を計画中である。 一の二 拜島駅の地下道は狹…
提出 1950年1月10日 並木芳雄 答弁 1950年1月24日
衆議院 第7回 第14号お答えすることは困難 ×1
質問: 衆議院議長 ※(注)原喜重※(注) 殿 国鉄青梅線等の昭和二十五年度改善計画に関する質問主意書 一 国鉄青梅線、五日市線、南武線等の拂下げ問題がまたむし返されているとのことであるが、事実かどうか。又政府は、法案を提出する…
答弁: …戸各駅の社線との連絡施設、宿河原駅本屋新築 以上経費約二〇、〇〇〇千円 青梅線電気関係 約一〇、〇〇〇千円 南武線電気関係 約一一、四〇〇千円 五日市線電気関係 約 一、四〇〇千円 八高線電気関係 約 五、〇〇〇千円 二…
提出 1949年10月25日 並木芳雄 答弁 1949年11月4日
衆議院 第6回 第1号お答えすることは困難 ×2
質問: …れているが、左の諸線についてそれぞれ回答を願いたい。 南武線、五日市線、青梅線については、一部に拂下げ運動が行われているが、サービスさえ改善されればその根拠を失うものであるから、この点特に留意して具体案を示されたい。 一…
答弁: …の列車が通勤時間に具合が惡ければこれが修正については研究考慮する。 四 青梅線の電車を全部氷川まで延長運転することは、望ましいことではあるが、同線区の変電所施設が弱少なため技術的に不可能であるので、これが増強をなすべく努…

3. 過去の質問主意書(11件・新しい順)

提出 1955年6月23日 並木芳雄 答弁 1955年7月1日
衆議院 第22回 第18号お答えすることは困難 ×1
質問: …議長 ※(注)谷秀次 殿 国鉄サービス改善に関する質問主意書 東鉄管内の青梅線、五日市線、八高線、南武線、横浜線などの左記諸点についてそれぞれ回答してもらいたい。 一 青梅線 1 拝島以西への復線は、いつ着工するか、その…
答弁: 一 青梅線について (1) 青梅線拝島以西の複線化については現在のところ計画はない。 (2) 立川駅における青梅線と中央線との直通運転は、平面交叉になつているばかりでなく、車両、要員等の増加も伴うため、直通運転の増加は非…
提出 1954年12月22日 並木芳雄 答弁 1954年12月31日
衆議院 第21回 第1号
質問: 衆議院議長 松永 東 殿 国鉄青梅線等に関する質問主意書 一、国鉄青梅線の東京直通増発(現在一回だけ)および拝島駅以西複線延長について、当局の計画を詳しく知りたい。 本件については、さきに津田東鉄管理局長は自ら電車の運転…
答弁: 1 青梅線から東京までの電車の直通運転については、立川駅構内の配線上、下り電車が直通できないため、作業がいちじるしく困難であり、これを改良するため多大の資金を必要とするばかりでなく、又車両の増備をも必要とするので早急実現…
提出 1954年4月13日 並木芳雄 答弁 1954年4月20日
衆議院 第19回 第15号
質問: …議院議長 堤 康次※(注) 殿 国鉄サービスに関する質問主意書 一 国鉄青梅線について、立川 ― 拝島間の複線を、さらに青梅まで延長されたいとの地元の要望は切なるものがあり、二十九年度において実現してもらいたいと思うが如…
答弁: 一 青梅線を拝島より青梅まで複線にすることにつきましては、目下主要幹線の輸送力増強のための複線化を実施しておりますので、本区間を早急に実施することは困難と思われます。しかしながら、今後の輸送事情等を勘案いたしまして、なお…
提出 1953年2月12日 並木芳雄 答弁 1953年2月20日
衆議院 第15回 第26号お答えすることは困難 ×5
質問: …ルカーは非常に評判が良い。これを増加する計画についておききしたい。 六 青梅線、東京直通完成並びに青梅線復線(拝島以西)についての計画を知りたい。 右質問する。…
答弁: …ることは困難と思われるが、今後の増備をまつて研究することとしたい。 6 青梅線の東京直通完成については、目下の電車事情では早急の実現は困難である。 複線については、目下同線の交通量と国鉄の予算の状態では早急に実現すること…
提出 1952年2月12日 並木芳雄 答弁 1952年2月22日
衆議院 第13回 第11号お答えすることは困難 ×6
質問: …について 近く増発を見るときいているが、その計画を明示してほしい。 五 青梅線の立川駅から東京駅への直通増加について せめて朝夕ラツシユ・アワーだけでも上下数本の直通を要望するものであるが、直通増加の計画を知りたい。 六…
答弁: …用増加が伴うので、早急実施は困難であるが、なお充分研究いたしたい。 五 青梅線から立川経由東京までの朝夕ラツシユ時の電車直通運転は、現在朝の上り直通一本を運転しているが、現在以上増設することは車両の増備と変電区の強化を必…
提出 1951年11月6日 並木芳雄 答弁 1951年11月16日
衆議院 第12回 第4号お答えすることは困難 ×5
質問: 衆議院議長 林 讓治 殿 国鉄青梅線及び国鉄五日市線の改善に関する質問主意書 一 国鉄青梅線電車の立川駅での中央線に直通乘入れは、ラツシユアワーにおいて特にその必要を痛感されるのであるが、現在上り一本あるだけである。これ…
答弁: 一 青梅線電車の中央本線直通乘入については、現在の上り一本を実施するに当つても相当の困難があつたのであるが、強い要望にこたえて実施したのであつて、これを更に増加することは、その必要性は認められるが施設その他の関係上困難で…
提出 1950年11月21日 並木芳雄 答弁 1950年12月2日
衆議院 第9回 第2号
質問: …鉄五日市線電化に関する質問主意書 一 秋川流域の五日市線は、多摩川沿いの青梅線(電車)と並んで新しい国立公園地帶への重要路線であるが、電化になつていないため、その不利不便はなはだしいものがある。五日市線電化は、地元住民の…
答弁: …延長する見透しはない。又実現するまで国営バスを運転する計画もない。 三 五日市線は、十月一日より往復一本増発され、輸送量も増加しているが、更に近く、運転回数も増加する見込である。又ガソリンカー運転については現在研究中であ…
提出 1950年4月17日 並木芳雄 答弁 1950年4月25日
衆議院 第7回 第129号お答えすることは困難 ×2
質問: …(注) 殿 国鉄五日市線、八高線及び南武線に関する質問主意書 懸案の国鉄青梅線の立川から氷川終駅までの運転時間が短縮され、去る四月一日から実施されたことは地元民の非常な喜びである。 私の観るところでは、青梅線に関する限り…
答弁: 一 五日市線の乘車効率は相当高率を示しているので、これが緩和方については鋭意努力しているが、輪転資材、その他の制肘を受け改善できなかつたので、今秋行う予定の時刻改正を機会に増発を計画中である。 一の二 拜島駅の地下道は狹…
提出 1950年1月10日 並木芳雄 答弁 1950年1月24日
衆議院 第7回 第14号お答えすることは困難 ×1
質問: 衆議院議長 ※(注)原喜重※(注) 殿 国鉄青梅線等の昭和二十五年度改善計画に関する質問主意書 一 国鉄青梅線、五日市線、南武線等の拂下げ問題がまたむし返されているとのことであるが、事実かどうか。又政府は、法案を提出する…
答弁: …戸各駅の社線との連絡施設、宿河原駅本屋新築 以上経費約二〇、〇〇〇千円 青梅線電気関係 約一〇、〇〇〇千円 南武線電気関係 約一一、四〇〇千円 五日市線電気関係 約 一、四〇〇千円 八高線電気関係 約 五、〇〇〇千円 二…
提出 1949年10月25日 並木芳雄 答弁 1949年11月4日
衆議院 第6回 第1号お答えすることは困難 ×2
質問: …れているが、左の諸線についてそれぞれ回答を願いたい。 南武線、五日市線、青梅線については、一部に拂下げ運動が行われているが、サービスさえ改善されればその根拠を失うものであるから、この点特に留意して具体案を示されたい。 一…
答弁: …の列車が通勤時間に具合が惡ければこれが修正については研究考慮する。 四 青梅線の電車を全部氷川まで延長運転することは、望ましいことではあるが、同線区の変電所施設が弱少なため技術的に不可能であるので、これが増強をなすべく努…
提出 1949年5月6日 並木芳雄 答弁 1949年5月14日
衆議院 第5回 第15号
質問: 衆議院議長 ※(注)原喜重※(注) 殿 青梅線及び五日市線に関する質問主意書 一、國鉄青梅線(立川−氷川)の東京乘り入れ計画はどうなつているか。 青梅線拂下げ計画があるために、乘り入れ実現がおくれているというが、事実か。…
答弁: 一、青梅線の東京乘入れについては、予てから地元関係者の熱心な要望があつたので、運輸省においてもこれを実現すべくいろいろ研究を重ねているが、直通運轉実施のためには関係箇所の工事に多額の経費を要する見込で、工事費財源が極度に…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「青梅線 五日市線」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「国鉄サービス改善に関する質問主意書」ほか4件に近い
提出 1955年7月6日 森本靖 答弁 1955年7月15日
衆議院 第22回 第22号
「国鉄青梅線及び国鉄五日市線の改善に関する質問主意書」ほか2件に近い
提出 1952年5月13日 並木芳雄 答弁 1952年5月20日
衆議院 第13回 第37号お答えすることは困難 ×1
「国電サービスに関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 1953年11月4日 並木芳雄 答弁 1953年11月7日
衆議院 第17回 第6号検討してまいりたい ×1
「国鉄青梅線及び国鉄五日市線の改善に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 1952年6月18日 並木芳雄 答弁 1952年6月24日
衆議院 第13回 第45号お答えすることは困難 ×1
「東京都における国鉄の改善に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 1949年11月11日 風早八十二 答弁 1949年11月22日
衆議院 第6回 第28号
「国電サービスに関する質問主意書」に近い
提出 1954年6月8日 並木芳雄 答弁 1954年6月15日
「国鉄サービス改善に関する質問主意書」に近い
提出 1952年2月12日 高田弥市 答弁 1952年2月22日
衆議院 第13回 第8号
「国電サービスに関する質問主意書」に近い
提出 1953年6月3日 中村高一 答弁 1953年6月9日
衆議院 第16回 第5号お答えすることは困難 ×1
「国鉄青梅線等に関する質問主意書」に近い
提出 1961年10月24日 井堀繁雄 答弁 1961年10月31日
衆議院 第39回 第4号
「青梅線及び五日市線に関する質問主意書」に近い
提出 1986年7月25日 沢田広 答弁 1986年8月8日
衆議院 第106回 第6号検討してまいりたい ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文4段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。