KurageKurage 質問主意書アシスト

「沖縄科学技術大学院大学 設立」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
9件
2007年4月5日〜2020年5月20日
答弁書あり
9件
提出者 4人(多い順: 下地 幹郎、大田昌秀、仲里 利信)
答えていない型が出た答弁
7件
趣旨が明らかではない 4、お答えすることは困難 4

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

お尋ねの「沖縄の振興と自立的発展」への寄与については、沖縄科学技術大学院大学(以下「大学院大学」という。)において国際的に卓越した科学技術に関する教育研究を行うことにより、沖縄が科学技術の情報発信・交流の拠点に成長して沖縄の科学技術分野における世界的な知名度の向上が図られること、大学院大学等を中心として様々なプレイヤーが相互に関与して絶え間なくイノベーションが創出されるイノベーション・エコシステムが形成されること、世界の一流の科学技術人材が集まること等を通じて沖縄の科学技術人材の育成や地域の活性化に貢献すること等で寄与するものと考えている。また、お尋ねの「専門部署」については、大学院大学において沖縄の自立的発展の達成に資する産学連携等を主たる目的とした部署である「技術開発イノベーションセンター」を設置していると承知している。さらに、お尋ねの「代表的な成果」の意味するところが必ずしも明らかではないが、大学院大学は、組織全体としての教育研究の取組により、シュプリンガー・ネイチャー社が令和元年六月に公表した自然科学分野における各研究機関が発表した論文数に対する質の高い論文数の割合のランキングにおいて、日本の研究機関で第一位、世界の研究機関で第九位となるなどの成果を挙げるとともに、沖縄県内に大学院大学での研究成果を活用したベンチャーが二社設立され、また、複数分野の企業との共同研究が行われるなどの産学連携を始めとした様々な成果を挙げており、沖縄の振興及び自立的発展に寄与しているものと承知している。
また、お尋ねの「意思決定プロセス」を含め、大学院大学の設置形態等の課題については、「沖縄科学技術大学院大学設立構想に係る今後の取組について」(平成十七年十二月二十日関係閣僚申合せ)により、内閣府は、機構の実績等を踏まえ、第一期中期目標の期間中(平成二十年度まで)を目途に一定の方向性を得られるように、関係省と協議しつつ、必要な検討を行うこととしている。
沖縄科学技術大学院大学に関する質問主意書 大田昌秀 答弁 2007年5月25日
沖縄科学技術大学院大学(仮称)(以下「大学院大学」という。)の設立準備については、平成十七年九月に、大学院大学の設置の準備と併せて沖縄における研究基盤の整備等を進める主体として独立行政法人沖縄科学技術研究基盤整備機構(以下「機構」という。)を設立した。また、平成十八年度末には沖縄県恩納村において校舎等の敷地の造成工事に着手したところである。
大学院大学の開学時期については、「沖縄科学技術大学院大学設立構想に係る今後の取組について」(平成十七年十二月二十日関係閣僚申合せ)(以下「閣僚申合せ」という。)により、「今後七年程度以内を目途に沖縄科学技術大学院大学の実現を期する」としたところである。

2. 答えていない型が返った質問(7件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2020年5月20日 下地 幹郎(無所属) 答弁 2020年5月29日
衆議院 第201回 第201号趣旨が明らかではない ×1
質問: 今国会で提出した沖縄科学技術大学院大学(OIST)の教育研究及び沖縄振興に関する質問主意書を通じ、OISTが沖縄振興にどのように貢献しているのかを尋ねた。 政府は、これらの質問主意書に対する答弁書において、OISTがシュ…
答弁: …令和二年五月八日内閣衆質二〇一第一七八号)一についてでお答えしたとおり、沖縄科学技術大学院大学(以下「大学院大学」という。)の取組は、イノベーション・エコシステムの形成、沖縄の科学技術人材の育成や地域の活性化に貢献するこ…
提出 2020年4月22日 下地 幹郎(無所属) 答弁 2020年5月8日
衆議院 第201回 第178号お答えすることは困難 ×1
質問: これまで令和二年三月十二日に提出した「沖縄科学技術大学院大学(OIST)の沖縄振興に関する質問主意書」及び四月一日に提出した再質問主意書を通じ、沖縄科学技術大学院大学(OIST)がその設置目的の一つである「沖縄の振興と自…
答弁: …令和二年四月十日内閣衆質二〇一第一五〇号)二についてでお答えしたとおり、沖縄科学技術大学院大学の取組は、イノベーション・エコシステムの形成、沖縄の科学技術人材の育成や地域の活性化に貢献すること等で、沖縄の振興及び自立的発…
提出 2020年4月1日 下地 幹郎(無所属) 答弁 2020年4月10日
衆議院 第201回 第150号お答えすることは困難 ×3
質問: 令和二年三月十二日に提出した「沖縄科学技術大学院大学(OIST)の沖縄振興に関する質問主意書」では、OISTがその設置目的の一つである「沖縄の振興と自立的発展」にどのように寄与しているかとの観点から質問を行った。 そもそ…
答弁: …経済にもたらした経済効果」は、様々な要因が複合的に作用して変動するため、沖縄科学技術大学院大学(以下「大学院大学」という。)の設置による効果のみを定量的に把握することは困難である。 二について お尋ねの「沖縄の振興及び自…
提出 2020年3月12日 下地 幹郎(無所属) 答弁 2020年3月24日
質問: 一 内閣府の平成三十一年度行政事業レビュー「沖縄科学技術大学院大学学園に必要な経費」において、沖縄科学技術大学院大学(OIST)の設置目的である「沖縄の振興と自立的発展」への寄与に関する成果目標を示していない理由を明らか…
答弁: …興と自立的発展」への寄与に関する成果目標を示していない理由」については、沖縄科学技術大学院大学(以下「大学院大学」という。)は、学校教育法(昭和二十二年法律第二十六号)に規定する大学として設置されたものであり、国際的に卓…
提出 2020年3月11日 下地 幹郎(無所属) 答弁 2020年3月24日
衆議院 第201回 第110号趣旨が明らかではない ×1
質問: 沖縄科学技術大学院大学(OIST)は、沖縄において世界最高水準の教育研究を行うことにより、沖縄の振興と自立的発展及び世界の科学技術の発展に寄与することを目的として平成二十四年に開学した。OISTは、「経済財政運営と改革の…
答弁: …二及び六について お尋ねの「沖縄の振興と自立的発展」への寄与については、沖縄科学技術大学院大学(以下「大学院大学」という。)において国際的に卓越した科学技術に関する教育研究を行うことにより、沖縄が科学技術の情報発信・交流…
提出 2016年10月13日 仲里 利信(無所属) 答弁 2016年10月21日
衆議院 第192回 第60号趣旨が明らかではない ×1
質問: …に各省庁が直轄で事業を実施する公共事業関係費(那覇空港滑走路増設事業費、沖縄科学技術大学院大学等)や内閣府沖縄担当部局の庁費・職員旅費・沖縄総合事務局の人件費等も計上されている。これら国の直轄事業分や省庁の庁費・人件費等…
答弁: 一、二、四から六まで及び八から十一までについて お尋ねの「沖縄関係予算」の意味するところが必ずしも明らかではないが、沖縄が歴史的、地理的、社会的事情などの様々な特殊事情を有していることから、旧沖縄振興開発特別措置法(昭和…
提出 2007年4月5日 大田昌秀 答弁 2007年4月13日
参議院 第166回 第22号お答えすることは困難 ×2
質問: …国際交流拠点とするとの観点から、世界最高水準の自然科学系大学院大学として沖縄科学技術大学院大学(以下「本校」という。)を設立することを決定した。それに伴い平成十七年九月、本校の設立構想を推進する主体として独立行政法人たる…
答弁: 一について 沖縄科学技術大学院大学(仮称)(以下「大学院大学」という。)の設立準備については、平成十七年九月に、大学院大学の設置の準備と併せて沖縄における研究基盤の整備等を進める主体として独立行政法人沖縄科学技術研究基盤…

3. 過去の質問主意書(9件・新しい順)

提出 2020年5月20日 下地 幹郎(無所属) 答弁 2020年5月29日
衆議院 第201回 第201号趣旨が明らかではない ×1
質問: 今国会で提出した沖縄科学技術大学院大学(OIST)の教育研究及び沖縄振興に関する質問主意書を通じ、OISTが沖縄振興にどのように貢献しているのかを尋ねた。 政府は、これらの質問主意書に対する答弁書において、OISTがシュ…
答弁: …令和二年五月八日内閣衆質二〇一第一七八号)一についてでお答えしたとおり、沖縄科学技術大学院大学(以下「大学院大学」という。)の取組は、イノベーション・エコシステムの形成、沖縄の科学技術人材の育成や地域の活性化に貢献するこ…
提出 2020年4月22日 下地 幹郎(無所属) 答弁 2020年5月8日
衆議院 第201回 第178号お答えすることは困難 ×1
質問: これまで令和二年三月十二日に提出した「沖縄科学技術大学院大学(OIST)の沖縄振興に関する質問主意書」及び四月一日に提出した再質問主意書を通じ、沖縄科学技術大学院大学(OIST)がその設置目的の一つである「沖縄の振興と自…
答弁: …令和二年四月十日内閣衆質二〇一第一五〇号)二についてでお答えしたとおり、沖縄科学技術大学院大学の取組は、イノベーション・エコシステムの形成、沖縄の科学技術人材の育成や地域の活性化に貢献すること等で、沖縄の振興及び自立的発…
提出 2020年4月1日 下地 幹郎(無所属) 答弁 2020年4月10日
衆議院 第201回 第150号お答えすることは困難 ×3
質問: 令和二年三月十二日に提出した「沖縄科学技術大学院大学(OIST)の沖縄振興に関する質問主意書」では、OISTがその設置目的の一つである「沖縄の振興と自立的発展」にどのように寄与しているかとの観点から質問を行った。 そもそ…
答弁: …経済にもたらした経済効果」は、様々な要因が複合的に作用して変動するため、沖縄科学技術大学院大学(以下「大学院大学」という。)の設置による効果のみを定量的に把握することは困難である。 二について お尋ねの「沖縄の振興及び自…
提出 2020年3月12日 下地 幹郎(無所属) 答弁 2020年3月24日
質問: 一 内閣府の平成三十一年度行政事業レビュー「沖縄科学技術大学院大学学園に必要な経費」において、沖縄科学技術大学院大学(OIST)の設置目的である「沖縄の振興と自立的発展」への寄与に関する成果目標を示していない理由を明らか…
答弁: …興と自立的発展」への寄与に関する成果目標を示していない理由」については、沖縄科学技術大学院大学(以下「大学院大学」という。)は、学校教育法(昭和二十二年法律第二十六号)に規定する大学として設置されたものであり、国際的に卓…
提出 2020年3月11日 下地 幹郎(無所属) 答弁 2020年3月24日
衆議院 第201回 第110号趣旨が明らかではない ×1
質問: 沖縄科学技術大学院大学(OIST)は、沖縄において世界最高水準の教育研究を行うことにより、沖縄の振興と自立的発展及び世界の科学技術の発展に寄与することを目的として平成二十四年に開学した。OISTは、「経済財政運営と改革の…
答弁: …二及び六について お尋ねの「沖縄の振興と自立的発展」への寄与については、沖縄科学技術大学院大学(以下「大学院大学」という。)において国際的に卓越した科学技術に関する教育研究を行うことにより、沖縄が科学技術の情報発信・交流…
提出 2016年10月13日 仲里 利信(無所属) 答弁 2016年10月21日
衆議院 第192回 第60号趣旨が明らかではない ×1
質問: …に各省庁が直轄で事業を実施する公共事業関係費(那覇空港滑走路増設事業費、沖縄科学技術大学院大学等)や内閣府沖縄担当部局の庁費・職員旅費・沖縄総合事務局の人件費等も計上されている。これら国の直轄事業分や省庁の庁費・人件費等…
答弁: 一、二、四から六まで及び八から十一までについて お尋ねの「沖縄関係予算」の意味するところが必ずしも明らかではないが、沖縄が歴史的、地理的、社会的事情などの様々な特殊事情を有していることから、旧沖縄振興開発特別措置法(昭和…
提出 2009年11月5日 山口 俊一(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2009年11月13日
衆議院 第173回 第50号
質問: 政府は十月十六日、平成二十一年度補正予算の二兆九千二百五十九億円分の事業を執行停止すると閣議決定した。景気低迷の大不況下において、国家の財政支出の執行停止は日本経済へ大きな影響があると考える。また、地方公共団体への混乱も…
答弁: …る調査、北方領土返還要求啓発施設整備、外国人高度人材ネットワークの構築、沖縄科学技術大学院大学の整備促進、国立公文書館における公文書等のデジタルアーカイブ化推進、地方の元気再生事業の拡充、世界金融・経済危機研究、沖縄不発…
提出 2007年5月16日 大田昌秀 答弁 2007年5月25日
参議院 第166回 第36号
質問: …国際交流拠点とするとの観点から、世界最高水準の自然科学系大学院大学として沖縄科学技術大学院大学(以下「本大学院大学」という。)を設立することを決定した。本大学院大学は、沖縄の本土復帰以来、政府が関係省庁を挙げて取り組んで…
答弁: 一から四までについて 沖縄科学技術大学院大学(仮称)(以下「大学院大学」という。)について、お尋ねの「組織、人事」、「在籍する学生の予定人数」、「総学生数に占める沖縄県内出身学生数の定め」の有無、「教科科目」及び「研究対…
提出 2007年4月5日 大田昌秀 答弁 2007年4月13日
参議院 第166回 第22号お答えすることは困難 ×2
質問: …国際交流拠点とするとの観点から、世界最高水準の自然科学系大学院大学として沖縄科学技術大学院大学(以下「本校」という。)を設立することを決定した。それに伴い平成十七年九月、本校の設立構想を推進する主体として独立行政法人たる…
答弁: 一について 沖縄科学技術大学院大学(仮称)(以下「大学院大学」という。)の設立準備については、平成十七年九月に、大学院大学の設置の準備と併せて沖縄における研究基盤の整備等を進める主体として独立行政法人沖縄科学技術研究基盤…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「沖縄科学技術大学院大学 設立」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「沖縄科学技術大学院大学の設立の準備状況及び運営責任等に関す…」ほか6件に近い
提出 2009年5月25日 今野 東 答弁 2009年6月2日
「沖縄科学技術大学院大学の設立の準備状況及び運営責任等に関す…」ほか2件に近い
提出 2008年10月7日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年10月17日
「沖縄科学技術大学院大学の設立の準備状況及び運営責任等に関す…」ほか1件に近い
提出 2008年12月1日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年12月9日
衆議院 第170回 第298号趣旨が明らかではない ×1
「平成二十一年度補正予算執行停止に関する質問主意書」に近い
提出 2009年12月2日 石田 真敏(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2009年12月11日
衆議院 第173回 第173号
「平成二十一年度補正予算執行停止に関する質問主意書」に近い
提出 2010年2月4日 山口 俊一(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年2月12日
衆議院 第174回 第80号お答えすることは困難 ×2
「平成二十一年度補正予算執行停止に関する質問主意書」に近い
提出 2010年2月1日 山口 俊一(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年2月9日
衆議院 第174回 第60号お答えすることは困難 ×2
「平成二十一年度補正予算執行停止に関する質問主意書」に近い
提出 2009年11月20日 山口 俊一(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2009年12月1日
衆議院 第173回 第95号
「平成二十一年度補正予算執行停止に関する質問主意書」に近い
提出 2009年10月26日 山本 拓(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2009年11月4日
衆議院 第173回 第4号検討してまいりたい ×1
「平成二十一年度補正予算執行停止に関する質問主意書」に近い
提出 2009年12月2日 山口 俊一(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2009年12月11日
「沖縄関係予算に対して政府が恣意的に使用する振興予算の呼称と…」に近い
提出 2015年2月12日 仲里 利信(無所属) 答弁 2015年2月20日
衆議院 第189回 第59号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文8段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。