Kurage 質問主意書アシスト

「外務省顧問」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
16件
1955年3月30日〜2014年10月1日
答弁書あり
16件
提出者 4人(多い順: 鈴木 宗男、山田 宏、赤澤 亮正)
答えていない型が出た答弁
8件
お答えすることは困難 6、趣旨が明らかではない 3、承知していない 1、個別の事案 1

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

�@外務省顧問 �A御手洗冨士夫 �B社団法人日本経済団体連合会会長 �D在職
�@外務省顧問 �A林貞行 �B三菱地所株式会社顧問 �D在職
�@外務省顧問 �A柳井俊二 �B早稲田大学特命教授 �D在職
�@外務省顧問 �A谷内正太郎 �B早稲田大学客員教授 �D在職
�@外務省顧問 �A野上義二 �B株式会社みずほコーポレート銀行顧問、財団法人日本国際問題研究所理事長兼所長 �D在職
�@外務省顧問 �A加藤良三 �B日本プロフェッショナル野球組織コミッショナー �D在職
お尋ねの外務省顧問は、北城恪太郎氏、竹内行夫氏、林貞行氏、御手洗冨士夫氏、柳井俊二氏及び山口信夫氏である。
外務省顧問に対する処遇に関する質問主意書 鈴木 宗男 答弁 2007年4月13日
平成十九年四月九日現在、外務省顧問の一部について、外務省内に執務室が置かれている。
外務省顧問に対する処遇に関する質問主意書 鈴木 宗男 答弁 2007年4月13日
外務省顧問は、外務省組織規則(平成十三年外務省令第一号)第五十七条第二項の規定に基づき、外務省の所掌事務のうち重要な施策に参画することとされており、平成十九年四月九日現在、御指摘の顧問について個室の執務室が置かれている。当該執務室には、御指摘の職員は、配置されていない。
外務省顧問に対する処遇に関する質問主意書 鈴木 宗男 答弁 2007年4月13日
第百六十四回国会における御指摘の事例としては、「ライス国務長官」、「齋賀富美子」等の個人の氏名に言及した、平成十八年一月二十七日の衆議院北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会における麻生外務大臣による答弁や、衆議院議員鈴木宗男君提出外務省顧問に関する第三回質問に対する答弁書(平成十八年三月二十二日内閣衆質一六四第一四〇号)の二について及び三についてがある。
お尋ねの「個人情報」がどのようなものを意味するのか必ずしも明らかではないが、答弁を差し控える理由として、プライバシーにかかわるものであること、他の情報と照合することにより被処分者の氏名を特定することが可能な情報であること又は個人に関する情報であることを挙げて答弁を差し控えた例として、衆議院議員鈴木宗男君提出在上海総領事館員自殺事件に関する質問に対する答弁書(平成十八年一月三十一日内閣衆質一六四第三号)六について、衆議院議員鈴木宗男君提出在上海総領事館員自殺事件に関する再質問に対する答弁書(平成十八年二月十四日内閣衆質一六四第四八号)一及び二について、衆議院議員鈴木宗男君提出外務省在外職員の飲酒対人交通事故に関する再質問に対する答弁書(平成十八年二月二十四日内閣衆質一六四第七四号)二について、五について及び七についてから十についてまで並びに衆議院議員鈴木宗男君提出外務省顧問に関する第三回質問に対する答弁書(平成十八年三月二十二日内閣衆質一六四第一四〇号)一についての計四件がある。
個人情報に関する質問主意書 鈴木 宗男 答弁 2006年3月28日
御指摘の海外渡航については、ビジネスクラスを利用しており、航空賃、日当、宿泊料等の総額は、二百二十三万八千二百七十六円である。その他のお尋ねについては、御指摘の「外務省顧問を接遇した在外公館」が行った「設宴」の意味が必ずしも明らかでないため、外務省として、一概にお答えすることは困難である。
外務省顧問に関する第三回質問主意書 鈴木 宗男 答弁 2006年3月22日

2. 答えていない型が返った質問(8件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2010年2月12日 赤澤 亮正(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年2月23日
衆議院 第174回 第112号お答えすることは困難 ×1
質問: 総務省発表の報道資料に、平成二十一年十月二十三日付「総務省顧問の発令」、平成二十一年十月三十日付「総務省顧問(地域主権関係)の発令」がある。また、平成二十二年二月四日付の読売新聞に総務省顧問についての報道がある。 右を踏…
答弁: … �@特別顧問 �A竹下守夫 �B駿河台大学総長 �D在職 外務省 �@外務省顧問 �A御手洗冨士夫 �B社団法人日本経済団体連合会会長 �D在職 �@外務省顧問 �A林貞行 �B三菱地所株式会社顧問 �D在職 �@外務…
提出 2007年4月5日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年4月13日
衆議院 第166回 第159号お答えすることは困難 ×1
質問: 一 二〇〇七年四月五日時点での外務省顧問の氏名を明らかにされたい。 二 外務省顧問は外務省内に執務室を有しているか。 三 外務省顧問の内、外務省内に個室の執務室を有している者がいるか。 四 竹内行夫外務省顧問は外務省内に…
答弁: 一について お尋ねの外務省顧問は、北城恪太郎氏、竹内行夫氏、林貞行氏、御手洗冨士夫氏、柳井俊二氏及び山口信夫氏である。 二について 平成十九年四月九日現在、外務省顧問の一部について、外務省内に執務室が置かれている。 三及…
提出 2006年9月28日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年10月6日
衆議院 第165回 第17号承知していない ×1
質問: …官職氏名を明らかにされたい。 四 二〇〇五年十一月から十二月に、竹内行夫外務省顧問(前外務事務次官)が報道関係者の取材に対応し、竹内顧問が情報源であることを明らかにしないことを条件に「館員」の遺書の内容を含む職務上知り得…
答弁: 一について 御指摘の遺書については、外務省において保管されている。 二について お尋ねについては、外務省の事務の適正な遂行に支障を及ぼすおそれがあること等から、外務省として明らかにすることは差し控えたい。 三について 本…
提出 2006年4月11日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年4月21日
質問: 一 平成十八年三月二十八日付答弁書(内閣衆質一六四第一六六号)において、政府は、「お尋ねの『個人情報』がどのようなものを意味するのか必ずしも明らかではないが、例えば、行政機関の保有する個人情報の保護に関する法律(平成十五…
答弁: …する特別委員会における麻生外務大臣による答弁や、衆議院議員鈴木宗男君提出外務省顧問に関する第三回質問に対する答弁書(平成十八年三月二十二日内閣衆質一六四第一四〇号)の二について及び三についてがある。 二及び三について 御…
提出 2006年4月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年4月18日
質問: …五について及び七についてから十についてまで並びに衆議院議員鈴木宗男君提出外務省顧問に関する第三回質問に対する答弁書(平成十八年三月二十二日内閣衆質一六四第一四〇号)一についての計四件がある。」と答弁しているが、平成十八年…
答弁: 一について 一般論として、政府は、予算の執行状況等について国民に説明する責務を負っている。 二について 一般会計の歳入は租税収入等であり、御指摘の手当は一般会計から支出されている。 三について お尋ねの「個人情報を口実に…
提出 2006年3月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月28日
衆議院 第164回 第166号趣旨が明らかではない ×2
質問: 一 個人情報の定義如何。 二 第一六四回国会において、外務省が質問主意書に対する答弁を個人情報の保護を理由に差し控えた例があるか。あるならばそれは総計何件になるか。具体的にどの質問に対する答弁を差し控えたか明らかにされた…
答弁: …五について及び七についてから十についてまで並びに衆議院議員鈴木宗男君提出外務省顧問に関する第三回質問に対する答弁書(平成十八年三月二十二日内閣衆質一六四第一四〇号)一についての計四件がある。…
提出 2006年3月10日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月22日
衆議院 第164回 第140号お答えすることは困難 ×1
質問: …それらの結果を踏まえ、更に追加質問する。 一 「第二回答弁書」で、二名の外務省顧問に対して、手当が支払われていることが明らかになったが、当該顧問の氏名を明らかにされたい。 二 「第二回答弁書」で、三名の外務省顧問に対して…
答弁: …二百二十三万八千二百七十六円である。その他のお尋ねについては、御指摘の「外務省顧問を接遇した在外公館」が行った「設宴」の意味が必ずしも明らかでないため、外務省として、一概にお答えすることは困難である。…
提出 2006年2月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年2月28日
衆議院 第164回 第89号お答えすることは困難 ×1
質問: …で追加質問する。 一 「前回答弁書」で、政府は「平成十八年二月一日現在、外務省顧問は六名である。」と答弁しているが、外務省顧問の氏名と顧問就任年月日を明らかにされたい。 二 「前回答弁書」で、政府は「外務省顧問の一部に対…
答弁: 一について 平成十八年二月一日現在の外務省顧問の氏名及び就任年月日については、栗山尚一氏が平成八年三月二十二日、山口信夫氏が平成十三年七月二十四日、渡辺泰造氏が平成十三年十月十二日、奥田碩氏が平成十四年五月二十八日、北城…

3. 過去の質問主意書(16件・新しい順)

提出 2014年10月1日 山田 宏(次世代の党) 答弁 2014年10月10日
衆議院 第187回 第9号
質問: …えた。その上で謝罪目的の広島訪問が成功する見込みはないとの考えを示した。外務省顧問の藪中氏は産経新聞の取材に対し「外務省はウィキリークスの件でコメントしないので私もコメントしない」と語った。』と記事にしているが、この報道…
答弁: 一について 御指摘の通知については承知している。政府としては、人類に多大な惨禍をもたらし得る核兵器が将来二度と使用されるようなことがないよう、核兵器のない平和で安全な世界の実現を目指して、現実的かつ着実な核軍縮努力を積み…
提出 2010年2月12日 赤澤 亮正(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年2月23日
衆議院 第174回 第112号お答えすることは困難 ×1
質問: 総務省発表の報道資料に、平成二十一年十月二十三日付「総務省顧問の発令」、平成二十一年十月三十日付「総務省顧問(地域主権関係)の発令」がある。また、平成二十二年二月四日付の読売新聞に総務省顧問についての報道がある。 右を踏…
答弁: … �@特別顧問 �A竹下守夫 �B駿河台大学総長 �D在職 外務省 �@外務省顧問 �A御手洗冨士夫 �B社団法人日本経済団体連合会会長 �D在職 �@外務省顧問 �A林貞行 �B三菱地所株式会社顧問 �D在職 �@外務…
提出 2007年4月18日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年4月27日
衆議院 第166回 第190号
質問: …たという事実があるか。 七 「本件記事」に関し、「アエラ」誌から竹内行夫外務省顧問が取材を受けたという事実があるか。 八 「本件記事」に関し、「アエラ」誌から上月豊久外務省大臣官房総務課長が取材を受けたという事実があるか…
答弁: 一及び九について 外務省として、御指摘の記事及び記述については承知している。 二から八まで並びに十及び十一について 御指摘の雑誌の記者から外務省大臣官房報道課に対して、御指摘の記事に関連する質問があり、外務省として回答を…
提出 2007年4月17日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年4月27日
衆議院 第166回 第188号
質問: …一五九号)を踏まえ、追加質問する。 一 「前回答弁書」において、竹内行夫外務省顧問が外務省内に個室の執務室を有していることが判明したが、その理由を具体的に明らかにされたい。 二 外務省が竹内行夫氏に対して顧問からの辞任を…
答弁: 一について 御指摘の顧問が外務省の所掌事務のうち重要な施策に随時参画するために必要であるからである。 二について 御指摘の事実はない。 三について 先の答弁書(平成十九年四月十三日内閣衆質一六六第一五九号)五についてで述…
提出 2007年4月9日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年4月17日
衆議院 第166回 第163号
質問: …四 外務省において、園部逸夫氏以外に監察査察を担当する外務省参与もしくは外務省顧問がいるか。いるならばその氏名を明らかにされたい。 右質問する。…
答弁: 一について 御指摘の参与は任命権者である田中外務大臣(当時)によって任命されたが、公正かつ円滑な人事の確保に支障を及ぼすおそれがあることから、人事に関する検討の過程については、お答えすることは差し控えたい。 二及び三につ…
提出 2007年4月5日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年4月13日
衆議院 第166回 第159号お答えすることは困難 ×1
質問: 一 二〇〇七年四月五日時点での外務省顧問の氏名を明らかにされたい。 二 外務省顧問は外務省内に執務室を有しているか。 三 外務省顧問の内、外務省内に個室の執務室を有している者がいるか。 四 竹内行夫外務省顧問は外務省内に…
答弁: 一について お尋ねの外務省顧問は、北城恪太郎氏、竹内行夫氏、林貞行氏、御手洗冨士夫氏、柳井俊二氏及び山口信夫氏である。 二について 平成十九年四月九日現在、外務省顧問の一部について、外務省内に執務室が置かれている。 三及…
提出 2006年10月16日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年10月24日
衆議院 第165回 第82号
質問: … 二 「前回答弁書」において、 「二〇〇五年十一月から十二月に、竹内行夫外務省顧問(前外務事務次官)が報道関係者の取材に対応し、竹内顧問が情報源であることを明らかにしないことを条件に『館員』の遺書の内容を含む職務上知り得…
答弁: 一について 外務省としては、国会法(昭和二十二年法律第七十九号)第七十四条に基づく質問に対し、誠実に答弁すべきものと考えている。 二から四までについて 外務省の秘密保全調査委員会に関する質問主意書(平成十八年九月二十八日…
提出 2006年9月28日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年10月6日
衆議院 第165回 第17号承知していない ×1
質問: …官職氏名を明らかにされたい。 四 二〇〇五年十一月から十二月に、竹内行夫外務省顧問(前外務事務次官)が報道関係者の取材に対応し、竹内顧問が情報源であることを明らかにしないことを条件に「館員」の遺書の内容を含む職務上知り得…
答弁: 一について 御指摘の遺書については、外務省において保管されている。 二について お尋ねについては、外務省の事務の適正な遂行に支障を及ぼすおそれがあること等から、外務省として明らかにすることは差し控えたい。 三について 本…
提出 2006年4月13日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年4月21日
衆議院 第164回 第226号
質問: …か「否」で答え、その後、外務省の見解について説明されたい。 五 竹内行夫外務省顧問の事務次官としての在任期間を明らかにされたい。竹内行夫顧問が外務事務次官をつとめていた時期に「次官は外務省組織の最頂点であり、従って最終ポ…
答弁: 一について 外務省としては、平成十四年七月二十二日の「外務省改革に関する「変える会」―最終報告書―」(以下「最終報告書」という。)は、外務省の改革のための具体的な措置を提言した文書であると認識している。 二について 大使…
提出 2006年4月11日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年4月21日
質問: 一 平成十八年三月二十八日付答弁書(内閣衆質一六四第一六六号)において、政府は、「お尋ねの『個人情報』がどのようなものを意味するのか必ずしも明らかではないが、例えば、行政機関の保有する個人情報の保護に関する法律(平成十五…
答弁: …する特別委員会における麻生外務大臣による答弁や、衆議院議員鈴木宗男君提出外務省顧問に関する第三回質問に対する答弁書(平成十八年三月二十二日内閣衆質一六四第一四〇号)の二について及び三についてがある。 二及び三について 御…
提出 2006年4月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年4月18日
質問: …五について及び七についてから十についてまで並びに衆議院議員鈴木宗男君提出外務省顧問に関する第三回質問に対する答弁書(平成十八年三月二十二日内閣衆質一六四第一四〇号)一についての計四件がある。」と答弁しているが、平成十八年…
答弁: 一について 一般論として、政府は、予算の執行状況等について国民に説明する責務を負っている。 二について 一般会計の歳入は租税収入等であり、御指摘の手当は一般会計から支出されている。 三について お尋ねの「個人情報を口実に…
提出 2006年3月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月28日
衆議院 第164回 第166号趣旨が明らかではない ×2
質問: 一 個人情報の定義如何。 二 第一六四回国会において、外務省が質問主意書に対する答弁を個人情報の保護を理由に差し控えた例があるか。あるならばそれは総計何件になるか。具体的にどの質問に対する答弁を差し控えたか明らかにされた…
答弁: …五について及び七についてから十についてまで並びに衆議院議員鈴木宗男君提出外務省顧問に関する第三回質問に対する答弁書(平成十八年三月二十二日内閣衆質一六四第一四〇号)一についての計四件がある。…
提出 2006年3月10日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月22日
衆議院 第164回 第140号お答えすることは困難 ×1
質問: …それらの結果を踏まえ、更に追加質問する。 一 「第二回答弁書」で、二名の外務省顧問に対して、手当が支払われていることが明らかになったが、当該顧問の氏名を明らかにされたい。 二 「第二回答弁書」で、三名の外務省顧問に対して…
答弁: …二百二十三万八千二百七十六円である。その他のお尋ねについては、御指摘の「外務省顧問を接遇した在外公館」が行った「設宴」の意味が必ずしも明らかでないため、外務省として、一概にお答えすることは困難である。…
提出 2006年2月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年2月28日
衆議院 第164回 第89号お答えすることは困難 ×1
質問: …で追加質問する。 一 「前回答弁書」で、政府は「平成十八年二月一日現在、外務省顧問は六名である。」と答弁しているが、外務省顧問の氏名と顧問就任年月日を明らかにされたい。 二 「前回答弁書」で、政府は「外務省顧問の一部に対…
答弁: 一について 平成十八年二月一日現在の外務省顧問の氏名及び就任年月日については、栗山尚一氏が平成八年三月二十二日、山口信夫氏が平成十三年七月二十四日、渡辺泰造氏が平成十三年十月十二日、奥田碩氏が平成十四年五月二十八日、北城…
提出 2006年2月6日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年2月14日
衆議院 第164回 第50号
質問: 一 平成十八年二月一日現在、外務省顧問は何名いるか。 二 外務省顧問が設置される法令上の根拠如何。 三 外務省顧問に対して顧問料が支払われているか。 四 外務省顧問に対して外務省内に執務室が設けられているか。 五 外務省…
答弁: 一について 平成十八年二月一日現在、外務省顧問は六名である。 二について 外務省組織規則(平成十三年外務省令第一号)第五十六条第一項において、「外務省に、外務省顧問を置く」と規定されている。 三について 外務省顧問の一部…
提出 1955年3月30日 田中 一 答弁 1955年4月9日
参議院 第22回 第1号
質問: 一、建設省地方建設局所管の公共事業費の中、土木営繕事業の直轄直営、直轄請負施工の額及び従事職員数及び従事職員一人当りの消化額をこれと類似する左の官処別に昭和二十六年から昭和二十九年度までそれぞれ挙げられたい。 土木事業-…
答弁: …試験委員・刀剣審査委員等をまとめたものである。 (3)「各種顧問」とは、外務省顧問・通商産業省顧問とか法律顧問等の顧問という名称のつくものをまとめたものである。 (4)「各種補助補佐員」とは事務補助員・技術補助員試験補助…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「外務省顧問」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「外務省顧問に関する質問主意書」ほか2件に近い
提出 2006年2月15日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年2月24日
衆議院 第164回 第71号
「外務省顧問に関する再質問主意書」ほか2件に近い
提出 2006年3月29日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年4月7日
衆議院 第164回 第190号
「外務省の秘密保全調査委員会に関する質問主意書」ほか2件に近い
提出 2006年4月4日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年4月14日
衆議院 第164回 第202号
「外務省顧問に関する第三回質問主意書」ほか1件に近い
提出 2006年4月10日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年4月18日
衆議院 第164回 第217号趣旨が明らかではない ×1
「外務省顧問に関する第三回質問主意書」ほか1件に近い
提出 2006年5月25日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年6月2日
衆議院 第164回 第278号お答えすることは困難 ×1
「外務省参与に関する第三回質問主意書」ほか1件に近い
提出 2007年3月15日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年3月23日
衆議院 第166回 第121号
「外務省の秘密保全調査委員会に関する再質問主意書」ほか1件に近い
提出 2007年3月5日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年3月13日
衆議院 第166回 第101号検討してまいりたい ×1
「外務省参与に関する第三回質問主意書」に近い
提出 2007年3月26日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年4月3日
衆議院 第166回 第145号
「在ロシア連邦日本国大使館員の在勤基本手当に関する再質問主意書」に近い
提出 2006年3月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月31日
衆議院 第164回 第175号
「在ロシア連邦日本国大使館員の在勤基本手当に関する再質問主意書」に近い
提出 2005年10月31日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2005年11月4日
衆議院 第163回 第45号お答えすることは困難 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文10段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。