Kurage 質問主意書アシスト

「航空自衛隊 練習機」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
16件
1976年5月4日〜2011年8月17日
答弁書あり
16件
提出者 12人(多い順: 川田悦子、藤田幸久、栗原 君子)
答えていない型が出た答弁
14件
お答えすることは困難 10、承知していない 5、検討してまいりたい 3、趣旨が明らかではない 2、個別の事案 2

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

航空自衛隊芦屋基地(以下「芦屋基地」という。)に所在する第十三飛行教育団における飛行教育は、主として洋上の訓練空域で行うとともに、市街地上空における飛行は、離着陸訓練等の必要最小限のものに限っているところであり、さらに、T―4練習機(以下「T―4」という。)の芦屋基地への配備(以下「T―4の配備」という。)に伴い、T―4の飛行性能・特性及び各種搭載機器の機能を忠実に模擬するとともに実際の窓外視界と同様の映像を表示することが可能なフライト・シミュレーターを設置し、これによる離着陸操作並びにT―4で起こり得る各種故障及び緊急状態の対処要領等についての飛行準備教育を実施し、T―4による飛行教育が円滑かつ安全に実施できるように努めているところである。
海上自衛隊の練習機T ― 5の導入に際しては、航空自衛隊のT ― 3の後継機を選定した時のような機種選定は行っていない。したがって、お尋ねの事項を含む提案要求書は作成していない。

2. 答えていない型が返った質問(14件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2011年8月17日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年8月26日
衆議院 第177回 第401号お答えすることは困難 ×1
質問: …限りではないものと承知している。 大震災により、陸上自衛隊多賀城駐屯地や航空自衛隊松島基地が被災し、航空機を始め甚大な被害を受け、さらには、沖縄・南西諸島など島嶼部での有事を想定した場合に、自衛隊の海上輸送力を満たせるの…
答弁: …北地方太平洋沖地震により、庁舎等に亀裂や破損等の被害が生じたほか、T−四練習機四機、U−一二五A救難捜索機二機、UH−六〇J救難ヘリコプター四機、教育用のF−二B戦闘機十八機等に損傷等の被害が生じたところである。 なお、…
提出 2005年10月17日 赤嶺 政賢(日本共産党) 答弁 2005年10月25日
衆議院 第163回 第20号検討してまいりたい ×1
質問: …存在によって、住民の日常生活に著しい影響をあたえている同県遠賀郡芦屋町の航空自衛隊芦屋基地のT−4練習機の飛行訓練による騒音問題、さらには、北九州市小倉北区片野新町の陸上自衛隊城野分屯地の早期返還と跡地利用問題は、関係住…
答弁: …必要な調査をしている段階であり、具体的に決定されたものではない。 T―4練習機の着陸距離は、着陸する時の条件によって異なるが、晴天、無風時に、例えば約千百メートルである。 二の7について 一般に、自衛隊の航空機について、…
提出 2003年7月25日 川田悦子(無所属) 答弁 2003年9月26日
衆議院 第156回 第145号趣旨が明らかではない ×1
質問: 一 T−4練習機における推力低下事故の原因究明および再発防止策について T−4練習機の推力低下事故が続き四件目が発生した昨二〇〇一年一二月、防衛庁監察部は同事故を問題として、同機のエンジン(F3)のメーカーである石川島播…
答弁: 一の(一)について 航空自衛隊のT―4のエンジンの燃料制御装置(以下「燃料制御装置」という。)に係るお尋ねの洗浄作業は、燃料制御装置の開口部のふたを内側に磁石が装着されたふたに交換した上で、約二十分間地上でエンジン運転を…
提出 2003年6月24日 川田悦子(無所属) 答弁 2003年7月18日
質問: …も納得できるものではない。改めて明確な回答を求める。以下質問する。 一 航空自衛隊練習機T−4のエンジンF3の燃料制御装置(以下「FCU」)七〇二台の修理を石川島播磨重工業(以下「IHI」)に指示する以前に、航空自衛隊各…
答弁: 一の(1)及び(2)について 航空自衛隊のT−4のエンジンの燃料制御装置(以下「燃料制御装置」という。)に係るお尋ねの洗浄作業は、燃料流量の調節に不具合が生じたか否かにかかわらず、航空機の飛行安全の確保に万全を期すための…
提出 2003年5月2日 川田悦子(無所属) 答弁 2003年5月30日
衆議院 第156回 第64号承知していない ×1
質問: …か疑問である。防衛庁の発注等について以下質問する。 一 二〇〇二年五月、航空自衛隊でT−4中等練習機のF3エンジンの燃料制御系でミニマムフローが発生する事故がおきた。さらに同年一〇月には二回、一一月に一回と同様の事故が発…
答弁: 一及び二について 防衛庁においては、平成十四年五月以降、航空自衛隊のT─4のエンジンの燃料制御装置(以下「燃料制御装置」という。)において、燃料流量の調節に不具合が生じる事象が六件発生していることを把握しており、すべての…
提出 2003年1月22日 赤嶺 政賢 外一名(日本共産党) 答弁 2003年2月28日
質問: 赤嶺政賢 小沢和秋 福岡県芦屋町の航空自衛隊芦屋基地でのT−4練習機の飛行訓練による騒音、安全対策に関する質問主意書 航空自衛隊芦屋基地の所在する芦屋町をはじめ周辺の北九州市、遠賀町、水巻町、岡垣町は、現在では、約四十五…
答弁: …等による故障傾向の早期把握及び早期改修の実施に努めているところである。 航空自衛隊芦屋基地(以下「芦屋基地」という。)に所在する第十三飛行教育団における飛行教育は、主として洋上の訓練空域で行うとともに、市街地上空における…
提出 2001年3月19日 石井紘基(民主党・無所属クラブ) 答弁 2001年4月24日
質問: …イクル・コスト(LCC)を最重要判定基準においているが、調達実施本部及び航空自衛隊各部署が物品の購入及びその維持に関係してくるが、一体庁内の誰が当該入札で示された(提案会社が約束した)LCCの実行を監視する等LCCに対す…
答弁: …て 防衛庁においては、調達改革の一環として、T―3の後継機(以下「新初等練習機」という。)の機種選定の方法について抜本的な見直しを行った結果、平成十一年八月、それまでの随意契約に代えて、会計法(昭和二十二年法律第三十五号…
提出 2000年5月11日 矢島恒夫 答弁 2000年5月30日
衆議院 第147回 第27号お答えすることは困難 ×1
質問: 一九九九年一一月二二日に起きた航空自衛隊入間基地所属のジェット練習機墜落事故は、乗員二名の死亡、送電線切断による約八〇万世帯の停電災害を引き起こしただけでなく、墜落現場が小・中学校を含む住宅密集地域に近接していたことから…
答弁: …衛隊における航空事故調査委員会は、各幕僚長が、陸上自衛隊、海上自衛隊及び航空自衛隊にそれぞれ設置しなければならないものとされており、それぞれ陸上幕僚監部、海上幕僚監部及び航空幕僚監部に設置されている。 航空事故調査委員会…
提出 1999年2月23日 藤田幸久 答弁 1999年3月5日
質問: 平成十一年二月二日、先に提出した「航空自衛隊の初等練習機の選定過程に関する質問主意書」に対し、内閣衆質一四五第三号の答弁書を頂いたが、その文中では、「その様な事実は、(現在のところ、)把握していない。」といった、事実の存…
答弁: …防衛庁において、機種選定手続に入った平成十年四月三十日以前に、現有の初等練習機T ― 3(以下「T ― 3」という。)の後継機のエンジンについて調査を行っていたという事実はない。 一の2について 御指摘の予算要求とは、T…
提出 1999年1月22日 藤田幸久 答弁 1999年2月2日
質問: 航空自衛隊による初等練習機の選定過程に対する疑念が表明されている。これは単に防衛庁のみならず、従来から疑問視されてきた、日本国としての政府調達における公平性と透明性に対する国際的な信頼を大きく損なうものである。日本の政府…
答弁: …である。 三の5について 海上自衛隊の練習機T ― 5の導入に際しては、航空自衛隊のT ― 3の後継機を選定した時のような機種選定は行っていない。したがって、お尋ねの事項を含む提案要求書は作成していない。 四の1について…

3. 過去の質問主意書(16件・新しい順)

提出 2011年8月17日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年8月26日
衆議院 第177回 第401号お答えすることは困難 ×1
質問: …限りではないものと承知している。 大震災により、陸上自衛隊多賀城駐屯地や航空自衛隊松島基地が被災し、航空機を始め甚大な被害を受け、さらには、沖縄・南西諸島など島嶼部での有事を想定した場合に、自衛隊の海上輸送力を満たせるの…
答弁: …北地方太平洋沖地震により、庁舎等に亀裂や破損等の被害が生じたほか、T−四練習機四機、U−一二五A救難捜索機二機、UH−六〇J救難ヘリコプター四機、教育用のF−二B戦闘機十八機等に損傷等の被害が生じたところである。 なお、…
提出 2005年10月17日 赤嶺 政賢(日本共産党) 答弁 2005年10月25日
衆議院 第163回 第20号検討してまいりたい ×1
質問: …存在によって、住民の日常生活に著しい影響をあたえている同県遠賀郡芦屋町の航空自衛隊芦屋基地のT−4練習機の飛行訓練による騒音問題、さらには、北九州市小倉北区片野新町の陸上自衛隊城野分屯地の早期返還と跡地利用問題は、関係住…
答弁: …必要な調査をしている段階であり、具体的に決定されたものではない。 T―4練習機の着陸距離は、着陸する時の条件によって異なるが、晴天、無風時に、例えば約千百メートルである。 二の7について 一般に、自衛隊の航空機について、…
提出 2003年7月25日 川田悦子(無所属) 答弁 2003年9月26日
衆議院 第156回 第145号趣旨が明らかではない ×1
質問: 一 T−4練習機における推力低下事故の原因究明および再発防止策について T−4練習機の推力低下事故が続き四件目が発生した昨二〇〇一年一二月、防衛庁監察部は同事故を問題として、同機のエンジン(F3)のメーカーである石川島播…
答弁: 一の(一)について 航空自衛隊のT―4のエンジンの燃料制御装置(以下「燃料制御装置」という。)に係るお尋ねの洗浄作業は、燃料制御装置の開口部のふたを内側に磁石が装着されたふたに交換した上で、約二十分間地上でエンジン運転を…
提出 2003年6月24日 川田悦子(無所属) 答弁 2003年7月18日
質問: …も納得できるものではない。改めて明確な回答を求める。以下質問する。 一 航空自衛隊練習機T−4のエンジンF3の燃料制御装置(以下「FCU」)七〇二台の修理を石川島播磨重工業(以下「IHI」)に指示する以前に、航空自衛隊各…
答弁: 一の(1)及び(2)について 航空自衛隊のT−4のエンジンの燃料制御装置(以下「燃料制御装置」という。)に係るお尋ねの洗浄作業は、燃料流量の調節に不具合が生じたか否かにかかわらず、航空機の飛行安全の確保に万全を期すための…
提出 2003年5月2日 川田悦子(無所属) 答弁 2003年5月30日
衆議院 第156回 第64号承知していない ×1
質問: …か疑問である。防衛庁の発注等について以下質問する。 一 二〇〇二年五月、航空自衛隊でT−4中等練習機のF3エンジンの燃料制御系でミニマムフローが発生する事故がおきた。さらに同年一〇月には二回、一一月に一回と同様の事故が発…
答弁: 一及び二について 防衛庁においては、平成十四年五月以降、航空自衛隊のT─4のエンジンの燃料制御装置(以下「燃料制御装置」という。)において、燃料流量の調節に不具合が生じる事象が六件発生していることを把握しており、すべての…
提出 2003年1月22日 赤嶺 政賢 外一名(日本共産党) 答弁 2003年2月28日
質問: 赤嶺政賢 小沢和秋 福岡県芦屋町の航空自衛隊芦屋基地でのT−4練習機の飛行訓練による騒音、安全対策に関する質問主意書 航空自衛隊芦屋基地の所在する芦屋町をはじめ周辺の北九州市、遠賀町、水巻町、岡垣町は、現在では、約四十五…
答弁: …等による故障傾向の早期把握及び早期改修の実施に努めているところである。 航空自衛隊芦屋基地(以下「芦屋基地」という。)に所在する第十三飛行教育団における飛行教育は、主として洋上の訓練空域で行うとともに、市街地上空における…
提出 2001年3月19日 石井紘基(民主党・無所属クラブ) 答弁 2001年4月24日
質問: …イクル・コスト(LCC)を最重要判定基準においているが、調達実施本部及び航空自衛隊各部署が物品の購入及びその維持に関係してくるが、一体庁内の誰が当該入札で示された(提案会社が約束した)LCCの実行を監視する等LCCに対す…
答弁: …て 防衛庁においては、調達改革の一環として、T―3の後継機(以下「新初等練習機」という。)の機種選定の方法について抜本的な見直しを行った結果、平成十一年八月、それまでの随意契約に代えて、会計法(昭和二十二年法律第三十五号…
提出 2000年7月5日 櫻井 充 答弁 2000年8月8日
参議院 第148回 第7号
質問: ブルーインパルスT4型機の墜落に関する質問主意書 平成十二年七月四日、航空自衛隊松島基地に所属する「ブルーインパルス」のT4型機二機が宮城県牡鹿半島付近で消息を絶った。この近くには東北電力女川原子力発電所があるだけに、住…
答弁: …2の墜落事故(以下「T-2墜落事故」という。)の後、事故機が所属していた航空自衛隊第四航空団所属航空機の操縦者に対する安全教育の一層の徹底を図るとともに、同航空団所属航空機全機の飛行を停止して幅広い点検等を実施した結果、…
提出 2000年5月22日 福島 瑞穂 答弁 2000年6月9日
参議院 第147回 第33号
質問: …意書 昭和六十二年十一月頃から、東京都小平市及び国分寺市において、突然、航空自衛隊入間基地と陸上自衛隊立川基地などの所属機による低空飛来及び飛行訓練が頻繁に行われるようになった。そこでは、飛行コースが交錯する特異な航空交…
答弁: …、航空事故調査報告書によれば、事故が発生した際の事故機の飛行については、航空自衛隊入間基地(以下「入間基地」という。)から運輸省が発行するAIP(航空路誌)により情報として提供されているH訓練空域まで及び同訓練空域から入…
提出 2000年5月11日 矢島恒夫 答弁 2000年5月30日
衆議院 第147回 第27号お答えすることは困難 ×1
質問: 一九九九年一一月二二日に起きた航空自衛隊入間基地所属のジェット練習機墜落事故は、乗員二名の死亡、送電線切断による約八〇万世帯の停電災害を引き起こしただけでなく、墜落現場が小・中学校を含む住宅密集地域に近接していたことから…
答弁: …衛隊における航空事故調査委員会は、各幕僚長が、陸上自衛隊、海上自衛隊及び航空自衛隊にそれぞれ設置しなければならないものとされており、それぞれ陸上幕僚監部、海上幕僚監部及び航空幕僚監部に設置されている。 航空事故調査委員会…
提出 1999年2月23日 藤田幸久 答弁 1999年3月5日
質問: 平成十一年二月二日、先に提出した「航空自衛隊の初等練習機の選定過程に関する質問主意書」に対し、内閣衆質一四五第三号の答弁書を頂いたが、その文中では、「その様な事実は、(現在のところ、)把握していない。」といった、事実の存…
答弁: …防衛庁において、機種選定手続に入った平成十年四月三十日以前に、現有の初等練習機T ― 3(以下「T ― 3」という。)の後継機のエンジンについて調査を行っていたという事実はない。 一の2について 御指摘の予算要求とは、T…
提出 1999年1月22日 藤田幸久 答弁 1999年2月2日
質問: 航空自衛隊による初等練習機の選定過程に対する疑念が表明されている。これは単に防衛庁のみならず、従来から疑問視されてきた、日本国としての政府調達における公平性と透明性に対する国際的な信頼を大きく損なうものである。日本の政府…
答弁: …である。 三の5について 海上自衛隊の練習機T ― 5の導入に際しては、航空自衛隊のT ― 3の後継機を選定した時のような機種選定は行っていない。したがって、お尋ねの事項を含む提案要求書は作成していない。 四の1について…
提出 1998年4月7日 栗原 君子 答弁 1998年5月26日
質問: …より、東京都小平市、国分寺市両市の住宅地域において、陸上自衛隊立川基地、航空自衛隊入間基地の所属機及び海上自衛隊厚木基地、その他の関係基地の所属機による低空飛来及び飛行訓練が突然開始された。そして現在に至るまで、日に延べ…
答弁: …用されている。 二の1の(1)について 御指摘の自衛隊の航空機の飛行は、航空自衛隊の入間基地(以下「入間基地」という。)への出入りのための入間飛行場への進入時等に行われているものである。 御指摘の訓練空域は、緊急対策要綱…
提出 1996年5月17日 栗原 君子 答弁 1996年6月25日
参議院 第136回 第5号お答えすることは困難 ×1
質問: …より、東京都小平市、国分寺市両市の住宅地域において、陸上自衛隊立川基地、航空自衛隊入間基地の所属機及び海上自衛隊厚木基地、その他の関係基地の所属機による自衛隊機の低空飛来及び飛行訓練が、突然開始された。そして現在に至るま…
答弁: 一の1及び二の1について 航空法(昭和二十七年法律第二百三十一号)においては、航空交通管制圏外の一定の空域を通常の飛行形態により繰り返し飛行することを制限する旨の規定は存在しない。 一の2及び二の2について 航空法におい…
提出 1984年7月24日 喜屋武 眞榮 答弁 1984年8月14日
参議院 第101回 第38号お答えすることは困難 ×1
質問: …自衛隊との共用空港に関する質問主意書 本年六月二十一日、那覇空港において航空自衛隊のT33A練習機が離陸に失敗して炎上し、搭乗員のうち一名が死亡し、一名が重傷を負うという事故が発生した。 同空港は運輸省が設置、管理する民…
答弁: 一について 運輸大臣が設置又は管理している空港で、自衛隊が共用しているもの(以下「自衛隊共用空港」という。)のそれぞれの総面積並びに滑走路の数、幅員及び長さは、次のとおりである。 図 表 1/2 図 表 2/2 二につい…
提出 1976年5月4日 金瀬俊雄 答弁 1976年5月21日
質問: …年度毎に明らかにされたい。そのうちドル貨は何%をそれぞれ占めるか。 五 航空自衛隊の高等練習機T2について (1) 研究開発に関する防衛庁の概算要求は国産化のためのものであつたのか。当初の概算要求の額はどれ程か。 (2)…
答弁: …て (1)から(3)まで 防衛庁は、昭和四十二年度概算要求において、高等練習機T ― 2(以下単に「T ― 2」という。)の国産化を一応の前提とする研究開発に着手するものとして、高等練習機設計研究委託費八三四百万円(うち…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「航空自衛隊 練習機」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「防衛庁等による発注等に関する再質問主意書」ほか3件に近い
提出 2001年8月7日 金田 誠一(民主党・無所属クラブ) 答弁 2001年9月11日
衆議院 第152回 第5号
「ブルーインパルスT4型機の墜落に関する質問」ほか2件に近い
提出 2000年8月9日 櫻井 充 答弁 2000年9月12日
参議院 第149回 第14号お答えすることは困難 ×1
「ブルーインパルスT4型機の墜落に関する質問」ほか2件に近い
提出 2000年10月19日 松本善明(日本共産党) 答弁 2000年11月10日
衆議院 第150回 第16号
「那覇空港をはじめとする自衛隊との共用空港に関する質問」ほか2件に近い
提出 2000年7月28日 照屋 寛徳 答弁 2000年8月8日
参議院 第149回 第2号
「市街地上空の自衛隊機飛行訓練等に関する質問」ほか2件に近い
提出 2002年12月2日 大田 昌秀 答弁 2002年12月24日
参議院 第155回 第9号検討してまいりたい ×1
「航空自衛隊の初等練習機の選定過程に関する再質問主意書」ほか2件に近い
提出 1989年5月8日 井上一成 答弁 1989年5月16日
衆議院 第114回 第20号
「市街地上空の自衛隊機飛行訓練等に関する質問」ほか2件に近い
提出 1990年12月18日 佐藤恒晴 答弁 1991年1月18日
衆議院 第120回 第2号
「市街地上空の自衛隊機飛行訓練等に関する質問」ほか2件に近い
提出 1984年4月25日 中山 千夏 答弁 1984年5月15日
参議院 第101回 第16号
「航空自衛隊の初等練習機の選定過程に関する再質問主意書」ほか2件に近い
提出 2018年2月8日 城井 崇(希望の党・無所属クラブ) 答弁 2018年2月20日
衆議院 第196回 第65号
「防衛大綱見直しの必要性に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 1980年9月29日 楢崎弥之助 答弁 1980年10月14日
衆議院 第93回 第1号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文6段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。