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「新東京国際空港公団 燃料輸送パイプライン」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
23件
1973年9月3日〜1981年2月23日
答弁書あり
23件
提出者 7人(多い順: 木原実、秦 豊、土井たか子)
答えていない型が出た答弁
2件
お答えすることは困難 1、検討してまいりたい 1、個別の事案 1

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(2件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 1978年10月6日 木原実 答弁 1978年12月1日
衆議院 第85回 第5号お答えすることは困難 ×1
質問: …いう。)に基づく諸規則の各規定の必要性並びに運用の実態を把握したいので、新東京国際空港公団(以下「空港公団」という。)の航空燃料輸送パイプライン計画に対する運用について質問する。 一 事業法に基づく石油パイプライン事業の…
答弁: …は三か所あり、延長距離は約三キロメートルである。 二について 1及び2 新東京国際空港公団(以下「公団」という。)は、昭和五十三年九月十三日、石油パイプライン事業法(以下「法」という。)第八条第一項の規定により、千葉市内…
提出 1977年4月12日 小川国彦 答弁 1977年5月24日
質問: 衆議院議長 保利 茂 殿 新東京国際空港公団による成田空港の二基の鉄塔の撤去問題に関する質問主意書 去る三月十八日付の読売新聞(朝刊三面)にょれば、新東京国際空港公団(以下「公団」と言う)は、三里塚芝山連合空港反対同盟(…
答弁: 一について (1)から(4)まで 新東京国際空港公団(以下「公団」という。)は、三里塚芝山連合空港反対同盟(以下「反対同盟」という。)に対し、千葉県山武郡芝山町岩山字金垣一八八二番二所在の鉄塔(以下「第一鉄塔」という。)…

3. 過去の質問主意書(23件・新しい順)

提出 1981年2月23日 秦 豊 答弁 1981年3月3日
参議院 第94回 第7号
質問: …輸送パイプラインの完成工期等につき具体的に審理検討することなく、運輸省・新東京国際空港公団(以下「空港公団」という。)の主張をうのみにしてしまつたと苦渋に満ちた態度で陳述されていると聞く。 緊急裁決の要件具備について、事…
答弁: 一について (1) 公共用地の取得に関する特別措置法(以下「特措法」という。)第十九条の規定は、特定公共事業について、土地収用法第四十七条の規定を適用するに当たり必要な読替えをしたものである。 (2) 土地収用法第四十七…
提出 1979年12月24日 木原実 答弁 1980年2月1日
衆議院 第91回 第1号
質問: 衆議院議長 ※(注)尾弘吉 殿 新東京国際空港公団の財産管理に関する質問主意書 新東京国際空港公団(以下「公団」という。)の実施した事業のうち、特に航空燃料輸送パイプラインに関しては、財政上の無駄使い及び財産管理の適正な…
答弁: …ては、石油パイプライン事業法第十五条に基づき、昭和五十三年十月三十一日、新東京国際空港公団(以下「公団」という。)が工事計画の認可を受け、当該工事計画に従つて、パイプラインの設置工事が行われており、また、C及びDに埋設さ…
提出 1979年4月3日 秦 豊 答弁 1979年5月18日
参議院 第87回 第9号
質問: …空港建設に係りどのような効用を発揮したのか。 (9) 空港公団による航空燃料輸送パイプラインの設置については、消防法による規制があつたにもかかわらず、業務方法書で更に規制し、一方、公団下水については、公法上の規制がないに…
答弁: 一について (1) 新東京国際空港公団(以下「公団」という。)において新東京国際空港(以下「新空港」という。)の建設に関連する事業である水道事業及び下水道事業に係る事務を分掌していた組織の変遷は、次のとおりである。 昭和…
提出 1978年10月12日 木原実 答弁 1978年12月15日
衆議院 第85回 第8号
質問: 衆議院議長 保利 茂 殿 新東京国際空港公団の航空機給油施設の設置場所の選定理由及び地域住民の意思尊重の必要性に関する質問主意書 新東京国際空港公団(以下「空港公団」という。)は、千葉市から成田市までの航空燃料輸送パイプ…
答弁: 一について 新東京国際空港航空燃料パイプラインについては、新東京国際空港公団(以下「公団」という。)において、諸般の自然的条件及び社会的条件を踏まえ、合理的かつ安全な航空燃料の輸送の実現を図る見地から千葉港頭より東関東自…
提出 1978年10月6日 木原実 答弁 1978年12月1日
衆議院 第85回 第5号お答えすることは困難 ×1
質問: …いう。)に基づく諸規則の各規定の必要性並びに運用の実態を把握したいので、新東京国際空港公団(以下「空港公団」という。)の航空燃料輸送パイプライン計画に対する運用について質問する。 一 事業法に基づく石油パイプライン事業の…
答弁: …は三か所あり、延長距離は約三キロメートルである。 二について 1及び2 新東京国際空港公団(以下「公団」という。)は、昭和五十三年九月十三日、石油パイプライン事業法(以下「法」という。)第八条第一項の規定により、千葉市内…
提出 1978年9月29日 木原実 答弁 1978年11月17日
衆議院 第85回 第2号
質問: 衆議院議長 保利 茂 殿 新東京国際空港公団の燃料輸送パイプラインについての諸問題に関する質問主意書 新東京国際空港公団(以下「空港公団」という。)は、昭和四十六年八月に千葉市から成田市までの航空燃料輸送パイプライン計画…
答弁: …あると聞いている。 御質問の埋設済みのパイプラインの原状回復については、新東京国際空港公団(以下「公団」という。)において、既に提出してあつた行政資産の使用許可の更新等の申請を昭和五十三年三月二十二日から同年六月三十日に…
提出 1978年3月20日 木原実 答弁 1978年4月25日
衆議院 第84回 第24号
質問: 衆議院議長 保利 茂 殿 新東京国際空港公団の海岸法違反行為の疑義に関する再質問主意書 昭和五十三年三月三日付内閣衆質八四第八号の答弁によつて、新東京国際空港公団は千葉市内における航空燃料輸送パイプライン埋設工事に際し、…
答弁: 一から四までについて 新東京国際空港公団(以下「公団」という。)が、千葉市稲毛海岸地先における航空燃料パイプラインの設置工事において、バルブボックスの設置のため、護岸の一部を撤去して当該部分の土地を占用するに当たり、海岸…
提出 1978年3月13日 木原実 答弁 1978年4月14日
衆議院 第84回 第20号
質問: 衆議院議長 保利 茂 殿 新東京国際空港公団の航空燃料輸送パイプライン関係地域住民に対する背信的行為についての疑義に関する質問主意書 新東京国際空港公団(以下「空港公団」という。)は、昭和五十三年一月二十日、千葉市内の航…
答弁: 一から五までについて 新東京国際空港公団(以下「公団」という。)は、昭和五十三年一月二十日に千葉市内における新ルートを含む航空燃料パイプライン計画案を公表し、以来、関係地域住民等の理解と協力を得るため説明会の開催等を行つ…
提出 1978年1月25日 木原実 答弁 1978年3月3日
衆議院 第84回 第8号
質問: 衆議院議長 保利 茂 殿 新東京国際空港公団の海岸法違反行為の疑義に関する質問主意書 新東京国際空港公団(以下空港公団という)は、昭和四十七年度に千葉市内において行つた航空燃料輸送パイプライン埋設工事に際し、稲毛海岸道路…
答弁: 1から5まで及び7について 新東京国際空港公団(以下「公団」という。)は、昭和四十七年二月に千葉市稲毛海岸地先における航空燃料パイプラインの設置計画を作成し、同年三月十五日に海岸法第八条に基づく千葉県知事の許可及び千葉県…
提出 1977年6月6日 木原実 答弁 1977年7月5日
衆議院 第80回 第27号
質問: …関する質問主意書 一 建設省関東地方建設局長は、昭和四十七年六月十九日、新東京国際空港公団(以下、空港公団という)に対して、千葉市検見川町五丁目三百三十一番地先の道路占用許可(建関道政第九十三号)を与えた(以下、本件許可…
答弁: …、昭和五十年八月運輸大臣が千葉市長と会談した際に確認された方針に基づき、新東京国際空港公団(以下「公団」という。)が今後ともパイプラインを埋設しないこととした道路の区間(水道道路ルート)には含まれていない。 2 本件処分…
提出 1977年4月12日 小川国彦 答弁 1977年5月24日
質問: 衆議院議長 保利 茂 殿 新東京国際空港公団による成田空港の二基の鉄塔の撤去問題に関する質問主意書 去る三月十八日付の読売新聞(朝刊三面)にょれば、新東京国際空港公団(以下「公団」と言う)は、三里塚芝山連合空港反対同盟(…
答弁: 一について (1)から(4)まで 新東京国際空港公団(以下「公団」という。)は、三里塚芝山連合空港反対同盟(以下「反対同盟」という。)に対し、千葉県山武郡芝山町岩山字金垣一八八二番二所在の鉄塔(以下「第一鉄塔」という。)…
提出 1977年2月14日 木原実 答弁 1977年3月15日
衆議院 第80回 第3号
質問: …の解釈及び運用について、疑念が去らないので以下質問する次第である。 一 新東京国際空港公団(以下、空港公団という)は、昭和五〇年三月、五一年三月の二回にわたり、法第十五条第四項に基づく期限の延長を申請した。(以下、それぞ…
答弁: …石油パイプライン事業法(以下「法」という。)第十五条第四項の規定に基づき新東京国際空港公団(以下「公団」という。)が行つた期限の延長申請は、その時点において、申請の期限内に、千葉市内ルートについて結論が得られ、同条第一項…
提出 1976年11月4日 木原実 答弁 1976年11月26日
衆議院 第78回 第19号
質問: …意書 石油パイプライン事業法(以下事業法という)適用のパイプラインである新東京国際空港公団(以下空港公団という)の航空燃料輸送パイプライン(千葉港頭から成田空港までのもので、以下本格ラインという)の布設計画実施経過におい…
答弁: …を行うこととしたので、水道道路ルートは取りやめる」方針が確認されたので、新東京国際空港公団(以下「公団」という。)は、当該道路に今後ともパイプラインを埋設しないこととしたものである。 (三)及び(四) 御質問に係る将来の…
提出 1976年10月29日 阿部昭吾 答弁 1976年11月26日
衆議院 第78回 第11号
質問: 衆議院議長 前尾繁三郎 殿 新東京国際空港公団が再度犯した消防法違反等に関する質問主意書 成田新空港・千葉港頭間の航空燃料輸送パイプライン(以下「本格パイプライン」という)の埋設に失敗した新東京国際空港公団(以下「公団」…
答弁: 一について 新東京国際空港公団が設置するパイプラインの安全性については、同公団においても十分な配慮をしているところであるが、今後とも、関係地方公共団体及び地元住民の理解と協力が得られるよう努めることについて、同公団を十分…
提出 1976年10月26日 加瀬 完 答弁 1976年11月12日
参議院 第78回 第9号
質問: 石油パイプラインの事業用施設の科学的調査の有無に関する質問主意書 新東京国際空港公団(以下、空港公団という)の千葉、成田間の航空燃料輸送パイプラインの千葉市内部分(以下、本件パイプラインという)は、昭和四十六年八月のルー…
答弁: 一について 新東京国際空港公団(以下「公団」という。)において、当時参考にしたものは次のとおりである。 図 表 二について 御質問の申入れは、千葉市より公団に口頭でなされ、当時公団は、当該ルートは地盤検討の段階で難点があ…
提出 1976年9月29日 木原実 答弁 1976年11月2日
衆議院 第78回 第1号
質問: …より、届出等のみで許可を受けたものとみなされることとされた日本国有鉄道と新東京国際空港公団(以下単に空港公団という)は含まれない。) 3 法施行後四年を経過しても、事業が行われない理由は何か。石油パイプラインの必要性とし…
答弁: …月一日現在の既設部分の総延長距離の相違は、六五七メートルである。これは、新東京国際空港公団(以下「公団」という。)が水道道路の部分を昭和五十一年五月に撤去したためであり、当該撤去については、石油パイプライン事業法に基づく…
提出 1975年12月12日 木原実 答弁 1976年1月13日
衆議院 第76回 第7号
質問: 衆議院議長 前尾繁三郎 殿 新東京国際空港公団の犯した道路法違反に関する質問主意書 新東京国際空港公団(以下「公団」という)の犯した数々の違法行為の積み重ねについては、その一部がすでに露見しているが、公団が新東京国際空港…
答弁: …て定められたものである。 御指摘の成田市の占用許可処分は、無効ではなく、新東京国際空港公団(以下「公団」という。)は、道路を違法に占用しているものではない。 三及び四について 石油を圧送するための導管等の道路の占用につい…
提出 1974年4月11日 木原実 答弁 1974年5月24日
衆議院 第72回 第22号
質問: …パイプライン事業法による技術基準」の告示を待つて所定の手続きが講じられ、新東京国際空港公団(以下「空港公団」という。)に対し、適切なる指示を与えるとのことであつた。 「石油パイプライン事業法による技術基準」は、右の答弁書…
答弁: …期限を昭和五十年三月三十一日と指定したものである。 二について (1) 新東京国際空港公団航空機給油施設の建設及び管理規程(以下「建設及び管理規程」という。)は、新東京国際空港公団(以下「公団」という。)の設置する石油パ…
提出 1974年4月8日 木原実 答弁 1974年5月10日
衆議院 第72回 第20号
質問: 衆議院議長 前尾繁三郎 殿 新東京国際空港公団が犯した消防法に係る違法行為に関する質問主意書 新東京国際空港公団(以下「空港公団」という。)は、航空燃料輸送パイプライン(千葉・成田間のいわゆる「本格」パイプライン)を設置…
答弁: …ものである。 三について (1)及び(2) 昭和四十六年十月一日付けで、新東京国際空港公団(以下「公団」という。)総裁から認可申請があり、同年十二月一日付けで運輸大臣が認可している。 (3) 御指摘のとおりである。 (4…
提出 1974年2月8日 金瀬俊雄 答弁 1974年3月1日
衆議院 第72回 第8号
質問: …ついて、航空工学的に定量的根拠を添えて明らかにされたい。 四 成田空港の燃料輸送パイプライン(千葉 ― 成田間)に関して、現在(昭和四十九年二月八日)までの掘削、配管、埋め戻しの建設状況はどうか。場内、資材道路、成田、酒…
答弁: …を防止し、航空機の安全かつ円滑な発着を確保することにある。 四について 新東京国際空港公団の本格パイプラインの建設状況(昭和四十九年二月八日現在)は、次のとおりである。 五について 成田空港燃料給油施設建設のための総経費…
提出 1973年9月25日 土井たか子 答弁 1973年10月23日
衆議院 第71回 第25号
質問: …の場合、同基準第二十三条に規定する構造物との関係はいかなるものか。 2 新東京国際空港公団(以下「空港公団」という。)が千葉市内に埋設した航空燃料輸送パイプライン(以下「当該パイプライン」という。)のうち、黒砂水路沿いの…
答弁: …られている漏えい拡散防止措置とは別の機能を果たすものである。 2及び3 新東京国際空港公団(以下「公団」という。)が設置したカルバートボックスは、石油パイプラインの事業用施設の技術上の基準を定める省令(以下「技術基準省令…
提出 1973年9月18日 木原実 答弁 1973年9月28日
衆議院 第71回 第20号
質問: …で、石油パイプライン事業法施行以来、工事が進行した唯一最初の具体例である新東京国際空港公団(以下「空港公団」という。)による千葉―成田間航空燃料輸送パイプライン(以下「当該パイプライン」という。)の千葉市内における実情に…
答弁: 一について (1)から(7)まで 新東京国際空港公団(以下「公団」という。)の本格パイプラインについては、石油パイプライン事業法施行前からその工事は継続して行われており、また、公団は新東京国際空港公団法(以下「公団法」と…
提出 1973年9月3日 土井たか子 答弁 1973年9月11日
衆議院 第71回 第15号
質問: …という形にゆだねられたまま、いまだ告示されるに至つていない。この間にも、新東京国際空港公団による航空機燃料輸送パイプラインの建設が、幾多の問題を含みながら、現実に強行されている。一方では関東パイプライン及び国鉄パイプライ…
答弁: 一について (1) 石油パイプライン事業法の適用を受けない自家用又は小規模事業用石油パイプラインは、消防法により危険物施設として規制されることとなつているので、石油パイプライン事業法の関連告示の制定後は、早急に同法の技術…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「新東京国際空港公団 燃料輸送パイプライン」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「石油パイプライン事業法の解釈及び運用に関する質問主意書」ほか6件に近い
提出 1978年12月6日 木原実 答弁 1979年1月23日
衆議院 第86回 第1号お答えすることは困難 ×1
「新東京国際空港公団の燃料輸送パイプラインについての諸問題に…」ほか6件に近い
提出 1978年10月11日 木原実 答弁 1978年12月15日
衆議院 第85回 第6号
「新東京国際空港公団の燃料輸送パイプラインについての諸問題に…」ほか5件に近い
提出 1977年2月22日 加瀬 完 答弁 1977年3月18日
参議院 第80回 第5号
「新東京国際空港公団が犯した消防法に係る違法行為に関する質問…」ほか3件に近い
提出 1974年4月5日 久保三郎 答弁 1974年4月26日
衆議院 第72回 第19号
「成田パイプラインの安全対策に関する質問主意書」ほか2件に近い
提出 1976年10月1日 木原実 答弁 1976年11月2日
衆議院 第78回 第2号
「新東京国際空港公団が犯した消防法に係る違法行為に関する質問…」ほか2件に近い
提出 1975年3月27日 竹内猛 答弁 1975年4月25日
衆議院 第75回 第13号
「新東京国際空港公団の海岸法違反行為の疑義に関する質問主意書」ほか2件に近い
提出 1977年4月9日 阿部昭吾 答弁 1977年5月13日
衆議院 第80回 第16号
「成田パイプラインの安全対策に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 1974年3月12日 木原実 答弁 1974年4月5日
「成田パイプラインの安全対策に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 1973年9月11日 金瀬俊雄 答弁 1973年9月18日
衆議院 第71回 第17号
「新東京国際空港公団の犯した道路法違反に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 1975年7月4日 金瀬俊雄 答弁 1975年8月1日
衆議院 第75回 第28号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文2段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。