KurageKurage 質問主意書アシスト

「北海道洞爺湖サミット」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
34件
2007年7月4日〜2011年11月25日
答弁書あり
34件
提出者 16人(多い順: 鈴木 宗男、横山 信一、牧山 ひろえ)
答えていない型が出た答弁
14件
検討してまいりたい 9、お答えすることは困難 6、趣旨が明らかではない 3、承知していない 3、仮定の質問 1

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

お尋ねについては、会食等における乾杯酒についての記録が残されていないため、一概にお答えすることは困難であるが、例えば、平成二十年七月の北海道洞爺湖サミットでは、「総理夫妻主催社交ディナー」において日本酒で乾杯が行われている。
先の答弁書(平成二十一年六月三十日内閣衆質一七一第五七四号)一及び二について等で繰り返しお答えしているとおり、北方四島の帰属の問題を段階的に分けて解決するという方法は、この問題の最終的な解決に向けた交渉を加速するという、平成二十年七月の北海道洞爺湖サミットの際の日露首脳会談において首脳間で一致した認識と相容れないものと認識している。
先の答弁書(平成二十一年六月三十日内閣衆質一七一第五七四号)一及び二について等で繰り返しお答えしているとおり、御指摘の参議院予算委員会における麻生太郎内閣総理大臣の発言は、北方四島の帰属の問題を段階的に解決するという方法は、この問題の最終的な解決に向けた交渉を加速するという、平成二十年七月の北海道洞爺湖サミットの際の日露首脳会談において首脳間で一致した認識と相容れないとの認識を示したものであって、北方四島の帰属の問題に関する具体的な解決策について答えたものではなく、政府として「不用意な発言であった」とは認識していない。
先の答弁書(平成二十一年六月十二日内閣衆質一七一第四九七号)一から五までについて等でお答えしたとおり、北方四島の帰属の問題を段階的に解決するという方法は、この問題の最終的な解決に向けた交渉を加速するという、平成二十年七月の北海道洞爺湖サミットの際の日露首脳会談において首脳間で一致した認識と相容れないものと認識している。
北方領土問題に関する政府の立場は、我が国固有の領土である北方四島の帰属の問題を解決してロシア連邦との間で平和条約を締結するという基本的方針を堅持しつつ、北方四島の我が国への帰属が確認されれば、実際の返還の時期、態様及び条件については柔軟に対応するというものである。また、政府としては、先の答弁書(平成二十一年六月二日内閣衆質一七一第四三八号)一から四までについてでお答えしたとおり、北方四島の帰属の問題を段階的に解決するという方法は、この問題の最終的な解決に向けた交渉を加速するという、平成二十年七月の北海道洞爺湖サミットの際の日露首脳会談において首脳間で一致した認識と相容れないものと認識している。
政府としては、昨年我が国が主催した第四回アフリカ開発会議及び北海道洞爺湖サミットの成果や、現下の金融経済状況も踏まえ、戦略的な国際協力の実施に一層努めていく考えであり、歳出改革を通じて財政再建に取り組むとのこれまでの方針の下、我が国の既存の国際公約を着実に実施するためにも、必要な政府開発援助予算を確保していくことが重要であると考えている。
我が国は、保健関連のミレニアム開発目標(以下「MDGs」という。)の達成に貢献するため、二国間及び多国間の支援を通じて、妊産婦の健康の改善、乳幼児の死亡率削減、感染症対策に資する包括的な支援を実施している。二千六年の我が国の「妊産婦の健康の改善」を含む保健分野及び人口・リプロダクティブ・ヘルス分野における支援額は、経済協力開発機構開発援助委員会(以下「DAC」という。)の統計において、それぞれ、二億九千八百七十三万ドル、九百四十五万ドルであった。また、本年、第四回アフリカ開発会議(以下「TICADⅣ」という。)及び北海道洞爺湖サミットにおいて、我が国は、母子保健の重要性につき議論を主導した。特に、TICADⅣにおいて発出された横浜行動計画においては、母子保健の向上に向けた取組の強化が掲げられており、政府としては、アフリカ各国や関係国際機関と協力しつつ、MDGs達成に貢献していく考えである。
G8開発大臣会合については、カナダからオダ国際協力大臣、フランス共和国からジョワイヤンデ協力・フランス語圏担当長官、ドイツ連邦共和国からヴィチョレク=ツォイル連邦経済協力・開発大臣、イタリア共和国からロッソ外務省開発協力局公使、ロシア連邦からパンキン財務次官、グレートブリテン及び北アイルランド連合王国からトーマス国際開発省政務次官、アメリカ合衆国からフォア国際開発庁長官、欧州委員会からマンセルヴィシ開発総局長が参加した。また、ブラジル連邦共和国からノゲイラ外務省貿易促進及び協力担当副次官、中華人民共和国から易商務部副部長、インドからヴァス財務次官補、インドネシア共和国からスリ・ムルヤニ財務大臣、マレーシアからラジ駐日大使、メキシコ合衆国からフェルナンデス社会開発省計画評価担当次官、大韓民国から柳外交通商部長官、南アフリカ共和国からモレケティ財務副大臣、東南アジア諸国連合事務局からスリン事務総長、アフリカ連合委員会からマクウェザランバ経済委員、経済協力開発機構からグリア事務総長、国連開発計画からショーヴン開発政策局長、国連教育科学文化機関からドーヴィル戦略計画局局長、国連児童基金からホーリー事務局次長、世界保健機構から中谷事務局長補、世界銀行からライプツィガー副総裁が一部の議論に参加した。同会合においては、「北海道洞爺湖サミットの開発分野の課題」、「開発のためのパートナーシップの拡大」、「気候変動と開発」及び「人間の安全保障とミレニアム開発目標(MDGs)の達成」を議題として議論が行われ、G8各国が開発援助を強化する決意を再認識するとともに、新興援助国等新たな開発協力の担い手や非政府機関の重要な役割が認識され、開発途上国の開発における経済成長の重要性が確認される等、実質的な成果があった。同会合については、外務省において主要国首脳会議の開催等に必要な経費の一部として約一億四千三百万円が平成二十年度一般会計予算として計上された。同会合の出席者の宿泊先又は移動に用いるタクシー・ハイヤー等につき、随意契約は結んでいない。
G8サミットの準備過程における各国のやり取りの内容にかかわる事柄について明らかにすることは、他のG8サミット参加国との信頼関係を損なうおそれがあること等から差し控えたいが、政府としては、本年四月十日及び六月十一日の衆議院北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会において述べたとおり、北海道洞爺湖サミットでは主要議題として世界経済、環境・気候変動、開発・アフリカ及び政治問題を取り上げる予定であり、拉致問題を含む北朝鮮に関する問題については、このうち政治問題の中で取り上げたいと考えている。
御指摘の会談においては、北海道洞爺湖サミットに向けた協力、平和条約の締結に関する問題、幅広い分野での協力、国際情勢等について率直な話合いが行われた。外務省としては、福田内閣総理大臣は、メドヴェージェフ・ロシア連邦第一副首相(当時)との間で個人的な信頼関係を構築することができたとの印象を持ったと承知している。
また、安全保障会議、イノベーション推進本部、イラク問題対策本部、沖縄政策協議会、海外経済協力会議、観光立国関係閣僚会議、規制改革推進本部、給与関係閣僚会議、緊急テロ対策本部、金融危機対応会議、行政改革推進本部、経済財政諮問会議、経済対策閣僚会議、月例経済報告等に関する関係閣僚会議、原子力立地会議、構造改革特別区域推進本部、高度情報通信ネットワーク社会推進戦略本部、高齢社会対策会議、国際組織犯罪等・国際テロ対策推進本部、国家公務員雇用調整本部、仕事と生活の調和推進官民トップ会議、自殺総合対策会議、事態対処専門委員会、銃器対策推進本部、障害者施策推進本部、少子化社会対策会議、消費者政策会議、情報機能強化検討会議、情報セキュリティ政策会議、食育推進会議、食品安全行政に関する関係閣僚会議、食料・農業・農村政策推進本部、青少年育成推進本部、成長力底上げ戦略推進円卓会議、総合エネルギー対策推進閣僚会議、総合海洋政策本部、総合科学技術会議、対北朝鮮輸入禁止等に関する緊急対策会議、男女共同参画会議、男女共同参画推進本部、地域再生本部、地球温暖化対策推進本部、知的財産戦略本部、地方分権改革推進本部、中央交通安全対策会議、中央防災会議、中心市街地活性化本部、道州制特別区域推進本部、都市再生本部、内閣情報会議、日朝国交正常化交渉に関する関係閣僚会議、年金記録問題に関する関係閣僚会議、犯罪被害者等施策推進会議、犯罪対策閣僚会議、副大臣会議、物価問題に関する関係閣僚会議、普天間飛行場の移設に係る措置に関する協議会、防衛省改革会議、北海道洞爺湖サミット準備会議、水俣病に関する関係閣僚会議、薬物乱用対策推進本部、郵政民営化推進本部及び拉致問題対策本部の六十三の会議等については、その役割を引き続き果たす必要があるため、存続することとしたものである。
また、存続することとした会議等の概算額は、安全保障会議については零円、イノベーション推進本部については零円、イラク問題対策本部については零円、沖縄政策協議会については零円、海外経済協力会議については零円、観光立国関係閣僚会議については零円、規制改革推進本部については零円、給与関係閣僚会議については零円、緊急テロ対策本部については零円、金融危機対応会議については零円、行政改革推進本部については零円、経済財政諮問会議については千百八十五万四百七十円、経済対策閣僚会議については零円、月例経済報告等に関する関係閣僚会議については零円、原子力立地会議については零円、構造改革特別区域推進本部については零円、高度情報通信ネットワーク社会推進戦略本部については二百三十万四千九百九十四円、高齢社会対策会議については零円、国際組織犯罪等・国際テロ対策推進本部については零円、国家公務員雇用調整本部については零円、仕事と生活の調和推進官民トップ会議については二十七万四千五百八十四円、自殺総合対策会議については零円、事態対処専門委員会については零円、銃器対策推進本部については零円、障害者施策推進本部については零円、少子化社会対策会議については零円、消費者政策会議については零円、情報機能強化検討会議については零円、情報セキュリティ政策会議については二百九十七万五十二円、食育推進会議については零円、食品安全行政に関する関係閣僚会議については零円、食料・農業・農村政策推進本部については一万二千五百円、青少年育成推進本部については零円、成長力底上げ戦略推進円卓会議については八十八万八千七百五十六円、総合エネルギー対策推進閣僚会議については零円、総合海洋政策本部については零円、総合科学技術会議については三百六十六万二千五百四十円、対北朝鮮輸入禁止等に関する緊急対策会議については零円、男女共同参画会議については二百五十一万九千三百三十円、男女共同参画推進本部については零円、地域再生本部については零円、地球温暖化対策推進本部については十一万三千八百円、知的財産戦略本部については三百七十三万六千六百六十五円、地方分権改革推進本部については零円、中央交通安全対策会議については零円、中央防災会議については六十五万七千九百六十円、中心市街地活性化本部については零円、道州制特別区域推進本部については零円、都市再生本部については十八万三千七百六十円、内閣情報会議については零円、日朝国交正常化交渉に関する関係閣僚会議については零円、年金記録問題に関する関係閣僚会議については零円、犯罪被害者等施策推進会議については二十四万四千五百九円、犯罪対策閣僚会議については零円、副大臣会議については百八十八万八千百二十円、物価問題に関する関係閣僚会議については零円、普天間飛行場の移設に係る措置に関する協議会については零円、防衛省改革会議については六十一万千四百円、北海道洞爺湖サミット準備会議については零円、水俣病に関する関係閣僚会議については零円、薬物乱用対策推進本部については零円、郵政民営化推進本部については零円、拉致問題対策本部については零円である。

2. 答えていない型が返った質問(14件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2011年11月25日 橘 慶一郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年12月6日
衆議院 第179回 第72号検討してまいりたい ×1
質問: …「シーニックバイウェイ北海道」の取り組みの現状を伺う。 四 平成二十年の北海道洞爺湖サミットを踏まえ、地球環境問題への北海道の寄与が期待されるところだが、苫小牧港沖で進められているCCS(二酸化炭素地中貯留)試行実験につ…
答弁: 一について 政府においては、「国際会議等の北海道開催の推進について」(平成二十年七月四日閣議了解)に基づき、国際会議等の北海道開催の推進に係る各省庁連絡会議を設け、関係者間の情報共有の円滑化に努めているところである。 近…
提出 2010年4月15日 谷 公一(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年4月23日
質問: 国賓・公賓など外国からの賓客の来日に際し、宮殿や御所において天皇皇后両陛下が催される晩餐会や歓迎会、日本国内で開催される主要国首脳会議(G8サミット)等の外交行事や諸外国の要人の本邦訪問等の際の会食、在外公館における外国…
答弁: …いないため、一概にお答えすることは困難であるが、例えば、平成二十年七月の北海道洞爺湖サミットでは、「総理夫妻主催社交ディナー」において日本酒で乾杯が行われている。 四について 会計文書の保存期間は五年であるところ、その期…
提出 2009年10月29日 竹内 譲(公明党) 答弁 2009年11月6日
衆議院 第173回 第26号検討してまいりたい ×1
質問: 公明党は昨年六月、当時の福田康夫首相に対し、「北海道洞爺湖サミットに向けた地球温暖化対策に関する提言」を申し入れ、その中で、エコポイント制度の導入を要請した。その後、斉藤鉄夫環境大臣(当時)のリーダーシップによって、平成…
答弁: 一について 御指摘の「エコポイントの活用によるグリーン家電普及促進事業」の経済効果については、全国の主要家電店における本年五月中旬から十月中旬までのテレビ、エアコン及び冷蔵庫の売上高の合計が、前年同期比で二割程度増加して…
提出 2008年6月19日 福山哲郎 答弁 2008年6月24日
参議院 第169回 第175号検討してまいりたい ×4
質問: …田総理大臣は「『低炭素社会・日本』をめざして」と題する講演を行い、七月の北海道洞爺湖サミットに向けた我が国の地球温暖化対策、いわゆる「福田ビジョン」を発表した。ポスト京都の国際的枠組み、中長期の温暖化対策の取り組み等につ…
答弁: 一について 福田内閣総理大臣が平成二十年六月九日に発表した「『低炭素社会・日本』をめざして」における長期目標においては、現状の排出量と自然界の吸収量との関係を勘案し、広く世界各国の共通の認識を得るとの観点から、現状から半…
提出 2008年4月14日 藤末健三 答弁 2008年4月22日
参議院 第169回 第98号お答えすることは困難 ×1
質問: 内閣、内閣官房及び内閣府には本部、会議等(いわゆる首相官邸が主宰する会議等、以下「会議等」という。)が数多く設置され、他省庁主宰のものを含めると首相、官房長官が出席する会議は百あまりになると言われており、会議をサポートす…
答弁: …係閣僚会議、普天間飛行場の移設に係る措置に関する協議会、防衛省改革会議、北海道洞爺湖サミット準備会議、水俣病に関する関係閣僚会議、薬物乱用対策推進本部、郵政民営化推進本部及び拉致問題対策本部の六十三の会議等については、そ…
提出 2008年3月27日 藤田幸久 答弁 2008年4月4日
質問: 平成二十年二月二十二日の米国同時多発テロに関する再質問に対する答弁書(内閣参質一六九第二六号)(以下「前回答弁書」という。)を踏まえ、さらに質問する。 一 ビン・ラディン氏は、同時多発テロ事件にどう関与したのか、また、そ…
答弁: …、いずれにせよ、政府としては、警備に関係する各種情報の収集、分析を行い、北海道洞爺湖サミットの警備及び首都の警備等に万全を期しているところである。 九について 前々回答弁書(平成二十年二月一日内閣参質一六九第八号。以下「…
提出 2008年3月10日 藤末健三 答弁 2008年3月18日
質問: 日本は京都議定書において今後、温室効果ガスを基準年(一九九〇年)に対し六パーセント削減しなければならない。その中で、一番排出量が多い温室効果ガスは二酸化炭素(CO2)である。地球温暖化対策推進本部の「京都議定書目標達成計…
答弁: …に向けて取り組む決意を表明しており、その具体化を進めているところである。北海道洞爺湖サミットにおいては、議長国として積極的にリーダーシップを発揮して、実効性のある枠組みづくりを進展させる成果を目指してまいりたい。…
提出 2008年3月5日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年3月14日
質問: …プーチン大統領がメドベージェフ政権において首相職に就いた場合、本年七月の北海道洞爺湖サミットにおいてプーチン首相を日本に招く考えはあるか。同サミットにおけるメドベージェフ大統領の出席は勿論だが、日ロ関係の発展を考える上で…
答弁: 一について メドヴェージェフ・ロシア連邦第一副首相が御指摘の選挙で高い得票率を得て当選したと承知しており、外務省としては、メドヴェージェフ次期ロシア連邦大統領との間でも、日露関係をより高い次元に引き上げるべく幅広い分野で…
提出 2008年2月27日 牧山ひろえ 答弁 2008年3月7日
参議院 第169回 第56号検討してまいりたい ×1
質問: 本年五月第四回アフリカ開発会議(TICADⅣ)が横浜で開催される。アフリカ開発会議は、日本が議長国として開催する北海道・洞爺湖サミットへも繋がる重要な会議であると認識している。 そこで、政府のアフリカ支援に関しての認識及…
答弁: …議においてアフリカ諸国のニーズや希望をくみ取り、その成果を本年開催される北海道洞爺湖サミットでの議論に反映させていきたいと考えている。 七について 平成十七年四月のアジア・アフリカ首脳会議において小泉内閣総理大臣(当時)…
提出 2008年2月12日 藤田幸久 答弁 2008年2月22日
質問: 前回政府答弁書(内閣参質一六九第八号)を踏まえ、再度質問する。 一 前回政府答弁書において、同時多発テロ事件の実行犯について、「アル・カーイダの構成員を明確に峻別することは困難である」としながらも、「アル・カーイダによる…
答弁: …いたかどうかについては、承知していない。 二十四について 政府としては、北海道洞爺湖サミットの開催に備え様々な不測事態に適切に対応するための検討を行っているが、その内容については、北海道洞爺湖サミットにおける安全確保等に…

3. 過去の質問主意書(34件・新しい順)

提出 2011年11月25日 橘 慶一郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年12月6日
衆議院 第179回 第72号検討してまいりたい ×1
質問: …「シーニックバイウェイ北海道」の取り組みの現状を伺う。 四 平成二十年の北海道洞爺湖サミットを踏まえ、地球環境問題への北海道の寄与が期待されるところだが、苫小牧港沖で進められているCCS(二酸化炭素地中貯留)試行実験につ…
答弁: 一について 政府においては、「国際会議等の北海道開催の推進について」(平成二十年七月四日閣議了解)に基づき、国際会議等の北海道開催の推進に係る各省庁連絡会議を設け、関係者間の情報共有の円滑化に努めているところである。 近…
提出 2011年4月12日 横山 信一 答弁 2011年4月22日
参議院 第177回 第124号
質問: 二酸化炭素回収・貯留(以下「CCS」という。)については、北海道洞爺湖サミットにおいて「二〇一〇年までに世界的に二十の大規模なCCSの実証プロジェクトが開始されることを強く支持する」ことが宣言され、我が国においても二〇一…
答弁: 一について 二酸化炭素を海底下に貯留するに当たっては、海洋汚染を避けるため、海洋汚染等及び海上災害の防止に関する法律(昭和四十五年法律第百三十六号)の規定に基づいて行う必要がある。今後も、適切に二酸化炭素の海底下貯留を進…
提出 2010年11月29日 横山 信一 答弁 2010年12月7日
参議院 第176回 第132号
質問: …存や施設内の冷房として一部で実用段階に入っており、平成二十年に開催された北海道洞爺湖サミットでは国際メディアセンター等の冷房として採用されたことは記憶に新しいところである。 しかも、この冷熱源となる雪氷は積雪寒冷地帯にお…
答弁: 一から三までについて 雪又は氷(冷凍機器を用いて生産したものを除く。)を熱源とする熱(以下「雪氷冷熱エネルギー」という。)を含む再生可能エネルギーの導入拡大は、エネルギー供給源の多様化や地球温暖化対策などの観点から、非常…
提出 2010年4月15日 谷 公一(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年4月23日
質問: 国賓・公賓など外国からの賓客の来日に際し、宮殿や御所において天皇皇后両陛下が催される晩餐会や歓迎会、日本国内で開催される主要国首脳会議(G8サミット)等の外交行事や諸外国の要人の本邦訪問等の際の会食、在外公館における外国…
答弁: …いないため、一概にお答えすることは困難であるが、例えば、平成二十年七月の北海道洞爺湖サミットでは、「総理夫妻主催社交ディナー」において日本酒で乾杯が行われている。 四について 会計文書の保存期間は五年であるところ、その期…
提出 2009年10月29日 竹内 譲(公明党) 答弁 2009年11月6日
衆議院 第173回 第26号検討してまいりたい ×1
質問: 公明党は昨年六月、当時の福田康夫首相に対し、「北海道洞爺湖サミットに向けた地球温暖化対策に関する提言」を申し入れ、その中で、エコポイント制度の導入を要請した。その後、斉藤鉄夫環境大臣(当時)のリーダーシップによって、平成…
答弁: 一について 御指摘の「エコポイントの活用によるグリーン家電普及促進事業」の経済効果については、全国の主要家電店における本年五月中旬から十月中旬までのテレビ、エアコン及び冷蔵庫の売上高の合計が、前年同期比で二割程度増加して…
提出 2009年7月13日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年7月21日
衆議院 第171回 第676号
質問: …は、この問題の最終的な解決に向けた交渉を加速するという、平成二十年七月の北海道洞爺湖サミットの際の日露首脳会談において首脳間で一致した認識と相容れないとの認識を示したものであって、北方四島の帰属の問題に関する具体的な解決…
答弁: …は、この問題の最終的な解決に向けた交渉を加速するという、平成二十年七月の北海道洞爺湖サミットの際の日露首脳会談において首脳間で一致した認識と相容れないものと認識している。 いずれにせよ、政府としては、我が国固有の領土であ…
提出 2009年7月2日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年7月10日
衆議院 第171回 第635号
質問: 本年四月十七日の毎日新聞に、谷内正太郎政府代表が毎日新聞社のインタビューを受け、北方領土問題につき、「三島と択捉一部でも」と、谷内代表として、歯舞、色丹、国後、択捉の我が国への帰属を確認し、ロシアとの平和条約を締結すると…
答弁: …は、この問題の最終的な解決に向けた交渉を加速するという、平成二十年七月の北海道洞爺湖サミットの際の日露首脳会談において首脳間で一致した認識と相容れないとの認識を示したものであって、北方四島の帰属の問題に関する具体的な解決…
提出 2009年6月19日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月30日
衆議院 第171回 第574号
質問: …は、この問題の最終的な解決に向けた交渉を加速するという、平成二十年七月の北海道洞爺湖サミットの際の日露首脳会談において首脳間で一致した認識と相容れないと認識している。」と、「政府答弁書」と同様の答弁がなされているのみであ…
答弁: …は、この問題の最終的な解決に向けた交渉を加速するという、平成二十年七月の北海道洞爺湖サミットの際の日露首脳会談において首脳間で一致した認識と相容れないものと認識している。 いずれにせよ、政府としては、我が国固有の領土であ…
提出 2009年6月3日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月12日
衆議院 第171回 第497号
質問: 本年四月十七日の毎日新聞に、谷内正太郎政府代表が毎日新聞社のインタビューを受け、北方領土問題につき、「三島と択捉一部でも」と、谷内代表として、歯舞、色丹、国後、択捉の我が国への帰属を確認し、ロシアとの平和条約を締結すると…
答弁: …は、この問題の最終的な解決に向けた交渉を加速するという、平成二十年七月の北海道洞爺湖サミットの際の日露首脳会談において首脳間で一致した認識と相容れないものと認識している。 いずれにせよ、政府としては、我が国固有の領土であ…
提出 2008年12月24日 牧山 ひろえ 答弁 2009年1月9日
参議院 第170回 第151号
質問: 麻生太郎内閣総理大臣がODA予算について「来年はマイナスは駄目だ」と発言したのち、「今年と同じ額でもドルが下がった分だけ増額になる。ドルベースで言うと同じでも増える。それが基本」と述べ前言を微修正したことについて質問主意…
答弁: …でについて 政府としては、昨年我が国が主催した第四回アフリカ開発会議及び北海道洞爺湖サミットの成果や、現下の金融経済状況も踏まえ、戦略的な国際協力の実施に一層努めていく考えであり、歳出改革を通じて財政再建に取り組むとのこ…
提出 2008年9月26日 牧山 ひろえ 答弁 2008年10月7日
参議院 第170回 第18号
質問: 本年五月、横浜市で開催された第四回アフリカ開発会議(TICADⅣ)において、アフリカにおける母子保健の向上が「TICAD支援策」のひとつとして総理スピーチで表明されたほか、同会議の成果文書である「横浜宣言」及び「横浜行動…
答弁: …。また、本年、第四回アフリカ開発会議(以下「TICADⅣ」という。)及び北海道洞爺湖サミットにおいて、我が国は、母子保健の重要性につき議論を主導した。特に、TICADⅣにおいて発出された横浜行動計画においては、母子保健の…
提出 2008年6月19日 福山哲郎 答弁 2008年6月24日
参議院 第169回 第175号検討してまいりたい ×4
質問: …田総理大臣は「『低炭素社会・日本』をめざして」と題する講演を行い、七月の北海道洞爺湖サミットに向けた我が国の地球温暖化対策、いわゆる「福田ビジョン」を発表した。ポスト京都の国際的枠組み、中長期の温暖化対策の取り組み等につ…
答弁: 一について 福田内閣総理大臣が平成二十年六月九日に発表した「『低炭素社会・日本』をめざして」における長期目標においては、現状の排出量と自然界の吸収量との関係を勘案し、広く世界各国の共通の認識を得るとの観点から、現状から半…
提出 2008年6月16日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年6月24日
衆議院 第169回 第539号
質問: 一 本年七月七日から始まる北海道洞爺湖首脳国会議に先立ち、新潟市で行われたG8労働相会合や神戸市での環境相会合、青森市でのエネルギー担当相会合、大阪市での財務相会合等、各政策担当大臣の会合(以下、「会合」という。)等が行…
答弁: …銀行からライプツィガー副総裁が一部の議論に参加した。同会合においては、「北海道洞爺湖サミットの開発分野の課題」、「開発のためのパートナーシップの拡大」、「気候変動と開発」及び「人間の安全保障とミレニアム開発目標(MDGs…
提出 2008年6月11日 高山 智司(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年6月20日
衆議院 第169回 第515号
質問: 次の事項について質問する。 一 これまでにも、サミットの自由討議や首脳同士の会見やその後の記者会見では拉致問題に触れているが、日本が議長国を務める今回のサミットにおいては「北朝鮮による拉致問題」を独立した議題として論ずべ…
答弁: …日の衆議院北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会において述べたとおり、北海道洞爺湖サミットでは主要議題として世界経済、環境・気候変動、開発・アフリカ及び政治問題を取り上げる予定であり、拉致問題を含む北朝鮮に関する問題に…
提出 2008年4月28日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年5月13日
衆議院 第169回 第340号
質問: 一 本年四月二十六日、福田康夫内閣総理大臣はロシアのプーチン大統領と大統領公邸で会談(以下、「日ロ首脳会談」という。)したが、「日ロ首脳会談」に対する政府、特に外務省の評価如何。 二 本年四月二十七日の報道によると、「日…
答弁: …発言に含まれると考えている。 五及び六について 御指摘の会談においては、北海道洞爺湖サミットに向けた協力、平和条約の締結に関する問題、幅広い分野での協力、国際情勢等について率直な話合いが行われた。外務省としては、福田内閣…
提出 2008年4月17日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年4月25日
衆議院 第169回 第307号
質問: …外連絡部長と会談した際に、伊吹幹事長が、福田康夫内閣総理大臣が本年七月の北海道洞爺湖サミットにおいて参加国首脳に対して北京五輪成功への協力を呼びかける考えがある旨伝えたと承知するが、福田総理は北京五輪開会式に出席する考え…
答弁: 一及び二について 北京オリンピックの開会式への我が国要人の出席については、現時点では決まっていない。…
提出 2008年4月15日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年4月25日
衆議院 第169回 第299号
質問: 福田康夫内閣総理大臣は、四月末から五月初旬までの大型連休の期間を利用して、前半にロシア、後半に英国、フランス、ドイツの日程で欧州各国を外遊(以下、「外遊」という。)すべく、現在調整中であるとの報道がなされている。右を踏ま…
答弁: 一及び二について 福田内閣総理大臣は、本年四月二十五日から同月二十七日にかけて、ロシア連邦を非公式訪問する予定である。福田内閣総理大臣のロシア連邦以外の外国訪問については、本年五月初頭に行う方向で検討してきたが、我が国国…
提出 2008年4月14日 藤末健三 答弁 2008年4月22日
参議院 第169回 第98号お答えすることは困難 ×1
質問: 内閣、内閣官房及び内閣府には本部、会議等(いわゆる首相官邸が主宰する会議等、以下「会議等」という。)が数多く設置され、他省庁主宰のものを含めると首相、官房長官が出席する会議は百あまりになると言われており、会議をサポートす…
答弁: …係閣僚会議、普天間飛行場の移設に係る措置に関する協議会、防衛省改革会議、北海道洞爺湖サミット準備会議、水俣病に関する関係閣僚会議、薬物乱用対策推進本部、郵政民営化推進本部及び拉致問題対策本部の六十三の会議等については、そ…
提出 2008年4月4日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年4月15日
衆議院 第169回 第265号
質問: 我が国の政府開発援助(ODA)の二〇〇七年の拠出額がフランスとドイツの拠出額を下回り、その世界順位を前年の三位から五位に下げたことが報道された。右を踏まえ、以下質問する。 一 我が国のODAの世界順位が五位へと更に低下し…
答弁: …比の順位のみをもって論じることは困難と考えている。いずれにせよ、我が国は北海道洞爺湖サミット議長国であるところ、様々な重要課題について、力強いリーダーシップを発揮し、前向きなメッセージを発信していきたい。 二について 外…
提出 2008年3月27日 藤田幸久 答弁 2008年4月4日
質問: 平成二十年二月二十二日の米国同時多発テロに関する再質問に対する答弁書(内閣参質一六九第二六号)(以下「前回答弁書」という。)を踏まえ、さらに質問する。 一 ビン・ラディン氏は、同時多発テロ事件にどう関与したのか、また、そ…
答弁: …、いずれにせよ、政府としては、警備に関係する各種情報の収集、分析を行い、北海道洞爺湖サミットの警備及び首都の警備等に万全を期しているところである。 九について 前々回答弁書(平成二十年二月一日内閣参質一六九第八号。以下「…
提出 2008年3月10日 藤末健三 答弁 2008年3月18日
質問: 日本は京都議定書において今後、温室効果ガスを基準年(一九九〇年)に対し六パーセント削減しなければならない。その中で、一番排出量が多い温室効果ガスは二酸化炭素(CO2)である。地球温暖化対策推進本部の「京都議定書目標達成計…
答弁: …に向けて取り組む決意を表明しており、その具体化を進めているところである。北海道洞爺湖サミットにおいては、議長国として積極的にリーダーシップを発揮して、実効性のある枠組みづくりを進展させる成果を目指してまいりたい。…
提出 2008年3月5日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年3月14日
質問: …プーチン大統領がメドベージェフ政権において首相職に就いた場合、本年七月の北海道洞爺湖サミットにおいてプーチン首相を日本に招く考えはあるか。同サミットにおけるメドベージェフ大統領の出席は勿論だが、日ロ関係の発展を考える上で…
答弁: 一について メドヴェージェフ・ロシア連邦第一副首相が御指摘の選挙で高い得票率を得て当選したと承知しており、外務省としては、メドヴェージェフ次期ロシア連邦大統領との間でも、日露関係をより高い次元に引き上げるべく幅広い分野で…
提出 2008年3月4日 階 猛(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年3月14日
衆議院 第169回 第137号
質問: 従来まで冷暖房の調整には、燃料エネルギーをもっぱら利用するものが主流であった。しかしながら、近年は一層の環境エネルギー利用促進や地球温暖化防止のためのCO2削減の要請から、より効率的で環境に優しい加熱装置が待望されている…
答弁: …で最も厳しい水準の自動車排出ガス規制などの環境政策を実施している。今後、北海道洞爺湖サミット等の場を活用し、低炭素社会の構築や革新的技術開発など、「環境立国・日本」としての日本の優れた取組を世界に発信していく考えである。…
提出 2008年2月27日 牧山ひろえ 答弁 2008年3月7日
参議院 第169回 第56号検討してまいりたい ×1
質問: 本年五月第四回アフリカ開発会議(TICADⅣ)が横浜で開催される。アフリカ開発会議は、日本が議長国として開催する北海道・洞爺湖サミットへも繋がる重要な会議であると認識している。 そこで、政府のアフリカ支援に関しての認識及…
答弁: …議においてアフリカ諸国のニーズや希望をくみ取り、その成果を本年開催される北海道洞爺湖サミットでの議論に反映させていきたいと考えている。 七について 平成十七年四月のアジア・アフリカ首脳会議において小泉内閣総理大臣(当時)…
提出 2008年2月12日 藤田幸久 答弁 2008年2月22日
質問: 前回政府答弁書(内閣参質一六九第八号)を踏まえ、再度質問する。 一 前回政府答弁書において、同時多発テロ事件の実行犯について、「アル・カーイダの構成員を明確に峻別することは困難である」としながらも、「アル・カーイダによる…
答弁: …いたかどうかについては、承知していない。 二十四について 政府としては、北海道洞爺湖サミットの開催に備え様々な不測事態に適切に対応するための検討を行っているが、その内容については、北海道洞爺湖サミットにおける安全確保等に…
提出 2008年2月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年2月19日
衆議院 第169回 第65号
質問: …如何。 三 「政府答弁書」(内閣衆質一六八第三一号)では、「政府として、北海道洞爺湖サミットにおいて北方領土問題を提議し、文書等に盛り込む考えを有していない。」と、本年七月に北海道洞爺湖で行われるサミット(以下、「サミッ…
答弁: …で首脳会談を含め様々なレベルで精力的に交渉を行ってきているところであり、北海道洞爺湖サミットの際に日露首脳会談が行われる場合には、北方領土問題についても取り上げる考えである。 四について 先の答弁書(平成十九年十月二日内…
提出 2007年12月26日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年1月11日
衆議院 第168回 第358号
質問: 一 二〇〇七年十二月二十一日の新聞で、政府が同年同月二十日、来年七月の北海道洞爺湖サミットの直前に外国報道機関を対象とした北方領土問題の啓発ツアー(以下、「啓発ツアー」という。)を行う方針を決めたと報じられているが、右報…
答弁: 一から五までについて 政府として、現時点において御指摘の「啓発ツアー」を実施する計画を決めたという事実はない。 六及び七について 御指摘の「啓発ツアー」については、政府として、現時点において実施する計画はないが、政府とし…
提出 2007年12月10日 松野信夫 答弁 2007年12月18日
参議院 第168回 第78号検討してまいりたい ×1
質問: 政府は、京都議定書第一約束期間を目前に控えて、地球温暖化対策の推進に関する法律において確実に目標を達成することができる計画を策定しなければならない。福田康夫内閣総理大臣は本年十月十六日の参議院予算委員会で温室効果ガスにつ…
答弁: …グラム二酸化炭素削減」に係る事業としては、環境省において、「平成十九年度北海道洞爺湖サミットへ向けた地球温暖化防止キャンペーン委託業務」を平成十九年度予算により実施しているところである。その事業内容は、ホームページの運営…
提出 2007年10月4日 逢坂 誠二(民主党・無所属クラブ) 答弁 2007年10月16日
衆議院 第168回 第82号
質問: 二〇〇八年に開催予定の北海道洞爺湖サミットに関し、地元北海道では、国際メディアセンターの整備等に際しては、道内のすぐれた環境技術、道産の環境配慮製品・資材の活用を望む声や、当該サミットにかかる事業発注に関して北海道内中小…
答弁: 一について 北海道洞爺湖サミットの国際メディアセンター整備事業においては、平成十九年九月二十六日に入札公告を行っており、その中でお尋ねの項目のうち、雪氷冷熱エネルギー、太陽光発電、間伐材並びに再利用可能及び再生使用可能な…
提出 2007年9月26日 鉢呂 吉雄(民主党・無所属クラブ) 答弁 2007年10月5日
衆議院 第168回 第51号検討してまいりたい ×1
質問: …ついて具体的に答弁願いたい。 (6) 日本国政府は二〇〇八年に開催される北海道洞爺湖サミットにおいて、環境問題を重視すると伺っているところ、幹線林道事業は、日本で数少ない自然の残されているところで事業が行われ、例えば北海…
答弁: 1の(1)から(3)までについて 独立行政法人緑資源機構(以下「機構」という。)の事業に関する調査を行うに当たっては、機構自らが姿勢を正し、事業主体として適切な対応を行う必要があることから、現在、機構において、入札談合の…
提出 2007年9月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年10月2日
衆議院 第168回 第31号趣旨が明らかではない ×1
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一六八第六号)では、「ミュンヘン・サミット以降、サミットにおいて北方領土問題に関する議長声明若しくは政治宣言が出されていない理由について明らかにされたい。サミットで北方領土問題を提起することは、わ…
答弁: …から五までについてで述べたとおりであり、かかる考えに基づき、政府として、北海道洞爺湖サミットにおいて北方領土問題を提議し、文書等に盛り込む考えを有していない。 三について お尋ねの「総括」の意味が必ずしも明らかではないが…
提出 2007年9月10日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年9月18日
衆議院 第168回 第7号
質問: 一 二〇〇七年九月三日の事務次官会議において、政府は来年七月に北海道洞爺湖町で開催されるサミット(以下、「洞爺湖サミット」という。)の準備に必要な経費として、平成十九年度一般会計予算予備費から百十四億八千百六十四万円を支…
答弁: 一について 御指摘のとおりである。 二及び三について 御指摘の経費を、現時点で約二百四十・三億円計上しており、警備関連経費約百二十五・五億円のほかは、予備費を充当している。電気通信設備等借上げ費に約七十二・一億円、国際メ…
提出 2007年9月10日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年9月18日
衆議院 第168回 第6号
質問: 一 岸田文雄沖縄・北方担当相は来年七月北海道洞爺湖町で行われる予定のサミット(以下、「洞爺湖サミット」という。)について、北方領土問題への国民の関心を高める良いチャンスである旨、九月五日根室市で語っているが、右岸田大臣の…
答弁: 一について 御指摘の岸田文雄内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策)の発言は、北方領土返還実現に向けた外交交渉を後押ししていくために、政府として種々の機会に国民世論の喚起に努めることが重要であるとの趣旨を、担当大臣として述…
提出 2007年7月4日 加藤修一 答弁 2007年7月10日
質問: 世界の各地で水銀による環境汚染が発生し、多くの犠牲者を生んでいる。米科学アカデミー報告では、子どもの注意力、話す力、描画力などが水銀の影響を受け、毎年六万人の子どもが脳障害のリスクを負うことが指摘されている。また、免疫が…
答弁: 一について 第一の点については、各国が水銀の排出抑制等の措置をとることを担保する上で、条約等の法的拘束力のある枠組みはより効果的であり、これが実現可能であれば、我が国としても理想的であると考えている。今後、国際連合環境計…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「北海道洞爺湖サミット」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「北方四島の我が国への帰属確認を段階的に行うことはしないとす…」ほか3件に近い
提出 2009年5月22日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月2日
衆議院 第171回 第438号
「北方四島の我が国への帰属確認を段階的に行うことはしないとす…」ほか2件に近い
提出 2009年4月17日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年4月28日
衆議院 第171回 第323号
「北方四島の我が国への帰属確認を段階的に行うことはしないとす…」ほか2件に近い
提出 2009年6月3日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月12日
衆議院 第171回 第498号
「参議院予算委員会において北方四島の我が国への帰属確認を段階…」ほか2件に近い
提出 2006年10月12日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年10月20日
衆議院 第165回 第75号
「参議院予算委員会において北方四島の我が国への帰属確認を段階…」ほか2件に近い
提出 2009年6月19日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月30日
衆議院 第171回 第573号
「我が国の政府開発援助(ODA)拠出額の世界順位等に関する質…」ほか1件に近い
提出 2025年3月17日 松原 仁(無所属) 答弁 2025年3月28日
衆議院 第217回 第114号趣旨が明らかではない ×1
「新たな北海道総合開発計画の推進及び総合的点検に関する質問主…」ほか1件に近い
提出 2020年3月6日 丸山 穂高(無所属) 答弁 2020年3月17日
「我が国の政府開発援助(ODA)拠出額の世界順位等に関する質…」に近い
提出 2008年4月16日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年4月25日
衆議院 第169回 第301号
「麻生内閣総理大臣のODA予算増額発言の微修正発言に関する再…」に近い
提出 2008年12月1日 牧山 ひろえ 答弁 2008年12月9日
参議院 第170回 第113号
「麻生内閣総理大臣のODA予算増額発言の微修正発言に関する再…」に近い
提出 2008年11月27日 牧山 ひろえ 答弁 2008年12月5日
参議院 第170回 第104号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文10段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。