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「在ロシア日本国大使館 大使公邸」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
21件
2006年3月7日〜2009年6月12日
答弁書あり
21件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
11件
お答えすることは困難 11、趣旨が明らかではない 1、個別の事案 1、承知していない 1

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

お尋ねについては、在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)が様々なレベルでロシア連邦外務省附属外交団世話総局(以下「ウポデカ」という。)や民間の不動産会社への依頼等により大使公邸用の物件の発掘に努めてきたものである。
お尋ねの在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)の「新建物」の計画に関しては、先の答弁書(平成二十一年四月二十四日内閣衆質一七一第三一二号)十一について等でお答えしたとおり、大使館の事務所としての機能のみを持たせるということで建設の計画がなされたものであり、また、建設と並行して、大使公邸用の物件を発掘することを予定していたものである。
お尋ねについては、在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)の旧事務所の大半を返却することにつき先方と合意し、平成二十一年四月一日、大使公邸及び旧事務所の一部建物を引き続き賃貸借する契約を締結した。お尋ねの賃借料は邦貨換算で月額約三百七十九万円であり、これまでの賃借料との差額は月額約四百五十七万円である。
在ロシア日本国大使館の旧事務所の建物及び大使公邸に係る賃借料は一体契約となっており、御指摘の旧事務所の一部建物を大使公邸の車庫等として使用しているものである。また、現在の大使公邸を引き続き使用するため、先の答弁書(平成二十一年二月二十四日内閣衆質一七一第一二八号)一及び二についてでお答えしたとおり、先方と協議を行ってきており、今般、旧事務所の大半を返却することにつき合意した。
在ロシア日本国大使館の旧事務所及び大使公邸の取扱いについては、平成十九年三月三十日に予定されていた在ロシア日本国大使館の移転以前より先方と協議してきており、現在も鋭意協議している。協議は、旧事務所の一部建物及び大使公邸の取扱いなどもあり、完了していないが、協議内容についてこれ以上明らかにすることは、先方との関係もあり、差し控えたい。
また、お尋ねの在ロシア日本国大使館の旧事務所の建物及び大使公邸に係る賃借料については支払を行っているが、先の答弁書(平成十九年四月六日内閣衆質一六六第一四七号)二及び三についてでお答えしたとおり、賃借料は一体契約となっており、不可分であるため、大使公邸のみの賃借料を個別に示すことは不可能である。
御指摘の絵画は、我が国の文化を紹介する目的で制作者に作成を依頼して直接購入したものであり、その購入価格を明らかにすることは制作者に対する評価に影響を及ぼすおそれがあること等から、答弁を差し控えたい。御指摘の絵画の時価については、外務省として、確定的にお答えすることは困難である。御指摘の絵画は、在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)の大使公邸に掲示されている。

2. 答えていない型が返った質問(11件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2009年6月12日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月22日
衆議院 第171回 第540号お答えすることは困難 ×2
質問: 在ロシア日本国大使館(以下、「大使館」という。)の新建物への移転が二〇〇七年三月三十日に完了している一方で、「大使館」の旧建物と大使公邸については、その後も外務省とロシア連邦政府との間で協議が続けられ、更にその一部が現在…
答弁: 一について お尋ねについては、在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)が様々なレベルでロシア連邦外務省附属外交団世話総局(以下「ウポデカ」という。)や民間の不動産会社への依頼等により大使公邸用の物件の発掘に努めてき…
提出 2009年5月11日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年5月19日
衆議院 第171回 第387号お答えすることは困難 ×1
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一七一第三一二号)を踏まえ、再質問する。 一 在ロシア日本国大使館(以下、「大使館」という。)の新建物への移転が二〇〇七年三月三十日に完了している一方で、「大使館」の旧建物と大使公邸については、そ…
答弁: …あり、一概にお答えすることは困難である。 二から六までについて お尋ねの在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)の「新建物」の計画に関しては、先の答弁書(平成二十一年四月二十四日内閣衆質一七一第三一二号)十一につい…
提出 2009年3月11日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年3月19日
衆議院 第171回 第205号お答えすることは困難 ×1
質問: これまでの答弁書で、在ロシア日本国大使館(以下、「大使館」という。)の新建物への移転が二〇〇七年三月三十日に完了し、新建物には賃料がかかっていないことが明らかにされている一方で、その合計賃借料が月額約九百五十六万円である…
答弁: 一及び二について 在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)の旧事務所の建物の一部は、平成十九年三月三十日に予定されていた大使館の移転以前より使用しており、現在、車庫、倉庫以外にも、例えば、洗車場として使用している。…
提出 2009年2月4日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年2月13日
質問: 一 二〇〇七年三月二十三日の政府答弁書(内閣衆質一六六第一二二号)では、在ロシア日本国大使館(以下、「大使館」という。)の新建物への移転日について「本年三月三十日を予定している。」との答弁がなされているが、「大使館」の新…
答弁: 一及び四について お尋ねの移転は、平成十九年三月三十日に実施しており、お尋ねの建物に係る賃料は発生しない。 二及び三について お尋ねについては、現在、外務省がロシア連邦政府と協議中であり、現時点でお答えすることは困難であ…
提出 2007年10月16日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年10月26日
衆議院 第168回 第122号お答えすることは困難 ×1
質問: …閣衆質一六八第七一号)を踏まえ、再度質問する。 一 「前回答弁書」では、大使公邸に勤務する料理人(以下、「公邸料理人」という。)に対する給与への外務省からの補助(以下、「補助」という。)に関して、補助対象となる「公邸料理…
答弁: …ル日本国大使館、在ルーマニア日本国大使館、在ルクセンブルク日本国大使館、在ロシア日本国大使館、在アラブ首長国連邦日本国大使館、在イエメン日本国大使館、在イスラエル日本国大使館、在オマーン日本国大使館、在カタール日本国大使…
提出 2007年4月16日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年4月24日
衆議院 第166回 第184号お答えすることは困難 ×1
質問: …四七号)を踏まえ、追加質問する。 一 「前回答弁書」において、「お尋ねの在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)の移転後の旧事務所の取扱いについては、現在ロシア連邦政府と協議中である」との答弁がなされたが、「大使館…
答弁: …は、ロシア連邦外務省附属外交団世話総局(ウポデカ)である。 二について 在ロシア日本国大使館の旧事務所については、平成十九年四月十四日現在、その一部を車庫、倉庫等として用いている。 三について 平成十九年四月以降の賃借料…
提出 2007年2月26日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年3月6日
衆議院 第166回 第87号お答えすることは困難 ×1
質問: …一六六第六八号)を踏まえ、追加質問する。 一 「前回答弁書」において、「在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)の現在の事務所の移転後の取扱いについては、現在、ロシア連邦政府と協議中である。」との答弁がなされたが、…
答弁: 一について 在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)の現在の事務所の移転後の取扱いについては、現在ロシア連邦政府と協議中であり、協議がまとまる時期について、現段階で見通しを述べることは困難である。 二及び三について…
提出 2007年2月5日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年2月13日
衆議院 第166回 第39号お答えすることは困難 ×3
質問: 一 在ロシア連邦日本国大使館(以下、「大使館」という。)は、平山郁夫氏が作成した「永平寺の森」という絵画を保有すると承知するが、当該絵画の購入価格、時価を明らかにされたい。「永平寺の森」は「大使館」のいかなる場所に展示さ…
答弁: …ては、外務省として、確定的にお答えすることは困難である。御指摘の絵画は、在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)の大使公邸に掲示されている。 二について 御指摘の絵画は、寄贈を受けたものである。御指摘の絵画の時価に…
提出 2007年1月30日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年2月9日
質問: …始する予定だ。 しかし、最終段階で新たな問題が浮上した。大使館に隣接する大使公邸について、新大使館とは別の場所に置くことになったのだ。 大使館側の説明によると、当初計画では大使公邸は新大使館と別の場所に移転し、現大使館が…
答弁: 一について 外務省としては、在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)を含めて、行財政改革に聖域はないものと承知している。 二について 外務省として、御指摘の報道については承知している。 三及び五について 大使館の現…
提出 2006年12月11日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年12月19日
衆議院 第165回 第234号お答えすることは困難 ×1
質問: …まま倉庫として使用し、家賃を支払い続ける方針であることだ。現在の大使館は大使公邸と隣り合わせで、大家のロシア外務省外郭団体は両者をパッケージでしか貸与しないとしているからだ。新大使館には広大なスペースがあり、そこに大使公…
答弁: 一について 在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)の新事務所は平成十九年三月に完成し、大使館の事務所の機能は、同月中に移転する予定である。 二について 外務省として、御指摘の記述があることは承知している。 三につ…

3. 過去の質問主意書(21件・新しい順)

提出 2009年6月12日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月22日
衆議院 第171回 第540号お答えすることは困難 ×2
質問: 在ロシア日本国大使館(以下、「大使館」という。)の新建物への移転が二〇〇七年三月三十日に完了している一方で、「大使館」の旧建物と大使公邸については、その後も外務省とロシア連邦政府との間で協議が続けられ、更にその一部が現在…
答弁: 一について お尋ねについては、在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)が様々なレベルでロシア連邦外務省附属外交団世話総局(以下「ウポデカ」という。)や民間の不動産会社への依頼等により大使公邸用の物件の発掘に努めてき…
提出 2009年5月20日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年5月29日
衆議院 第171回 第426号
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一七一第三八七号)を踏まえ、再度質問する。 一 在ロシア日本国大使館(以下、「大使館」という。)の新建物への移転が二〇〇七年三月三十日に完了している一方で、「大使館」の旧建物と大使公邸については、…
答弁: 一について 御指摘の大使館の「新建物」の建設において、大使公邸の扱いについては、政府機関等との近接性等も考慮した上で、「新建物」とは別途、手当てすることとしたものである。 二について お尋ねについては、先の答弁書(平成二…
提出 2009年5月11日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年5月19日
衆議院 第171回 第387号お答えすることは困難 ×1
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一七一第三一二号)を踏まえ、再質問する。 一 在ロシア日本国大使館(以下、「大使館」という。)の新建物への移転が二〇〇七年三月三十日に完了している一方で、「大使館」の旧建物と大使公邸については、そ…
答弁: …あり、一概にお答えすることは困難である。 二から六までについて お尋ねの在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)の「新建物」の計画に関しては、先の答弁書(平成二十一年四月二十四日内閣衆質一七一第三一二号)十一につい…
提出 2009年4月15日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年4月24日
衆議院 第171回 第312号
質問: 「政府答弁書」(内閣衆質一七一第二七五号)を踏まえ、質問する。 一 在ロシア日本国大使館(以下、「大使館」という。)の新建物への移転が二〇〇七年三月三十日に完了している一方で、「大使館」の旧建物と大使公邸については、その…
答弁: 一から十までについて お尋ねについては、モスクワにおいて在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)が大使館の事務所の移転の四年前には先方と協議を開始し、これまで鋭意協議を行ってきた。また、大使館は先方と協議を開始する…
提出 2009年4月3日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年4月14日
衆議院 第171回 第275号
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一七一第二四五号)を踏まえ、再度質問する。 一 在ロシア日本国大使館(以下、「大使館」という。)の新建物への移転が二〇〇七年三月三十日に完了している一方で、「大使館」の旧建物と大使公邸については、…
答弁: 一から四までについて お尋ねについては、在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)の旧事務所の大半を返却することにつき先方と合意し、平成二十一年四月一日、大使公邸及び旧事務所の一部建物を引き続き賃貸借する契約を締結し…
提出 2009年3月24日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年4月3日
衆議院 第171回 第245号
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一七一第二〇五号)を踏まえ、再質問する。 一 在ロシア日本国大使館(以下、「大使館」という。)の新建物への移転が二〇〇七年三月三十日に完了している一方で、「大使館」の旧建物と大使公邸については、現…
答弁: 一及び二について 在ロシア日本国大使館の旧事務所の建物及び大使公邸に係る賃借料は一体契約となっており、御指摘の旧事務所の一部建物を大使公邸の車庫等として使用しているものである。また、現在の大使公邸を引き続き使用するため、…
提出 2009年3月11日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年3月19日
衆議院 第171回 第205号お答えすることは困難 ×1
質問: これまでの答弁書で、在ロシア日本国大使館(以下、「大使館」という。)の新建物への移転が二〇〇七年三月三十日に完了し、新建物には賃料がかかっていないことが明らかにされている一方で、その合計賃借料が月額約九百五十六万円である…
答弁: 一及び二について 在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)の旧事務所の建物の一部は、平成十九年三月三十日に予定されていた大使館の移転以前より使用しており、現在、車庫、倉庫以外にも、例えば、洗車場として使用している。…
提出 2009年2月26日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年3月6日
衆議院 第171回 第161号
質問: …衆質一七一第一二八号)を踏まえ、再度質問する。 一 これまでの答弁書で、在ロシア日本国大使館(以下、「大使館」という。)の新建物への移転が二〇〇七年三月三十日に完了し、新建物には賃料がかかっていないことが明らかにされてい…
答弁: …借料は邦貨換算で月額約八百三十六万円である。 二及び三について お尋ねの在ロシア日本国大使館の旧事務所の建物については、先の答弁書(平成十九年四月二十四日内閣衆質一六六第一八四号)二についてで述べたとおり、現在、その一部…
提出 2009年2月16日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年2月24日
衆議院 第171回 第128号
質問: …に実施しており、お尋ねの建物に係る賃料は発生しない。」との答弁がなされ、在ロシア日本国大使館(以下、「大使館」という。)の新建物への移転が既に完了し、新建物には賃料がかかっていないことが明らかにされている。その一方で、二…
答弁: 一及び二について 在ロシア日本国大使館の旧事務所及び大使公邸の取扱いについては、平成十九年三月三十日に予定されていた在ロシア日本国大使館の移転以前より先方と協議してきており、現在も鋭意協議している。協議は、旧事務所の一部…
提出 2009年2月4日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年2月13日
質問: 一 二〇〇七年三月二十三日の政府答弁書(内閣衆質一六六第一二二号)では、在ロシア日本国大使館(以下、「大使館」という。)の新建物への移転日について「本年三月三十日を予定している。」との答弁がなされているが、「大使館」の新…
答弁: 一及び四について お尋ねの移転は、平成十九年三月三十日に実施しており、お尋ねの建物に係る賃料は発生しない。 二及び三について お尋ねについては、現在、外務省がロシア連邦政府と協議中であり、現時点でお答えすることは困難であ…
提出 2007年10月16日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年10月26日
衆議院 第168回 第122号お答えすることは困難 ×1
質問: …閣衆質一六八第七一号)を踏まえ、再度質問する。 一 「前回答弁書」では、大使公邸に勤務する料理人(以下、「公邸料理人」という。)に対する給与への外務省からの補助(以下、「補助」という。)に関して、補助対象となる「公邸料理…
答弁: …ル日本国大使館、在ルーマニア日本国大使館、在ルクセンブルク日本国大使館、在ロシア日本国大使館、在アラブ首長国連邦日本国大使館、在イエメン日本国大使館、在イスラエル日本国大使館、在オマーン日本国大使館、在カタール日本国大使…
提出 2007年10月2日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年10月16日
衆議院 第168回 第71号
質問: …内閣衆質一六八第一四号)を踏まえ、再質問する。 一 「前回答弁書」では、大使公邸に勤務する料理人(以下、「公邸料理人」という。)に対する給与への外務省からの補助に関して、平成十九年度では約三億円が計上されているとの答弁が…
答弁: …ル日本国大使館、在ルーマニア日本国大使館、在ルクセンブルク日本国大使館、在ロシア日本国大使館、在アラブ首長国連邦日本国大使館、在イエメン日本国大使館、在イスラエル日本国大使館、在イラン日本国大使館、在オマーン日本国大使館…
提出 2007年4月16日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年4月24日
衆議院 第166回 第184号お答えすることは困難 ×1
質問: …四七号)を踏まえ、追加質問する。 一 「前回答弁書」において、「お尋ねの在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)の移転後の旧事務所の取扱いについては、現在ロシア連邦政府と協議中である」との答弁がなされたが、「大使館…
答弁: …は、ロシア連邦外務省附属外交団世話総局(ウポデカ)である。 二について 在ロシア日本国大使館の旧事務所については、平成十九年四月十四日現在、その一部を車庫、倉庫等として用いている。 三について 平成十九年四月以降の賃借料…
提出 2007年3月28日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年4月6日
衆議院 第166回 第147号
質問: 一 二〇〇七年三月二十三日付政府答弁書(内閣衆質一六六第一二二号)において、在ロシア連邦日本国大使館が二〇〇七年三月三十日に新建物に移転することが明らかになったが、移転後、大使館の旧事務所はどのように取り扱われるのか。 …
答弁: 一について お尋ねの在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)の移転後の旧事務所の取扱いについては、現在ロシア連邦政府と協議中である。 二及び三について 大使館の旧事務所と大使公邸の賃借料は一体契約となっており、不可…
提出 2007年3月15日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年3月23日
衆議院 第166回 第122号
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一六六第八七号)を踏まえ、追加質問する。 一 在ロシア連邦日本国大使館(以下、「大使館」という。)の新建物への移転日を明らかにされたい。 二 「大使館」が新建物に移転した後の、現在の「大使館」事務…
答弁: 一について 在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)の事務所の移転日は、本年三月三十日を予定している。 二について お尋ねの事実はある。 三及び四について 先の答弁書(平成十九年三月六日内閣衆質一六六第八七号)二及…
提出 2007年2月26日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年3月6日
衆議院 第166回 第87号お答えすることは困難 ×1
質問: …一六六第六八号)を踏まえ、追加質問する。 一 「前回答弁書」において、「在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)の現在の事務所の移転後の取扱いについては、現在、ロシア連邦政府と協議中である。」との答弁がなされたが、…
答弁: 一について 在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)の現在の事務所の移転後の取扱いについては、現在ロシア連邦政府と協議中であり、協議がまとまる時期について、現段階で見通しを述べることは困難である。 二及び三について…
提出 2007年2月14日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年2月23日
衆議院 第166回 第68号
質問: …批判も」との見出しの記事の中で、 「大使館側の説明によると、当初計画では大使公邸は新大使館と別の場所に移転し、現大使館が空き家となった後で、一緒にロシア側に返還する予定だった。しかし、バブルによる不動産価格高騰のため、モ…
答弁: … 外務省として、御指摘の報道については承知している。 二及び三について 在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)の現在の事務所の移転後の取扱いについては、現在、ロシア連邦政府と協議中である。 四について お尋ねの事…
提出 2007年2月5日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年2月13日
衆議院 第166回 第39号お答えすることは困難 ×3
質問: 一 在ロシア連邦日本国大使館(以下、「大使館」という。)は、平山郁夫氏が作成した「永平寺の森」という絵画を保有すると承知するが、当該絵画の購入価格、時価を明らかにされたい。「永平寺の森」は「大使館」のいかなる場所に展示さ…
答弁: …ては、外務省として、確定的にお答えすることは困難である。御指摘の絵画は、在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)の大使公邸に掲示されている。 二について 御指摘の絵画は、寄贈を受けたものである。御指摘の絵画の時価に…
提出 2007年1月30日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年2月9日
質問: …始する予定だ。 しかし、最終段階で新たな問題が浮上した。大使館に隣接する大使公邸について、新大使館とは別の場所に置くことになったのだ。 大使館側の説明によると、当初計画では大使公邸は新大使館と別の場所に移転し、現大使館が…
答弁: 一について 外務省としては、在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)を含めて、行財政改革に聖域はないものと承知している。 二について 外務省として、御指摘の報道については承知している。 三及び五について 大使館の現…
提出 2006年12月11日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年12月19日
衆議院 第165回 第234号お答えすることは困難 ×1
質問: …まま倉庫として使用し、家賃を支払い続ける方針であることだ。現在の大使館は大使公邸と隣り合わせで、大家のロシア外務省外郭団体は両者をパッケージでしか貸与しないとしているからだ。新大使館には広大なスペースがあり、そこに大使公…
答弁: 一について 在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)の新事務所は平成十九年三月に完成し、大使館の事務所の機能は、同月中に移転する予定である。 二について 外務省として、御指摘の記述があることは承知している。 三につ…
提出 2006年3月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月17日
質問: … 八 「大使館」の口座は、モスクワに開設されているか。 九 「大使館」の大使公邸の賃借料は年額いくらか。大使公邸の床面積如何。 十 「大使館」の公使公邸の賃借料は年額いくらか。公使公邸の床面積如何。 右質問する。…
答弁: …十七年法律第九十三号)に基づき、在外職員に支給されている。 二について 在ロシア日本国大使館(以下「大使館」という。)の公使を含む館員の住居手当の月額の限度額は、在外公館に勤務する外務公務員の在勤基本手当の額並びに住居手…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「在ロシア日本国大使館 大使公邸」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「在ロシア連邦日本国大使館新建物建築後の現大使館建物の取り扱…」ほか3件に近い
提出 2006年3月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月17日
衆議院 第164回 第130号
「大使公邸に勤務する公邸料理人に対する称号に関する第三回質問…」ほか1件に近い
提出 2007年11月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年11月16日
衆議院 第168回 第198号お答えすることは困難 ×1
「大使公邸に勤務する公邸料理人に対する称号に関する再質問主意書」ほか1件に近い
提出 2007年11月16日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年11月27日
衆議院 第168回 第236号
「大使公邸に勤務する公邸料理人に対する称号に関する第三回質問…」ほか1件に近い
提出 2008年1月10日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年1月18日
衆議院 第168回 第394号
「大使公邸に勤務する公邸料理人に対する称号に関する再質問主意書」ほか1件に近い
提出 2007年11月29日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年12月7日
衆議院 第168回 第278号趣旨が明らかではない ×1
「大使公邸に勤務する公邸料理人に対する称号に関する再質問主意書」ほか1件に近い
提出 2007年12月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年12月18日
衆議院 第168回 第309号
「大使公邸に勤務する公邸料理人に対する称号に関する第三回質問…」ほか1件に近い
提出 2007年10月26日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年11月6日
「大使公邸に勤務する公邸料理人に対する称号に関する再質問主意書」ほか1件に近い
提出 2007年9月12日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年9月25日
衆議院 第168回 第14号
「在ロシア連邦日本国大使館の大使公邸に関する再質問主意書」ほか1件に近い
提出 2007年4月25日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年5月11日
衆議院 第166回 第201号
「在ロシア連邦日本国大使館の大使公邸に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2007年2月5日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年2月13日
衆議院 第166回 第36号承知していない ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文10段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。