KurageKurage 質問主意書アシスト

「診療報酬点数 質問」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
48件
1974年5月31日〜2025年6月17日
答弁書あり
48件
提出者 36人(多い順: 櫻井 充、小池晃、櫻井充)
答えていない型が出た答弁
29件
お答えすることは困難 19、承知していない 16、趣旨が明らかではない 10、検討してまいりたい 10、個別の事案 1

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(29件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2025年6月17日 竹上 裕子(日本保守党) 答弁 2025年6月27日
質問: …国は、診療所・病院には一般名処方加算、薬局には後発医薬品調剤体制加算など診療報酬点数上のあめを与え、患者には薬剤費が下がることをもって、診療報酬施策で後発医薬品処方率を上げてきた。しかしここで重要なのは、先発医薬品と後発…
答弁: 一について お尋ねについては、例えば、令和六年九月に厚生労働省が策定した「安定供給の確保を基本として、後発医薬品を適切に使用していくためのロードマップ」(以下「ロードマップ」という。)において、「後発医薬品の使用促進は、…
提出 2025年3月21日 塩村 あやか 答弁 2025年4月1日
質問: …書等のうち、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書について、現在、個別の診療報酬点数等の算定項目が記載されたものとなっている。被保険者が自らに掛かっている医療費をより意識できるよう、それぞれの算定項目の金額が分かる記載に…
答弁: …となった項目・・・ごとに明細が記載されているものとし、具体的には、個別の診療報酬点数又は調剤報酬点数の算定項目・・・が分かるものであること」とし、御指摘の「それぞれの算定項目の金額」については、「診療明細書等」の「個別の…
提出 2020年6月15日 浜田 聡 答弁 2020年6月26日
質問: …少なくない。飼い主に詳しい説明もなく高額な医療費を請求される現状は、医科診療報酬点数表に基づき診療報酬が決定される医師からすれば不思議に思える。医療費自由設定のことは日本獣医師会のウェブサイトには記載されているも、飼い主…
答弁: 一について 政府としては、御指摘の「獣医師による医療過誤及び医療機関への訴訟」が「年々増え続けている」とは認識していないが、いずれにしても、飼育動物の診療上必要な獣医学並びに獣医師として必要な公衆衛生に関する知識及び技能…
提出 2019年6月20日 松平 浩一(立憲民主党・無所属フォーラム) 答弁 2019年7月2日
質問: …るが政府の見解を示されたい。 三 通常の再診料(電話によるものも含む)の診療報酬点数は七十二点とされ、同じく再診に用いられるオンライン診療料は七十点とされているが、オンライン診療料を対面や電話による再診よりも低く設定する…
答弁: 一及び二の1について お尋ねは、御指摘の「オンライン診療料」及び「オンライン医学管理料」(以下「オンライン診療料等」という。)の算定に関するものであると考えるが、オンライン診療料等の算定に当たっては、御指摘のような要件そ…
提出 2019年4月2日 松原 仁(無所属) 答弁 2019年4月12日
衆議院 第198回 第122号趣旨が明らかではない ×2
質問: …日を定めていた場合、休日加算がなされないこととなる。 そこで、次のとおり質問する。 一 患者のことを考えて、土日祝日を休診日としていた開業医が、十連休中、開診日を定めた場合には、休日加算とする特例措置を行うべきと考えるが…
答弁: …第一号厚生労働省保険局医療課長及び歯科医療管理官連名通知)の別添一「医科診療報酬点数表に関する事項」(十八)のイにより、客観的に休日における救急医療の確保のために診療を行っていると認められる「「救急医療対策の整備事業につ…
提出 2018年7月19日 石上 俊雄 答弁 2018年7月27日
質問: 昨年提出した、「ワーク・ライフ・バランス実現に向けた施策に関する質問主意書」(第百九十三回国会質問第一二一号)に対する答弁書(内閣参質一九三第一二一号)が閣議決定されてから、約一年が経過している。この間のワーク・ライフ・…
答弁: …れた改定率に基づき、中央社会保険医療協議会において、個々の診療行為に係る診療報酬点数等について審議を行う必要があること、診療報酬において評価する診療行為は、高度化・多様化しており、診療報酬の改定自体が膨大な作業であること…
提出 2015年9月25日 牧山 ひろえ 答弁 2015年10月6日
参議院 第189回 第344号検討してまいりたい ×1
質問: 医療や診療報酬に関係する税制について、以下のとおり質問する。 少子高齢化が急速に進む我が国にあっては、国民の健康を支える医療体制のさらなる充実が必要となっている。しかるに、医療や病院経営を支える関連税制は、必ずしも医療現…
答弁: …に要した消費税負担分について、中央社会保険医療協議会において議論を行い、診療報酬点数への上乗せを行うなど、適切に対応してきているところである。また、その後、消費税負担分を含めた医療機関等の費用を医療経済実態調査で把握し、…
提出 2012年11月16日 浜田 昌良 答弁 2012年11月22日
質問: …について、国として研究を進める必要があると考える。 そこで、以下のとおり質問する。 一 「機能性低血糖症とは、血糖値の異常な変動に伴い、精神的及び身体的症状を来す疾患である」とする見解がある。米国やカナダなどにおいては認…
答弁: …について、お答えすることは困難である。 三について お尋ねの糖負荷試験の診療報酬点数については、実施した時間にかかわらず、常用負荷試験が二百点、耐糖能精密検査及びグルカゴン負荷試験がいずれも九百点である。診療報酬上の評価…
提出 2011年8月30日 田村 智子 答弁 2011年9月6日
参議院 第177回 第288号承知していない ×1
質問: …検診体制も不十分であり、いっそうの充実が急務である。 その観点から以下、質問する。 一 歯科診療報酬のうち一九八六年改定以来、点数が変わっていない項目について明らかにされたい。これらの項目が二十五年間引き上げられてこなか…
答弁: 一及び二について 現在の歯科診療報酬点数表において、評価される診療行為及び点数の双方が、昭和六十一年(千九百八十六年)四月時点の歯科診療報酬点数表と同じである項目は、検査の部に掲げられている平行測定(支台歯とポンティック…
提出 2010年8月2日 川田 龍平 答弁 2010年8月10日
参議院 第175回 第10号お答えすることは困難 ×1
質問: …変更され、保険薬局におけるジェネリック医薬品への変更が容易になり、併せて診療報酬点数表及び調剤報酬点数表の改正によって医療機関でのジェネリック医薬品の使用促進対策が実施されているところであるが、この前後のジェネリック医薬…
答弁: …ーセント、数量ベースで約二十・二パーセントである。 二について 御指摘の診療報酬点数表及び調剤報酬点数表の改正等が行われる前の薬価調査によると、後発医薬品の市場シェアは、平成十九年九月時点において、金額ベースで約六・六パ…

3. 過去の質問主意書(48件・新しい順)

提出 2025年6月17日 竹上 裕子(日本保守党) 答弁 2025年6月27日
質問: …国は、診療所・病院には一般名処方加算、薬局には後発医薬品調剤体制加算など診療報酬点数上のあめを与え、患者には薬剤費が下がることをもって、診療報酬施策で後発医薬品処方率を上げてきた。しかしここで重要なのは、先発医薬品と後発…
答弁: 一について お尋ねについては、例えば、令和六年九月に厚生労働省が策定した「安定供給の確保を基本として、後発医薬品を適切に使用していくためのロードマップ」(以下「ロードマップ」という。)において、「後発医薬品の使用促進は、…
提出 2025年3月21日 塩村 あやか 答弁 2025年4月1日
質問: …書等のうち、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書について、現在、個別の診療報酬点数等の算定項目が記載されたものとなっている。被保険者が自らに掛かっている医療費をより意識できるよう、それぞれの算定項目の金額が分かる記載に…
答弁: …となった項目・・・ごとに明細が記載されているものとし、具体的には、個別の診療報酬点数又は調剤報酬点数の算定項目・・・が分かるものであること」とし、御指摘の「それぞれの算定項目の金額」については、「診療明細書等」の「個別の…
提出 2020年6月15日 浜田 聡 答弁 2020年6月26日
質問: …少なくない。飼い主に詳しい説明もなく高額な医療費を請求される現状は、医科診療報酬点数表に基づき診療報酬が決定される医師からすれば不思議に思える。医療費自由設定のことは日本獣医師会のウェブサイトには記載されているも、飼い主…
答弁: 一について 政府としては、御指摘の「獣医師による医療過誤及び医療機関への訴訟」が「年々増え続けている」とは認識していないが、いずれにしても、飼育動物の診療上必要な獣医学並びに獣医師として必要な公衆衛生に関する知識及び技能…
提出 2019年6月20日 松平 浩一(立憲民主党・無所属フォーラム) 答弁 2019年7月2日
質問: …るが政府の見解を示されたい。 三 通常の再診料(電話によるものも含む)の診療報酬点数は七十二点とされ、同じく再診に用いられるオンライン診療料は七十点とされているが、オンライン診療料を対面や電話による再診よりも低く設定する…
答弁: 一及び二の1について お尋ねは、御指摘の「オンライン診療料」及び「オンライン医学管理料」(以下「オンライン診療料等」という。)の算定に関するものであると考えるが、オンライン診療料等の算定に当たっては、御指摘のような要件そ…
提出 2019年4月2日 松原 仁(無所属) 答弁 2019年4月12日
衆議院 第198回 第122号趣旨が明らかではない ×2
質問: …日を定めていた場合、休日加算がなされないこととなる。 そこで、次のとおり質問する。 一 患者のことを考えて、土日祝日を休診日としていた開業医が、十連休中、開診日を定めた場合には、休日加算とする特例措置を行うべきと考えるが…
答弁: …第一号厚生労働省保険局医療課長及び歯科医療管理官連名通知)の別添一「医科診療報酬点数表に関する事項」(十八)のイにより、客観的に休日における救急医療の確保のために診療を行っていると認められる「「救急医療対策の整備事業につ…
提出 2018年7月19日 石上 俊雄 答弁 2018年7月27日
質問: 昨年提出した、「ワーク・ライフ・バランス実現に向けた施策に関する質問主意書」(第百九十三回国会質問第一二一号)に対する答弁書(内閣参質一九三第一二一号)が閣議決定されてから、約一年が経過している。この間のワーク・ライフ・…
答弁: …れた改定率に基づき、中央社会保険医療協議会において、個々の診療行為に係る診療報酬点数等について審議を行う必要があること、診療報酬において評価する診療行為は、高度化・多様化しており、診療報酬の改定自体が膨大な作業であること…
提出 2017年6月7日 石上 俊雄 答弁 2017年6月16日
参議院 第193回 第121号
質問: 昨年提出した、「ワーク・ライフ・バランス実現に向けた施策に関する質問主意書」(第百九十一回国会質問第一八号)に対する答弁書(内閣参質一九一第一八号。以下「前回答弁書」という。)が閣議決定されてから、約一年が経過している。…
答弁: …れた改定率に基づき、中央社会保険医療協議会において、個々の診療行為に係る診療報酬点数等について審議を行う必要があること、診療報酬において評価する診療行為は、高度化・多様化しており、診療報酬の改定自体が膨大な作業であること…
提出 2015年9月25日 牧山 ひろえ 答弁 2015年10月6日
参議院 第189回 第344号検討してまいりたい ×1
質問: 医療や診療報酬に関係する税制について、以下のとおり質問する。 少子高齢化が急速に進む我が国にあっては、国民の健康を支える医療体制のさらなる充実が必要となっている。しかるに、医療や病院経営を支える関連税制は、必ずしも医療現…
答弁: …に要した消費税負担分について、中央社会保険医療協議会において議論を行い、診療報酬点数への上乗せを行うなど、適切に対応してきているところである。また、その後、消費税負担分を含めた医療機関等の費用を医療経済実態調査で把握し、…
提出 2012年11月16日 浜田 昌良 答弁 2012年11月22日
質問: …について、国として研究を進める必要があると考える。 そこで、以下のとおり質問する。 一 「機能性低血糖症とは、血糖値の異常な変動に伴い、精神的及び身体的症状を来す疾患である」とする見解がある。米国やカナダなどにおいては認…
答弁: …について、お答えすることは困難である。 三について お尋ねの糖負荷試験の診療報酬点数については、実施した時間にかかわらず、常用負荷試験が二百点、耐糖能精密検査及びグルカゴン負荷試験がいずれも九百点である。診療報酬上の評価…
提出 2012年4月4日 山内 康一(みんなの党) 答弁 2012年4月13日
衆議院 第180回 第170号
質問: …、「9.病気腎の治療のために摘出した腎臓を他の患者に移植術を行い、これを診療報酬点数表上の生体腎による同種腎移植術を実施したものとして、診療報酬を不正に請求していた。」と、診療報酬不正請求が行われたと指摘しているが、その…
答弁: 一及び二について 個別の保険医療機関及び保険薬局(以下「保険医療機関等」という。)に対する監査の内容については、これを公にすることにより当該保険医療機関等の権利その他正当な利益を害するおそれがあることから、お答えを差し控…
提出 2011年8月30日 田村 智子 答弁 2011年9月6日
参議院 第177回 第288号承知していない ×1
質問: …検診体制も不十分であり、いっそうの充実が急務である。 その観点から以下、質問する。 一 歯科診療報酬のうち一九八六年改定以来、点数が変わっていない項目について明らかにされたい。これらの項目が二十五年間引き上げられてこなか…
答弁: 一及び二について 現在の歯科診療報酬点数表において、評価される診療行為及び点数の双方が、昭和六十一年(千九百八十六年)四月時点の歯科診療報酬点数表と同じである項目は、検査の部に掲げられている平行測定(支台歯とポンティック…
提出 2010年8月2日 川田 龍平 答弁 2010年8月10日
参議院 第175回 第10号お答えすることは困難 ×1
質問: …変更され、保険薬局におけるジェネリック医薬品への変更が容易になり、併せて診療報酬点数表及び調剤報酬点数表の改正によって医療機関でのジェネリック医薬品の使用促進対策が実施されているところであるが、この前後のジェネリック医薬…
答弁: …ーセント、数量ベースで約二十・二パーセントである。 二について 御指摘の診療報酬点数表及び調剤報酬点数表の改正等が行われる前の薬価調査によると、後発医薬品の市場シェアは、平成十九年九月時点において、金額ベースで約六・六パ…
提出 2009年7月15日 円 より子 答弁 2009年7月24日
参議院 第171回 第243号承知していない ×1
質問: …特定健診・特定保健指導から歯科健診が除外されていること、二十年以上も歯科診療報酬点数(以下「保険点数」という。)が変わっていない項目が六十三もあるなど、保険点数が長い間低く抑えられたままになっていること、多くの歯科医院に…
答弁: 一について お尋ねの保険医療機関数は、平成二十年七月一日現在で、「歯周組織再生誘導手術」に係るものが四千九百三十六、「レーザー応用による齲蝕除去」(齲蝕歯無痛的窩洞形成加算に係る歯科医療技術をいう。以下同じ。)に係るもの…
提出 2009年6月29日 辻 泰弘 答弁 2009年7月6日
参議院 第171回 第219号承知していない ×1
質問: …、現状は非常に不十分であると言わざるを得ない。 このような観点から、以下質問する。 一 過去三年間において政府が把握している自治体病院の診療行為ごとの件数を年度別に示されたい。 二 診療報酬改定に向けた基礎的数値に関して…
答弁: …編成の際に決定した診療報酬改定率の範囲内において、入院基本料を始めとする診療報酬点数の改定を行っているものである。 六について 自治体病院については、救急医療、高度医療、へき地医療等、採算性確保の上で難しい医療を担ってい…
提出 2008年4月21日 江田 憲司(無所属) 答弁 2008年4月30日
衆議院 第169回 第313号
質問: …は、全国と比べて大きく異なっていると聞く。従って、以下質問する。 �@ 診療報酬点数ベースでみた場合、神奈川県の社会保険診療報酬支払基金における歯科診療報酬請求に対する査定額はいくらで、全国合計額の何割を占めているのか。…
答弁: 一について 口腔内を清潔に保ち、むし歯、歯周病等の疾患を予防するため、歯科診療として適切な予防処置や保健指導等を行うことは、生活機能の維持・向上に資するものであり、予防医学又は介護予防の観点からも重要なものであると認識し…
提出 2008年3月17日 郡 和子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年3月25日
質問: …ることから保険収載され、その後、適切な治療法とはみなされなくなってからも診療報酬点数表に収載され続けているのではないかと考えられるものがある。このため、保険政策の不備から、患者の求める世界標準の医療技術に保険を使えない一…
答弁: 一の1について 御指摘の「ロボトミー」の意味するところが必ずしも明らかではないが、診療報酬の算定方法(平成十八年厚生労働省告示第九十二号)区分番号K155に掲げる脳切截術(以下単に「脳切截術」という。)は、大脳における神…
提出 2007年12月18日 小池晃 答弁 2007年12月28日
参議院 第168回 第95号
質問: 歯科医療機関の経営は患者減と診療報酬点数の抑制で悪化を続けている。特に開業歯科医師は、従業者数の削減など支出の削減を強いられているにもかかわらず、所得を減少させている。今後の歯科診療報酬の改定も、歯科医療機関の経営困難を…
答弁: 一について お尋ねについては、昨年四月二十一日午後一時から三時までの間に四の歯科に係る保険医療機関(以下「歯科保険医療機関」という。)に対して、また同日午後三時から五時までの間に五の歯科保険医療機関に対して、それぞれ個別…
提出 2007年12月5日 小池晃 答弁 2007年12月14日
参議院 第168回 第74号
質問: …供体制の崩壊に拍車をかけている。特に歯科診療については、長期間にわたって診療報酬点数が引き上げられない項目が多く一層問題は深刻である。そもそも歯の健康状態を保持することは、全身の健康にも大きな寄与をもたらし、結果的に医療…
答弁: 一及び二について 現在の歯科診療報酬点数表において、評価される診療行為及び点数の双方が、昭和六十一年四月時点の歯科診療報酬点数表と同じである項目は、検査の部に掲げられているスタディモデル、平行測定(支台歯とポンティック(…
提出 2007年11月15日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2007年11月22日
質問: …ていた。 これらの平成十五年度、十六年度、十七年度の�@入院、入院外別の診療報酬点数、それぞれの患者数及び延べ回数、�A入院のうち一般病棟と回復期リハビリテーション病棟でのそれぞれの患者数及び点数について明らかにされたい…
答弁: …省としては、お尋ねの「患者数」及び「点数」については把握していないが、「診療報酬点数」及び「述べ回数」については、社会医療診療行為別調査に基づく政府管掌健康保険、組合管掌健康保険及び国民健康保険に係る六月審査分のレセプト…
提出 2007年5月21日 大久保勉 答弁 2007年5月29日
参議院 第166回 第38号
質問: …惧している。 よって、以下質問する。 一 櫻井充君提出の「歯科医療に係る診療報酬点数等に関する質問主意書」(第一六五回国会質問第七号)に対する答弁書では、「厚生労働省が実施した「平成十七年賃金構造基本統計調査」によると、…
答弁: 一について 御指摘の答弁は、十人以上の常用労働者を雇用する民営の事業所に就業しているという同一の条件の下での他の医療関係職種との比較における歯科技工士の平均的な勤務実態について述べたものであり、このことが不適切であるとの…
提出 2006年12月8日 櫻井充 答弁 2006年12月19日
参議院 第165回 第31号
質問: …て、歯科医師の収入は何パーセント低下するのか示されたい。 六 平成十八年診療報酬点数改定で歯科に関する部分はマイナス一・五パーセントということであったが、歯科医師の何パーセントが文書による情報提供を行うと想定し、保険点数…
答弁: 一について 平成十八年度の歯科診療報酬改定(以下「十八年度改定」という。)においては、かかりつけ歯科医初診料を廃止し、その算定対象としていた歯科診療行為について、歯科初診料と歯科疾患総合指導料に区分して評価することとした…
提出 2006年11月8日 赤嶺 政賢(日本共産党) 答弁 2006年11月17日
質問: …いものであり、看護師確保は喫緊の課題である。 従って、以下の事項について質問する。 一 看護師の勤務実態に対する認識について 1 看護師の勤務実態について、どのような業務に多くの時間を費やしているのか、また、過重な負担が…
答弁: …準の届出状況を調査したところ、十分な看護職員が配置できないなどの理由から診療報酬点数が低く設定されている特別入院基本料を算定する旨を届け出た保険医療機関の数は減少してきており、現時点において医療機関における看護職員の確保…
提出 2006年10月11日 櫻井充 答弁 2006年10月20日
質問: 歯科医療に係る診療報酬点数等について不明な点を質すべく、私は「歯科医療に係る診療報酬点数等に関する質問主意書」(第一六四回国会質問第八〇号)(以下「前回質問主意書」という。)を提出した。しかし、その答弁に納得できない点が…
答弁: …臣からの諮問に対し、中医協における議論を経て、中医協からの答申により歯科診療報酬点数表の改正案が示され、それを基に厚生労働大臣が定めることとされている。なお、厚生労働省保険局医療課が中医協の庶務を担当している。 二につい…
提出 2006年10月6日 大久保勉 答弁 2006年10月17日
質問: …ず、口腔及び身体に重大な影響を及ぼしかねない。 そこで、「歯科医療に係る診療報酬点数等に関する質問主意書」(第一六四回国会質問第八〇号)とその答弁も踏まえ、以下のとおり質問する。 一 平成八年度から平成十七年度までの各年…
答弁: 一について 平成八年度から平成十七年度までの各年度別の国外で作成された補てつ物等(以下「国外作成補てつ物等」という。)の輸入量及び輸入金額については、把握していない。 二について 補てつ物等の作成に係る制度は国によって様…
提出 2006年6月14日 櫻井充 答弁 2006年6月22日
質問: …医療そのものが崩壊する危機的状況にあると言わざるを得ない。 そこで、以下質問する。 一 高齢者の「八〇二〇(八十歳になっても二十本以上自分の歯を保とうとする運動)」達成率が上昇すると、高齢者の医療費が大幅に減少するという…
答弁: …いて、併せて算定できる取扱いとしているところである。 また、一般に、歯科診療報酬点数については、医療経済実態調査の結果を踏まえた中医協における議論を経て、総合的に評価しているところであり、今後とも、賃金及び物価の動向、歯…
提出 2006年2月20日 小池晃 答弁 2006年2月28日
参議院 第164回 第27号
質問: 四月一日より診療報酬の改定が実施される。保険医療機関が、改定された診療報酬点数表の内容に沿って医療を提供するためには、診療報酬改定に伴う関連省令・通知を理解することが必要である。そのためには少なくとも一か月以上前に関連省…
答弁: 一から四までについて 厚生労働省においては、これまでの診療報酬の改定に当たって、中央社会保険医療協議会(以下「中医協」という。)の議論を公開するとともに、その答申を受けた後、関係する告示の公布、関係する通知等の発出等(以…
提出 2004年8月5日 前田 雄吉(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年8月11日
質問: …は、通常の放射線治療に比べて割高だが、どのような経緯で決まったのか。 右質問する。…
答弁: …お尋ねについてお答えすることは困難である。 九について 定位放射線治療の診療報酬点数は、他の放射線治療の診療報酬点数と比較して高い点数を設定しているが、これは、当該治療に高度な技術を要すること並びに当該治療の実施に伴う画…
提出 2004年6月4日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年6月11日
衆議院 第159回 第138号
質問: …けて、診療報酬を議論・決定する仕組みをどのようにいつまでに変えるか。 右質問する。…
答弁: …また、平成十六年度の診療報酬改定においては、二百七十点から二百七十四点に診療報酬点数を引き上げている。 三について お尋ねの点については、かかりつけ歯科医初診料を請求した場合、歯科初診料を請求することが認められないことな…
提出 2003年7月4日 山田敏雅(無所属) 答弁 2003年7月22日
衆議院 第156回 第118号検討してまいりたい ×1
質問: …も処理費用を加味した改定をすることについて、どのように考えているか。 右質問する。…
答弁: …に水道水等からエンドトキシン、塩素等を除去する費用については、透析に係る診療報酬点数の中で包括的に評価しているところであり、今後とも、関係団体からの要望や専門家の意見を考慮しつつ、透析の実態を踏まえた適切な評価を行ってま…
提出 2002年12月12日 阿部 知子(社会民主党・市民連合) 答弁 2003年2月4日
質問: …いる。 ウイルス肝炎患者の医療・福祉のより一層の施策の充実を求めて、以下質問する。 1 肝炎緊急対策として、老人保健法に基づく基本検診と政府管掌健康保険の生活習慣病予防検診への肝炎検査が、今年度から導入されているが、実施…
答弁: …適用については、平成十年度に生体部分肝移植術及び移植用部分肝採取術に係る診療報酬点数を設定して医療保険の対象とした後、順次診療報酬点数の引上げを行っている。 お尋ねの「肝細胞移植」の内容が必ずしも明らかではないが、現在重…
提出 2002年3月13日 山田敏雅(民主党・無所属クラブ) 答弁 2002年4月12日
衆議院 第154回 第43号
質問: …る可能性もあり、早急に修正する必要があります。 従って、次の事項について質問致します。 一 この「歯科往診車」は、通常の診療所に限りなく近い設備を搭載し、歯科治療用に改造した普通ワンボックスカーの車内で治療するというもの…
答弁: 歯科診療報酬点数表(以下「点数表」という。)においては、歯科訪問診療について、病院又は診療所において診療を行った場合よりも高い点数を設定しているが、これは、歯科医師が通院の困難な患者の居宅等に赴き、治療機材等を当該患者の…
提出 2001年3月1日 日笠 勝之 答弁 2001年4月6日
質問: …るC型肝炎の実情把握と効果的な対策の確立を促すため、以下の諸点について、質問するものである。 一 C型肝炎ウィルス(HCV)の感染者と肝がんの動向について 1 我が国の肝がんによる年間死亡者数、肝がんによる死亡者数のこれ…
答弁: …型検査等があるが、これらの検査のうち診療報酬の算定対象となるもの及びその診療報酬点数は、別表第二のとおりである。なお、診療報酬の算定対象外の検査については、その費用等を把握していない。 三の3について C型肝炎ウイルスの…
提出 2000年11月29日 櫻井 充 答弁 2001年1月17日
参議院 第150回 第19号
質問: 医療の質に関する質問主意書 ある市民グループが、医療に関する患者の悩みやニーズについて、本年八月アンケート調査を行った。その結果、一五〇〇名から回答を得ている。 そこで、以下質問する。 一 その中で最も多かった意見は「長…
答弁: …ても、市場価格を踏まえた検査料の適正化を図るとともに、検査等を包括化した診療報酬点数を設定する等の対応を行ってきたところである。…
提出 2000年8月9日 保坂 展人(社会民主党・市民連合) 答弁 2000年10月24日
質問: …者が信頼関係を築くための基礎として、カルテの開示が急務との立場から以下、質問する。 一 医療事故 (1) 一九九五年から今年にかけて発生した医療事故について、厚生省は何件報告を受けたか。報告を受けた事故について、医療機関…
答弁: …し診療情報の提供を現に行っていること等の基準を満たす保険医療機関に対する診療報酬点数の加算制度を設けたところである。また、第百五十回国会に提出した医療法等の一部を改正する法律案において、国民が各医療機関の診療情報の提供及…
提出 2000年5月26日 櫻井 充 答弁 2000年6月27日
参議院 第147回 第43号お答えすることは困難 ×1
質問: 睡眠時無呼吸症候群に関する質問主意書 睡眠中に呼吸が止まる睡眠時無呼吸症候群という病気は、日本の中高年の男性の四%、女性の約一%とみられ、少なくとも日本には百万人の患者がいると考えられる。しかし、その大半の患者が未だ診断…
答弁: …に関する研究等を進めてまいりたい。 二について 睡眠時無呼吸症候群に係る診療報酬点数は、限られた診療報酬改定の財源の中で、適宜引き上げてきている。具体的には、平成二年に千五百点で新設した終夜睡眠ポリグラフィーについては、…
提出 2000年5月23日 櫻井 充 答弁 2000年6月27日
参議院 第147回 第35号
質問: 医科・歯科の初診料・再診料に関する質問主意書 現在、医療の現場では、医歯格差が存在するという意見もある。確かに、医科・歯科の初診料・再診料を比較してみると、その傾向が認められる。以下、質問する。 一 医科・歯科の初診料が…
答弁: 一について 医科診療報酬点数表(以下「医科点数表」という。)は、昭和三十三年十月以降平成六年三月までの間は、基本診療料及び特掲診療料から構成される甲表とそのような区分のない乙表に分かれており、同年四月以降は基本診療料及び…
提出 2000年2月7日 櫻井 充 答弁 2000年3月7日
参議院 第147回 第7号お答えすることは困難 ×1
質問: 診療報酬点数に関する質問主意書 診療報酬点数は、国公立病院も民間病院も同じである。病院経営を調べてみると、国公立病院のほとんどが診療報酬収入に対して赤字であり、その穴埋めとして税金が使われている。税金を投入しなければ病院…
答弁: 国公立の保険医療機関による医療の提供に要する費用の一部が公費により負担されているが、これは、高度かつ先駆的な医療や難病患者、重症心身障害児等に対する医療など政策的に確保すべき医療、地理的理由等により採算をとることが困難な…
提出 1992年12月10日 草川昭三 答弁 1993年1月8日
衆議院 第125回 第22号
質問: …。 よって、こうした役割を担う医療機関の経営の安定確保等の観点から以下の質問をする。 一 本年四月の診療報酬改定において、精神病院における入院時医学管理料の逓減制が強化された理由は何か。また、今後の対応についてはどう考え…
答弁: …評価を行うなど、精神疾患の患者の早期の退院や社会復帰を促進する観点から、診療報酬点数の設定を行ったところであり、精神病院の入院時医学管理料についても、そのような観点からの評価をしたものである。 精神医療に係る診療報酬につ…
提出 1992年6月18日 児玉健次 答弁 1992年7月10日
衆議院 第123回 第13号承知していない ×1
質問: …明している。これは、医学的根拠をあいまいにしたまま、医療の実態を軽視した診療報酬点数の諮問案づくりを非公開で行っているからである。医学的根拠を明確にし、今日の医療の実態をも反映するよう、中医協の専門委員会を拡充し、関係学…
答弁: …である。 二の2について 二の1についてでお答えした診療報酬の性格から、診療報酬点数の設定が看護婦の勤務条件の改善に直接結びつくことを制度的に担保することには困難な面があるが、今回の改定においては、看護料全体として約二十…
提出 1992年2月5日 安田修三 答弁 1992年3月10日
衆議院 第123回 第3号
質問: …ったとすればいかなる文書に明示されているか、明らかにされたい。 四 現行診療報酬点数においては、初診料は医科甲表二一〇点医科乙表一七五点に対し、歯科は一六〇点である。「同程度の診察料」という考え方からすると、現在の歯科初…
答弁: 一について 初診時及び再診時に行われるべき診察行為に係る技術料は、診療の対象となる傷病の性質により、そもそも差があるものであるが、現行診療報酬体系の基本となったいわゆる新医療費体系を組み立てるに当たっては、全診療科でなる…
提出 1991年9月25日 新村勝雄 答弁 1991年10月4日
衆議院 第121回 第5号承知していない ×2
質問: …するよう厚生省が責任をもって諮問すべきと考えるが、その意思はあるか。 右質問する。…
答弁: …業工程も多く複雑であることにかんがみ、中医協における議論を踏まえ、これを診療報酬点数表に収載するとともに、アクリルレジン有床義歯に比べ高い点数を設定しているものである。 なお、スルフォン樹脂有床義歯については、特に適応症…
提出 1991年2月7日 沓脱 タケ子 答弁 1991年2月19日
参議院 第120回 第11号
質問: …な高まる国民の歯科医療要求に応えることが望まれている。 しかし昨年四月の診療報酬点数表の改定は、歯科では名目上げ幅一・四%、薬価、材料基準の引下げにより実質一 %という極めて低い上げ幅の中で、医科(甲乙表)では五点ずつ引…
答弁: …であることにかんがみ、中央社会保険医療協議会における議論を踏まえ、これを診療報酬点数表に収載するとともに、アクリルレジンによる有床義歯に比べて高い点数を設定しているものである。 二及び三について 歯科診療報酬については、…
提出 1981年11月28日 小平 芳平 答弁 1981年12月4日
参議院 第95回 第13号
質問: …ンを実施している病院を施設認定病院とし、未認定病院との間にマッサージ等の診療報酬点数に著しい格差が設けられたのである。 すなわち、施設認定病院では複雑なもの三百点、簡単なもの百二十点、未認定病院では複雑なもの九十点、簡単…
答弁: …高めると考えられることから、個々の療法を組み合わせた包括的な項目を設けて診療報酬点数を設定したものであり、この点数の設定は適切なものと考えている。 また、視覚障害者のあん摩マッサージ指圧師の雇用促進については、身体障害者…
提出 1981年11月12日 小林進 答弁 1981年11月20日
衆議院 第95回 第11号
質問: 衆議院議長 福田 一 殿 社会保険診療報酬に関する再質問主意書 去る十月二十三日付の本件に関する政府の答弁書は、答弁の体をなしていない。室料、看護料等の算定に関し、その具体的な根拠となるべき数字を求めたのに対し、答弁は極…
答弁: 一について 個々の診療報酬点数は、社会医療診療行為別調査の結果による保険医療機関の各診療行為の頻度を考慮し、各診療行為ごとの点数の均衡及び各診療科ごとの診療報酬の均衡が図られるよう、また、全体として、保険医療機関としての…
提出 1981年10月14日 小林進 答弁 1981年10月23日
衆議院 第95回 第3号
質問: 衆議院議長 福田 一 殿 社会保険診療報酬に関する質問主意書 昭和五十六年六月の医療費改定は、物と技術の分離と技術の適正評価を行い、荒廃しつつある我が国医療の正常化を目指すものであると言われている。しかし、全国の病院は、…
答弁: 一から三までについて 室料、看護料等の診療報酬点数は、全体として、保険医療機関としての健全な経営と保険医療が確保され、また、各診療科ごとの均衡が保たれるよう設定されているものである。 本年六月の診療報酬改定においても、こ…
提出 1981年9月24日 小平 芳平 答弁 1981年10月2日
参議院 第95回 第1号お答えすることは困難 ×1
質問: 病院診療報酬のうち室料、給食料、看護料に関する質問主意書 国民の生命と健康を確保するために、医療機関の安定的健全経営は、医学・医術の進歩向上にもまして、重要な問題である。 人口の増大、人口構成の老齢化の背景の中で医療機関…
答弁: …の(2)及び(3)、二並びに三の(1)について 室料、給食料、看護料等の診療報酬点数は、全体として医療機関の健全な経営が確保され、また、各診療科ごとの均衡が保たれるよう設定されており、これによつて、必要な入院サービスが確…
提出 1978年3月8日 井上一成 答弁 1978年3月17日
衆議院 第84回 第19号
質問: 衆議院議長 保利 茂 殿 入院料(室料)の差額徴収に関する質問主意書 保険医療機関における入院料(室料)の差額徴収に関する対策は緊急を要すると考える。 中医協一号側委員(代表大隅正浩)からの「三人以上の大部屋の部屋代の差…
答弁: …ることにかんがみ、特定集中治療室管理加算を新設するとともに、入院料関係の診療報酬点数の引上げに特段の配慮を払い、この問題解決のための条件整備を図つたところである。 この診療報酬改定を踏まえ、あらためて前記方針の周知と指導…
提出 1974年5月31日 小沢貞孝 答弁 1974年6月7日
質問: 衆議院議長 前尾繁三郎 殿 はり、きゆう、あん摩、マッサージに関する質問主意書 七十歳以上の老人の医療無料化等に伴つて、はり、きゆう、あん摩、マッサージ関係の仕事量が減つている。 全盲者その他を含めて前記作業に従事してい…
答弁: …養費の額は、マッサージ及び変形徒手矯正術に関しては、療養の給付との均衡上診療報酬点数表における当該所定点数を基準として算定することとされており、その他の施術については、これらとの関連を考慮し、その料金が定められている。 …

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「診療報酬点数 質問」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「医療に関する適切な税制に関する質問主意書」ほか2件に近い
提出 2019年6月7日 柚木 道義(無所属) 答弁 2019年6月18日
衆議院 第198回 第211号趣旨が明らかではない ×2
「ワーク・ライフ・バランス実現に向けた施策に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2016年8月3日 石上 俊雄 答弁 2016年8月15日
「ワーク・ライフ・バランス実現に向けた施策に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2015年7月28日 石上 俊雄 答弁 2015年8月7日
「後発医薬品いわゆるジェネリック医薬品の使用促進とその品質に…」ほか1件に近い
提出 2012年4月13日 藤井 基之 答弁 2012年4月24日
参議院 第180回 第84号
「ワーク・ライフ・バランス実現に向けた施策に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2019年5月7日 石上 俊雄 答弁 2019年5月17日
参議院 第198回 第49号趣旨が明らかではない ×1
「歯科医療の適切な提供、歯科検診の受診状況に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2008年5月29日 前原 誠司(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年6月6日
衆議院 第169回 第445号お答えすることは困難 ×1
「先発医薬品と後発医薬品の薬価逆転及び薬剤費逆転に関する質問…」ほか1件に近い
提出 2025年11月26日 長友 よしひろ(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年12月5日
「後発医薬品いわゆるジェネリック医薬品の使用促進とその品質に…」ほか1件に近い
提出 2011年8月29日 藤井 基之 答弁 2011年9月6日
参議院 第177回 第282号
「歯科医療の適切な提供、歯科検診の受診状況に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2025年11月12日 長友 よしひろ(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年11月21日
「後発医薬品いわゆるジェネリック医薬品の使用促進とその品質に…」ほか1件に近い
提出 2012年6月20日 田村 智子 答弁 2012年6月29日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文4段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。