「都市 生機構」で書く前に
論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。
過去の質問主意書
37件
1972年7月12日〜2025年12月10日
答弁書あり
37件
提出者 30人(多い順: 長妻 昭、保坂 展人、橘 慶一郎)
答えていない型が出た答弁
29件
お答えすることは困難 23、承知していない 11、趣旨が明らかではない 8、検討してまいりたい 7
1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)
答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。
お尋ねについては、調査に膨大な時間を要すること等から、お答えすることは困難であるが、現時点で確認できる範囲では、令和五年四月一日時点で外国籍職員(同日時点で各独立行政法人に在籍する常勤職員であって、採用時に日本国籍を有していなかったものをいう。以下同じ。)の在籍する独立行政法人は、国立研究開発法人日本医療研究開発機構、国立研究開発法人情報通信研究機構、独立行政法人国際協力機構、独立行政法人国際交流基金、独立行政法人酒類総合研究所、独立行政法人国立青少年教育振興機構、国立研究開発法人物質・材料研究機構、国立研究開発法人防災科学技術研究所、国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構、独立行政法人国立美術館、独立行政法人国立文化財機構、国立研究開発法人科学技術振興機構、国立研究開発法人理化学研究所、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構、独立行政法人日本スポーツ振興センター、国立研究開発法人海洋研究開発機構、独立行政法人国立高等専門学校機構、独立行政法人大学改革支援・学位授与機構、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構、独立行政法人労働政策研究・研修機構、独立行政法人労働者健康安全機構、独立行政法人国立病院機構、独立行政法人医薬品医療機器総合機構、国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所、独立行政法人地域医療機能推進機構、国立研究開発法人国立がん研究センター、国立研究開発法人国立循環器病研究センター、国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター、国立研究開発法人国立国際医療研究センター、国立研究開発法人国立成育医療研究センター、国立研究開発法人国立長寿医療研究センター、国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構、国立研究開発法人国際農林水産業研究センター、国立研究開発法人森林研究・整備機構、国立研究開発法人水産研究・教育機構、独立行政法人経済産業研究所、国立研究開発法人産業技術総合研究所、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構、独立行政法人日本貿易振興機構、独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構、国立研究開発法人土木研究所、国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所、独立行政法人国際観光振興機構、独立行政法人水資源機構、独立行政法人都市再生機構、独立行政法人住宅金融支援機構及び国立研究開発法人国立環境研究所であり、その余のお尋ねについては、外国籍職員の国籍及び国籍別の人数並びに所属及び役職を明らかにすることにより、個人が特定されるおそれがあり、プライバシー保護の観点から、答弁を差し控えたい。
御指摘の「負担軽減」に資する施策については、生活保護法(昭和二十五年法律第百四十四号)第十四条の規定に基づく住宅扶助が行われているほか、地方公共団体が建設等を行った公営住宅の家賃について、国から地方公共団体に対して、公営住宅法(昭和二十六年法律第百九十三号)第十七条第一項の規定に基づく補助が行われている。また、独立行政法人都市再生機構が高齢者世帯及び子育て世帯向けの地域優良賃貸住宅において家賃を減額する場合に、その減額に要する費用について、国から同機構に対して、「地域優良賃貸住宅整備事業等補助要領」(平成十九年三月二十八日付け国住備第百六十二号国土交通省住宅局長通知)に基づく補助が行われているほか、地方公共団体が住宅確保要配慮者専用賃貸住宅の家賃の低廉化を行う者に対して補助を行う場合に、その低廉化に要する費用について、国から地方公共団体に対して、「公的賃貸住宅家賃対策調整補助金交付要綱」(平成十八年三月二十七日付け国住備第百三十二号国土交通省住宅局長通知)に基づく補助等が行われているところである。
御指摘の「URと間瀬コンサルタントが口頭で契約」及び「ジョイントベンチャー(以下「JV」)と間瀬コンサルタントとの間の契約に変更」の意味するところが必ずしも明らかではないが、独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。)による県道千葉ニュータウン北環状線事業の白井市清戸地区における区間に関し、会計検査院法(昭和二十二年法律第七十三号)の規定に基づき会計検査院が検査を実施した契約のうち、道路予定地外に存する物件に対する移転補償契約の算定については、「平成二十七年度決算検査報告の概要」(以下「概要」という。)によれば、機構は、株式会社間瀬コンサルタント(以下「コンサル」という。)と契約を締結した「千葉北部地区平成二十三年度建物等物件移転に伴う調査・算定業務」による成果物における資材単価を平成二十五年度の単価に時点修正するなどの再算定を行う業務(以下「再算定業務」という。)について、平成二十五年六月頃に、契約書等を作成することなく、コンサルに口頭で実施を依頼し、同年七月頃に、その成果物を受領した一方、機構は、平成二十六年三月二十六日に、鹿島・東洋建設工事共同企業体(以下「共同企業体」という。)と締結した「千葉北部地区北環状線清戸西工区外道路関連工事(その一)」の請負契約の第一回変更契約において、再算定業務を追加したものの、共同企業体が実際には再算定業務を実施していないにもかかわらず、平成二十八年三月に、再算定業務の成果物を受領したこととして、同契約における再算定業務の履行の結果に係る検査及び検査調書(以下「検査調書」という。)の作成を行い、また、共同企業体に対して、コンサルに再算定業務を行わせた対価相当分を、共同企業体を経由してコンサルに支払うよう依頼し、その結果、共同企業体は、平成二十六年七月三十一日に、コンサルに対して約百十七万円を支払い、その後、機構は、検査調書等に基づき、平成二十八年四月二十八日に、共同企業体に対して当該成果物の対価として約百二十四万円を支払っていたとのことであり、政府としても、機構から聴取し、同様に認識している。
御指摘の「URと株式会社間瀬コンサルタントとの契約について、口頭で契約」及び「口頭による契約はやむを得ない場合に該当するかどうか」の意味するところが必ずしも明らかでないが、お尋ねの「適性を欠いている事項はどのようなものか」、「法令及び規則に違反したものなのか」、「口頭で契約を結ぶことについて問題はないか」、「契約に問題がなかったかどうか」及び「この契約について、手続きとして問題がないのか」について、概要によれば、再算定業務について、契約書等を作成することなくコンサルに口頭で依頼する一方で、共同企業体において再算定業務が実施されていないにもかかわらず成果物を受領したとして検査調書を作成し、約百二十四万円を支払っていた事態は、独立行政法人都市再生機構会計規程等に違反しており、適正を欠いているとされたものであり、政府としても、機構から聴取し、同様に認識している。
独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。)と千葉県白井市の建設会社との間の交渉(以下「交渉」という。)に関して、機構と甘利国務大臣の秘書との間のやり取りの�@日時、�A態様及び�B内容をお示しすると、次のとおりであると承知している。なお、秘書の氏名については、政府としては承知していない。
独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。)は、独立行政法人都市再生機構法(平成十五年法律第百号。以下「機構法」という。)第三条に規定するとおり、「機能的な都市活動及び豊かな都市生活を営む基盤の整備が社会経済情勢の変化に対応して十分に行われていない大都市及び地域社会の中心となる都市において、市街地の整備改善及び賃貸住宅の供給の支援に関する業務を行うことにより、社会経済情勢の変化に対応した都市機能の高度化及び居住環境の向上を通じてこれらの都市の再生を図るとともに、都市基盤整備公団(以下「都市公団」という。)から承継した賃貸住宅等の管理等に関する業務を行うことにより、良好な居住環境を備えた賃貸住宅の安定的な確保を図り、もって都市の健全な発展と国民生活の安定向上に寄与すること」を目的としている。
独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。)が施行する市街地再開発事業における権利変換前の施行地区内の宅地の価額及び権利変換後に施行地区内に宅地等を有していた者に与えられる施設建築敷地の価額(以下「宅地等の価額」という。)については、都市再開発法(昭和四十四年法律第三十八号)第八十条及び第八十一条において、事業に要する費用、近傍類似の土地、近傍同種の建築物又は近傍類似の土地若しくは近傍同種の建築物に関する同種の権利の取引価格等を考慮して相当の価額を定めることが規定されており、国土交通大臣は、権利変換計画の認可に当たっては、機構が定めた宅地等の価額が、当該規定に従ったものとなっているかどうかを確認しているところである。
お尋ねの独立行政法人教員研修センターのつくば本部用地については、平成二十六年度に独立行政法人都市再生機構からの購入が完了することとなっており、購入完了後に国庫納付等を検討することとしているものである。
独立行政法人都市再生機構 ニュータウン事業縮小に伴う体制の縮小に係る事項及び人員の削減に係る事項
また、武蔵小金井駅南口第1地区第一種市街地再開発事業(以下「本件事業」という。)において、独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。)が、御指摘の権利者A(株式会社)(以下「権利者A」という。)及び権利者B(個人)(以下「権利者B」という。)への追加損失補償に関する補償額の支払を留保していることについては、平成二十一年十一月に、権利者Aの代表者及び権利者Bから国土交通省に対し嘆願書の提出があったこと等により承知したところであるが、機構から聴取したところ、既に、機構において補償額を算定し、平成二十二年二月十二日付けで、当該補償額に係る債務と機構が権利者A及び権利者Bに対して有する債権とを相殺したとのことである。
長安国土交通大臣政務官 「国土・景観形成事業推進調整費」、「下水道事業」、「(独)都市再生機構の事業」、「港湾整備事業(直轄事業)」及び「国土交通大学校」
独立行政法人都市再生機構の賃貸住宅における定期借家制度の導入については、地域コミュニティ意識の維持・向上を図るという観点にも配慮し、御指摘のような点も含め個々の団地等の実態を踏まえた上で行われることが望ましいと考えている。
2. 答えていない型が返った質問(29件)
「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。
質問: …築費は、諸物価高騰の影響で三〜四割増加しているとの統計であり、日本の地方都市では、確かに保留床販売だけでは事業費が賄えない厳しい採算の事業が多いことは理解している。 しかしながら、タワマン建設が集中的に行われている都心部…
答弁: …政府としては、令和四年三月三十一日に交付要綱を改正し、市街地再開発事業(都市再開発法(昭和四十四年法律第三十八号)第二条第一号に規定する市街地再開発事業をいう。以下同じ。)に係る補助金額の要件として、「本事業の基礎額は、…
質問: …一 死亡届の届出義務者が義務を果たさないという事例も発生している。特に、都市再生機構(UR)や不動産業者などの賃貸事業者は、病院や警察などから依頼があった場合、死亡届の届出を拒否できないはずであるが、実際には拒否すること…
答弁: 一について 御指摘の「届出義務者が義務を果たさない場合」及び「厳格に対処」の意味するところが必ずしも明らかではないが、死亡の届出は、戸籍法(昭和二十二年法律第二百二十四号)第八十七条第一項各号に掲げる者がしなければならな…
質問: 国家の安全保障の根幹は、国土及び国民を守るとともに、統治機構が真に主権者たる国民の利益を第一に運営されるかにある。そのため、主権者である日本国民が国の統治機構の構成員に選ばれることが基本的な在り方である。ゆえに、日本国の…
答弁: …究所、独立行政法人国際観光振興機構、独立行政法人水資源機構、独立行政法人都市再生機構、独立行政法人住宅金融支援機構及び国立研究開発法人国立環境研究所であり、その余のお尋ねについては、外国籍職員の国籍及び国籍別の人数並びに…
質問: 戦後の我が国では、住宅政策として公営住宅の建設や日本住宅公団(現都市再生機構)による住宅供給がなされてきた。また個人の住宅取得に対しては、住宅金融公庫(現住宅金融支援機構)による融資、又は住宅取得にかかる資金を民間金融機…
答弁: …三号)第十七条第一項の規定に基づく補助が行われている。また、独立行政法人都市再生機構が高齢者世帯及び子育て世帯向けの地域優良賃貸住宅において家賃を減額する場合に、その減額に要する費用について、国から同機構に対して、「地域…
質問: 都市再生機構(以下「UR」)の千葉ニュータウン事業における補償契約等については、会計検査院から会計検査が実施され、適性を欠いている事実があったことが報告されている。そこでお尋ねする。適性を欠いている事項はどのようなものか…
答弁: …間の契約に変更」の意味するところが必ずしも明らかではないが、独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。)による県道千葉ニュータウン北環状線事業の白井市清戸地区における区間に関し、会計検査院法(昭和二十二年法律第七十三…
質問: …社の一色武氏と神奈川県大和市の事務所で面談し、その建設会社と独立行政法人都市再生機構のトラブルに関して説明を受けた事実はあるか。ある場合、その時間と同席者の氏名。あわせて、その際、五十万円の現金を受け取った事実があるか。…
答弁: …関係についての調査結果を報告したところである。 七について 独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。)と千葉県白井市の建設会社との間の交渉(以下「交渉」という。)に関して、機構と甘利国務大臣の秘書との間のやり取りの…
質問: 独立行政法人都市再生機構(以下「機構」とする)については、昭和三十年設立の機構の前身、日本住宅公団による高度成長期における大都市での住宅供給という政策目的が失われているとの指摘がなされており、少子高齢社会での機構の位置付…
答弁: 一について 独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。)は、独立行政法人都市再生機構法(平成十五年法律第百号。以下「機構法」という。)第三条に規定するとおり、「機能的な都市活動及び豊かな都市生活を営む基盤の整備が社会…
質問: …業に関して以下政府に質問する。なお、同再開発事業の施行者は、独立行政法人都市再生機構東日本支社(以下「機構」と呼ぶ)であった。 一 同再開発事業において、機構は、1の�T街区、1の�U街区及び1の�V街区の従前・従後の地…
答弁: 一から三まで及び七について 独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。)が施行する市街地再開発事業における権利変換前の施行地区内の宅地の価額及び権利変換後に施行地区内に宅地等を有していた者に与えられる施設建築敷地の価…
質問: 五月二十一日に独立行政法人の不要な保有資産を国へ返納を義務付ける独立行政法人通則法改正案が成立した。これにより、独立行政法人の不要資産が国庫に返納できるようになるが、次の諸点について伺いたい。 一 独立行政法人の不要資産…
答弁: …松戸宿舎C棟等 �A平成二十一年五月 �B一億五千九百万円 独立行政法人都市再生機構 �@分室及び保養所 �A平成二十年三月 �B五億三千七百万円 �@ニュータウン地区内の利便施設 �A平成二十一年三月 �B十七億七千百…
質問: 独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。)が施行する東京都小金井市内における武蔵小金井駅南口第1地区第一種市街地再開発事業に関して、都市再開発法等に照らして、違法ないしは不適切と思われる実態があり、権利者に実害が及…
答弁: 一の1及び3から6までについて 都市再開発法(昭和四十四年法律第三十八号)においては、市街地再開発事業の工期延長に伴って追加損失補償(都市再開発法第九十七条第三項の規定に基づく補償額の支払後に追加で行う損失補償をいう。以…
3. 過去の質問主意書(37件・新しい順)
質問: …築費は、諸物価高騰の影響で三〜四割増加しているとの統計であり、日本の地方都市では、確かに保留床販売だけでは事業費が賄えない厳しい採算の事業が多いことは理解している。 しかしながら、タワマン建設が集中的に行われている都心部…
答弁: …政府としては、令和四年三月三十一日に交付要綱を改正し、市街地再開発事業(都市再開発法(昭和四十四年法律第三十八号)第二条第一号に規定する市街地再開発事業をいう。以下同じ。)に係る補助金額の要件として、「本事業の基礎額は、…
質問: …一 死亡届の届出義務者が義務を果たさないという事例も発生している。特に、都市再生機構(UR)や不動産業者などの賃貸事業者は、病院や警察などから依頼があった場合、死亡届の届出を拒否できないはずであるが、実際には拒否すること…
答弁: 一について 御指摘の「届出義務者が義務を果たさない場合」及び「厳格に対処」の意味するところが必ずしも明らかではないが、死亡の届出は、戸籍法(昭和二十二年法律第二百二十四号)第八十七条第一項各号に掲げる者がしなければならな…
質問: 国家の安全保障の根幹は、国土及び国民を守るとともに、統治機構が真に主権者たる国民の利益を第一に運営されるかにある。そのため、主権者である日本国民が国の統治機構の構成員に選ばれることが基本的な在り方である。ゆえに、日本国の…
答弁: …究所、独立行政法人国際観光振興機構、独立行政法人水資源機構、独立行政法人都市再生機構、独立行政法人住宅金融支援機構及び国立研究開発法人国立環境研究所であり、その余のお尋ねについては、外国籍職員の国籍及び国籍別の人数並びに…
質問: 戦後の我が国では、住宅政策として公営住宅の建設や日本住宅公団(現都市再生機構)による住宅供給がなされてきた。また個人の住宅取得に対しては、住宅金融公庫(現住宅金融支援機構)による融資、又は住宅取得にかかる資金を民間金融機…
答弁: …三号)第十七条第一項の規定に基づく補助が行われている。また、独立行政法人都市再生機構が高齢者世帯及び子育て世帯向けの地域優良賃貸住宅において家賃を減額する場合に、その減額に要する費用について、国から同機構に対して、「地域…
質問: 都市再生機構(以下「UR」)の千葉ニュータウン事業における補償契約等については、会計検査院から会計検査が実施され、適性を欠いている事実があったことが報告されている。そこでお尋ねする。適性を欠いている事項はどのようなものか…
答弁: …間の契約に変更」の意味するところが必ずしも明らかではないが、独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。)による県道千葉ニュータウン北環状線事業の白井市清戸地区における区間に関し、会計検査院法(昭和二十二年法律第七十三…
質問: …社の一色武氏と神奈川県大和市の事務所で面談し、その建設会社と独立行政法人都市再生機構のトラブルに関して説明を受けた事実はあるか。ある場合、その時間と同席者の氏名。あわせて、その際、五十万円の現金を受け取った事実があるか。…
答弁: …関係についての調査結果を報告したところである。 七について 独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。)と千葉県白井市の建設会社との間の交渉(以下「交渉」という。)に関して、機構と甘利国務大臣の秘書との間のやり取りの…
質問: 独立行政法人都市再生機構(以下「機構」とする)については、昭和三十年設立の機構の前身、日本住宅公団による高度成長期における大都市での住宅供給という政策目的が失われているとの指摘がなされており、少子高齢社会での機構の位置付…
答弁: 一について 独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。)は、独立行政法人都市再生機構法(平成十五年法律第百号。以下「機構法」という。)第三条に規定するとおり、「機能的な都市活動及び豊かな都市生活を営む基盤の整備が社会…
質問: …業に関して以下政府に質問する。なお、同再開発事業の施行者は、独立行政法人都市再生機構東日本支社(以下「機構」と呼ぶ)であった。 一 同再開発事業において、機構は、1の�T街区、1の�U街区及び1の�V街区の従前・従後の地…
答弁: 一から三まで及び七について 独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。)が施行する市街地再開発事業における権利変換前の施行地区内の宅地の価額及び権利変換後に施行地区内に宅地等を有していた者に与えられる施設建築敷地の価…
質問: 独立行政法人の見直しについては、鳩山内閣の下で、「独立行政法人の抜本的な見直しについて」(平成二十一年十二月二十五日閣議決定)により、それまでの「独立行政法人整理合理化計画」(平成十九年十二月二十四日閣議決定、以下「合理…
答弁: …教員研修センターのつくば本部用地については、平成二十六年度に独立行政法人都市再生機構からの購入が完了することとなっており、購入完了後に国庫納付等を検討することとしているものである。 八について お尋ねの独立行政法人国立大…
質問: 五月二十一日に独立行政法人の不要な保有資産を国へ返納を義務付ける独立行政法人通則法改正案が成立した。これにより、独立行政法人の不要資産が国庫に返納できるようになるが、次の諸点について伺いたい。 一 独立行政法人の不要資産…
答弁: …松戸宿舎C棟等 �A平成二十一年五月 �B一億五千九百万円 独立行政法人都市再生機構 �@分室及び保養所 �A平成二十年三月 �B五億三千七百万円 �@ニュータウン地区内の利便施設 �A平成二十一年三月 �B十七億七千百…
質問: 平成二十一年十二月二十五日の閣議決定により、「独立行政法人整理合理化計画」は、随意契約見直し・保有資産見直しに係る事項を除き凍結された。ただし、各府省の判断で計画に掲げた取り組みを進めても良いとされた。鳩山内閣は、「事業…
答弁: …事項 独立行政法人水資源機構 近隣事務所の統合等に係る事項 独立行政法人都市再生機構 ニュータウン事業縮小に伴う体制の縮小に係る事項及び人員の削減に係る事項 独立行政法人住宅金融支援機構 支店の機能を含めた組織の在り方に…
質問: 独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。)が施行する東京都小金井市内における武蔵小金井駅南口第1地区第一種市街地再開発事業に関して、都市再開発法等に照らして、違法ないしは不適切と思われる実態があり、権利者に実害が及…
答弁: 一の1及び3から6までについて 都市再開発法(昭和四十四年法律第三十八号)においては、市街地再開発事業の工期延長に伴って追加損失補償(都市再開発法第九十七条第三項の規定に基づく補償額の支払後に追加で行う損失補償をいう。以…
質問: 鳩山内閣は、「政治主導」「脱・官僚主義」をアピールしており、新政権発足後は、各府省の大臣、副大臣、大臣政務官の「政務三役」がリーダーシップを発揮して、前麻生内閣が編成した平成二十一年度補正予算の組み替えや平成二十二年度概…
答弁: …通大臣政務官 「国土・景観形成事業推進調整費」、「下水道事業」、「(独)都市再生機構の事業」、「港湾整備事業(直轄事業)」及び「国土交通大学校」 三日月国土交通大臣政務官 「一般空港整備事業(空港周辺環境整備事業、教育施…
質問: …計画(再改定)(平成二十一年三月三十一日閣議決定)において、独立行政法人都市再生機構(以下、単に「機構」という。)の全賃貸住宅ストックの約二割の住宅を対象に、新規入居者募集については、すべて定期借家契約を締結する旨が決定…
答弁: …」の創造を目指す旨を表明しているところである。 三について 独立行政法人都市再生機構の賃貸住宅における定期借家制度の導入については、地域コミュニティ意識の維持・向上を図るという観点にも配慮し、御指摘のような点も含め個々の…
質問: 一 総務省が取りまとめた「各府省等からの再就職が五代以上続いている独立行政法人・特殊法人等・公益法人」(五月十四日時点)が明らかにしている各ポストの再就職者について、それぞれの最終官職および府省庁によるあっせんの有無を示…
答弁: …原種農場長、種苗管理センター嬬恋農場長及び生活改善技術研修館長 財団法人都市農山漁村交流活性化機構専務理事(財団法人21世紀村づくり塾専務理事を含む。) 関東農政局長、関東農政局長、農林水産省大臣官房付、九州農政局長及び…
質問: …政府としてどのような支援策を講じているか。 3 公営住宅、雇用促進住宅、都市再生機構住宅等に入居している解雇された外国人労働者世帯については、家賃減免などの住まいの保障に資する措置を採るべきと考えるが、政府の見解を問う。…
答弁: …号)第二十二条に規定する承認の手続を簡素化したところであり、独立行政法人都市再生機構(以下「都市再生機構」という。)においても、住宅・生活支援の資金融資を受けた住居喪失離職者に対し、入居時における収入要件の緩和措置等を講…
質問: …日に認定した地域再生法に基づく沖縄県那覇市の「周辺環境調和型『亜熱帯庭園都市』による地域活力の再生」(以下、「那覇市計画」という。)は、本年四月に地域住民等で組織する「おもろまち一丁目住環境を考える会」(知念徹治代表)に…
答弁: …としては、那覇市が作成した地域再生計画である「周辺環境調和型『亜熱帯庭園都市』による地域活力の再生」(以下「那覇市計画」という。)の現状等について、従来から同市と密接に連絡を取り合ってきたところである。例えば、平成二十年…
質問: 一 URの持ち株比率が七五・五%(二〇〇八年三月末)を占める日本総合住生活株式会社(JS)について、以下政府に対し質問する。 �@ JSにおけるURまたは国土交通省からの再就職役員・再就職職員及び出向役員・出向職員は、そ…
答弁: 一の�@について 独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。)から聴取したところによれば、平成二十年三月末現在、日本総合住生活株式会社(以下「日本総合住生活」という。)の役員の数は十六人であり、このうち、国土交通省か…
質問: 一 旧公団(住宅・都市整備公団等)物件の耐震強度不足について 旧公団の共同住宅については耐震強度不足で四十一棟の建て替えが行われている。旧公団の内規で構造計算書の永久保存の義務があるにもかかわらず紛失している中で、建て替…
答弁: 一の1及び2について 独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。)から聴取したところによれば、日本住宅公団、住宅・都市整備公団又は都市基盤整備公団が分譲した住宅(以下「旧公団分譲住宅」という。)であって、平成十八年四…
質問: 国土交通大臣が事業認可・権利変換計画を認可し、独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。)が施行している武蔵小金井駅南口第1地区第一種市街地再開発事業に関する諸問題について、以下質問する。 一 「一棟」偽装について …
答弁: …を共有することとされていると承知している。 一の3について 独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。)から聴取したところ、1―Ⅲ街区の立体駐車場は、権利変換計画においては、東日本旅客鉄道株式会社のみの共用に供される…
質問: 国土交通大臣が事業認可・権利変換計画認可し、独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。)が施行している武蔵小金井駅南口第1地区第一種市街地再開発事業に関する都市再開発法上の問題点について、以下質問する。 一 「1のⅢ…
答弁: …、一の5の(一)、一の6の(一)及び一の7の(一)について 独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。)が定める事業計画においては、都市再開発法(昭和四十四年法律第三十八号)第五十八条第三項において準用する同法第七条…
質問: …有・債務返済機構に千四十四億二千六百十四万円、以下支出順に、独立行政法人都市再生機構に百三十六億四千十七万円、財団法人道路保全技術センターに八十一億七千七百八十二万円、社団法人中部建設協会に七十三億二千七百五十九万円、関…
答弁: …の対価として、約千四十四億二千六百十四万円を支出している。 独立行政法人都市再生機構(以下「都市再生機構」という。)は、機能的な都市活動及び豊かな都市生活を営む基盤の整備が社会経済情勢の変化に対応して十分に行われていない…
質問: 旧住宅・都市整備公団(現都市再生機構)が東京都北区のJR赤羽駅西口地区再開発の第二期として事業認可を受けたのは、一九九〇年(平成二年)七月のことだった。それから五年後の一九九五年(平成七年)一一月、第二期再開発は一八階建…
答弁: (一)及び(二)について 住宅・都市整備公団(現在は、独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。))が施行した東京都市計画事業赤羽駅西口地区第一種市街地再開発事業(第�U期)(以下「本件事業」という。)について、機構…
質問: 独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。)は平成十六年七月の設立時に約七千億円にものぼる繰越欠損金が生じている。平成三十年度末の繰越欠損金解消には経営改善計画の着実な実行が不可欠であるが、その前提となる機構の経営状…
答弁: 一について 独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。)から聴取したところによれば、機構の賃貸住宅の駐車場については、機構は、当該駐車場の管理運営業務の効率的かつ機動的な実施及び機構の賃貸住宅の居住者への安定的な駐車…
質問: …ている。 しかし、次の事項について不可解な点があると思われる。 旧住宅・都市整備公団(現都市再生機構)が東京都北区のJR赤羽駅西口地区再開発の第二期として事業認可を受けたのは、一九九〇年(平成二年)七月のことだった。それ…
答弁: (一)の�@について 住宅・都市整備公団(現在は、独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。))が施行した東京都市計画事業赤羽駅西口地区第一種市街地再開発事業(第�U期)(以下「本件事業」という。)について、機構から…
質問: 一 過去五年間で、財務省及び会計検査院から、当該役職員の再就職先について探してほしい旨の打診を受けた府省庁があれば、その時期、打診内容、結果として再就職先を紹介したのであればその団体名、結果として再就職が実現したのであれ…
答弁: …道建設・運輸施設整備支援機構)。 平成十三年七月十六日、事務総局次長、旧都市基盤整備公団(現在の独立行政法人都市再生機構)。 平成十三年七月一日、第三局国土交通検査第二課長、旧石油公団(現在の独立行政法人石油天然ガス・金…
質問: 一 ジェトロが受けた雑豆資金二三九億円の使途内容を規定した法令や規則等をお示し願いたい。何に使うことが規定されているのか。 二 ジェトロから無利子貸付として一四億九五〇〇万円、交付金として一二億九〇〇〇万円が財団法人対日…
答弁: …、財団法人日本国際協力システム、専門調査役。 諸田敏朗、事務総局次長、旧都市基盤整備公団(現在の独立行政法人都市再生機構)、監事。 矢島伸一、事務総長官房研修官、旧新東京国際空港公団(現在の成田国際空港株式会社)、嘱託。…
質問: 混迷していたダイエー再建問題は、ダイエー側から産業再生機構への支援要請がなされたことにより、今後は再生機構主導による再建が進められることになった。 そこで、この問題に関連し、以下の事項について質問する。 1 ダイエーでは…
答弁: …している。 6について 政府は、これまでも、土地の利用価値を高めるような都市再生やまちづくりへの取組の支援、不動産市場の活性化に資するような土地税制の見直し、土地取引及び土地利用に係る規制の緩和並びに不動産証券化の推進等…
質問: 「都市基盤整備公団」の「独立行政法人都市再生機構」移行にあたり、衆議院は平成十五年五月十四日に「独立行政法人都市再生機構法案に対する附帯決議」を行っている。この中で政府に対し、「高齢者その他の住宅に困窮する者をはじめ国民…
答弁: 一について 政府は、御指摘の附帯決議の内容にも十分留意し、独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。)が管理する賃貸住宅について、その居住者の居住の安定に配慮した適切な管理が行われるよう独立行政法人都市再生機構法(平…
質問: …ン及びジベンゾフランの環境汚染」)からもダイオキシンの発生源として、�@都市におけるゴミ焼却炉、�A電線などの再生工場、�B銅の製錬所や製鉄所の排ガス、�C自動車のモーターオイル、�D鉛を添加したガソリンの排ガス、�E変…
答弁: 一について 製紙工程におけるダイオキシンの発生機構は、詳細については不明であるが、パルプの漂白工程でパルプ中に含まれるリグニンと漂白剤の塩素が反応することにより、ダイオキシンが発生する可能性があるとされている。製紙業界に…
質問: 都市高速道路中央環状新宿線の建設事業及び環状六号線の拡幅工事に関する質問主意書 都市高速道路中央環状新宿線の建設事業(目黒区青葉台~豊島区南長崎間)は、七月十三日の東京都都市計画地方審議会に都市計画案が提出されようとして…
答弁: …て 御指摘の構造検討区間については、現在、東京都が設置した「豊島区に係る都市高速道路中央環状新宿線の地下化技術検討委員会」(以下「委員会」という。)においてその構造等を検討中であり、いまだ結論を得るに至っていないと聞いて…
質問: 衆議院議長 原 健三郎 殿 豪雪地帯の防災対策に関する質問主意書 国土庁の「昭和六十三年版防災白書」によると、六十一年度の自然災害による死者及び行方不明者は全国で七十人前後で、戦後最低であり、その理由として、大災害のなか…
答弁: …あり、道路トンネル非常用施設設置基準(昭和五十六年四月二十一日付け建設省都市局長・道路局長通達)では、トンネル延長と交通量を勘案してラジオ再放送設備を設置することとしているところである。 今後ともこの基準に基づきラジオ再…
質問: …それが環境基準を超えないかどうかが判定できると考えられるがどうか。 ニ 都市計画法第十三条の都市計画基準についての、千葉県の公害防止計画に適合する計算結果を明らかにされたい。(国道一四号線・三五七号線・東関東自動車道及び…
答弁: …の影響は、おおむね改善されるという結果になつている。 ニ 当該道路に係る都市施設の都市計画決定は、当該地域の公害防止計画の策定前に行われたものである。 二について イ 当該地域においては環境保全対策を進めることとしている…
質問: 衆議院議長 ※(注)尾弘吉 殿 合成洗剤の安全性等に関する質問主意書 合成洗剤は、その安全性についてかねてより数々の疑問が提起されているが、これに対していまだ十分な解明がなされていない。さらに使用状況によつては皮膚等に障…
答弁: …後とも調査研究を進める必要がある。 9 御質問の場合を含め、生活排水等の都市汚水による農業被害を防止するためには、下水道又は地域し尿処理施設の整備促進等を図ることが肝要であると考える。 LASによる農業被害が生じているか…
質問: 衆議院議長 保利 茂 殿 合成洗剤の安全性等に関する質問主意書 合成洗剤は、その安全性についてかねてより数々の疑問が提起されており、使用方法等により人体に対する影響も生じている等、環境衛生上重大な問題となつている。 また…
答弁: …することとしたところである。 9 水質汚濁による農業被害は、生活排水等の都市汚水によるものがその大宗を占めており、その要因の大部分は、生活排水中の窒素による窒素過多と考えられる。このような状況に対処するため、都市汚水等不…
質問: …気ガス税について再検討しないならばその理由を示せ。 4 営団地下鉄や四大都市の市電、市バス値上げは、運輸審議会の答申さえでない段階での認可であり、その悪質なやり方は断じて許せない。すぐ撤回すべきであるがどうか。できなけれ…
答弁: …本的構造にかかる改革の問題については、かねて、地方制度調査会においても大都市制度の問題を中心とし、都道府県の区域をこえる広域行政の問題をも含め調査審議を願つているところである。 政府としては引き続き同調査会を中心として慎…
質問: …グ防止対策について 今年は春先から連日のように光化学スモッグが発生し、大都市だけではなく地方都市にまでひろがつている。しかも被害はこれまでにみられなかつた重い症状があらわれ、もはや一刻もゆう予できない深刻な事態となつてい…
答弁: …染の因果関係をすみやかに究明する必要がある。 したがつて、政府としては、都市における日常の自動車交通量を削減するため、駐車禁止規制、バス優先(専用)レーンの設定およびスクール・ゾーンを中心とする歩行者用道路の設定等、恒常…
意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)
上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「都市 生機構」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。
「独立行政法人都市再生機構による市街地再開発事業に関する質問…」ほか3件に近い
「独立行政法人の保有資産等に関する質問主意書」ほか2件に近い
「「独立行政法人の事務・事業の見直しの基本方針」に関する質問…」ほか1件に近い
「「独立行政法人の事務・事業の見直しの基本方針」に関する質問…」ほか1件に近い
「「独立行政法人の事務・事業の見直しの基本方針」に関する質問…」ほか1件に近い
「「独立行政法人の事務・事業の見直しの基本方針」に関する質問…」ほか1件に近い
「独立行政法人の保有資産等に関する質問主意書」ほか1件に近い
「都市再生機構の千葉ニュータウン事業における補償契約等に関す…」ほか1件に近い
「少子高齢社会における独立行政法人都市再生機構の在り方に関す…」ほか1件に近い
「国土交通省要求予算のうち、事業仕分け対象となった事業に関す…」に近い
入れた語の言い換えでも探しています(AI)…
4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)
○○に関する質問主意書 提出者 (氏名) ○○に関する質問主意書 【前提の事実】 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」) 【過去の答弁】 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」) 一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す) 二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く) 三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く) 右質問する。
これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。
5. 下書きを作る(AI)
上の1〜3から、答弁の原文10段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。
作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。