KurageKurage 質問主意書アシスト

「外務省在外職員 在勤基本手当」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
25件
2005年10月19日〜2013年11月29日
答弁書あり
25件
提出者 3人(多い順: 鈴木 宗男、鈴木 貴子、浅野 貴博)
答えていない型が出た答弁
13件
お答えすることは困難 12、承知していない 4、趣旨が明らかではない 2

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

平成十七年九月一日現在における外務省在外職員のうち在勤基本手当及び配偶者手当が支給されている者の数は、それぞれ衆議院議員鈴木宗男君提出外務省在外職員の在勤基本手当に関する質問に対する答弁書(平成十七年十一月四日内閣衆質一六三第四六号)及び衆議院議員鈴木宗男君提出外務省在外職員の配偶者手当に関する質問に対する答弁書(平成十七年十一月四日内閣衆質一六三第四七号)においてお答えしたとおりである。

2. 答えていない型が返った質問(13件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2013年11月29日 鈴木 貴子(無所属) 答弁 2013年12月10日
質問: 外務省在外職員に支給される在勤手当について、その予算額は、平成十六年度から二十三年度まででそれぞれ次のようになっていると承知する。 平成十六年度 百四十六億二千五百十万三千円 平成十七年度 百四十七億三千五百五万千円 平…
答弁: 一について 在勤基本手当の予算額は、平成二十四年度が百五十七億二千七百二十九万三千円及び平成二十五年度が百五十五億千三百八十万六千円である。 また、各年度における当該手当の予算額をその支給対象となる在外職員の人数で除した…
提出 2009年4月28日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年5月12日
衆議院 第171回 第351号承知していない ×1
質問: …減額となったものである。」との答弁がなされている。右答弁には為替の変動と外務省在外職員の定員について触れられているが、住居手当の予算額を決定する際、各在外公館の所在地における不動産価格、賃借料の水準及び変遷について考慮さ…
答弁: 一について 例えば平成十九年及び平成二十年における米国の物価上昇率は、それぞれ六月時点の対前年同月比で二・七パーセント及び五・〇パーセントの上昇であった。 二について 住居手当の予算額は、在外公館からの報告等に基づき在外…
提出 2006年11月22日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年12月1日
質問: …機密費と異なり、職員個人に支給される。支給額は、『海外勤務者に支給される在勤基本手当と配偶者手当の合計額の二十一%相当』と定められており、〇六年度の予算は総額約百七十一億円に上る。 職種にかかわらず、大使から一般職員まで…
答弁: …関連する経費を意味するものと承知している。 三について 外務省としては、在勤基本手当に人脈構築のための経費が含まれていることを在外職員に対して、しかるべく周知している。 四について 在勤手当は、在外公館の名称及び位置並び…
提出 2006年11月2日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年11月10日
衆議院 第165回 第136号お答えすることは困難 ×1
質問: …で示されたい。 四 政府はスロバキア、ハンガリー、トルコ、ロシアにおける外務省在外職員の在勤手当が客観的なデータに基づくものであり、かつ社会通念上妥当と考えるか。 右質問する。…
答弁: …ものと承知しており、在勤手当の支給水準は、在外公館に勤務する外務公務員の在勤基本手当の額並びに住居手当に係る控除額及び限度額を定める政令(昭和四十九年政令第百七十九号)別表第一(以下「別表」という。)における在米国日本国…
提出 2006年5月9日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年5月19日
衆議院 第164回 第253号お答えすることは困難 ×1
質問: 一 外務省が所持する直近のデータで、外務省在外職員の数は何名か。 二 平成十八年度における外務省在外職員の在勤手当全体の予算額はいくらか。 三 平成十八年度における外務省在外職員の在勤基本手当の予算額はいくらか。 四 外…
答弁: 一について 平成十八年五月一日現在における外務省在外職員の数は、三千百七十八人である。 二について お尋ねの予算額は、二百六十七億四千二百六十一万千円である。 三について お尋ねの予算額は、百五十三億二千五百五十四万千円…
提出 2006年4月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年4月18日
質問: …収した税金の使途について、国民に対する説明責任を負うか。 二 外務省は、外務省在外職員の在勤基本手当、配偶者手当、住居手当は国民の税金から支出されていると認識しているか。 三 外務省は、外務省職員の個人情報を口実に国民の…
答弁: …でお答えした、在ロシア日本国大使館における在外公館に勤務する外務公務員の在勤基本手当の額並びに住居手当に係る控除額及び限度額を定める政令(昭和四十九年政令第百七十九号)別表第二の号別の適用者数は、住居手当の支給額に関する…
提出 2006年4月6日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年4月14日
衆議院 第164回 第210号お答えすることは困難 ×1
質問: …対し、政府は、「御指摘のような割合の減額となっている」と答弁しているが、在勤基本手当の予算計上額は平成十二年度が百六十六億五千七百八十五万千円であったのに対し、平成十七年度が百四十七億三千五百五万千円で約十一.五パーセン…
答弁: …二について 在外公館のうち定員数が最も多い在アメリカ合衆国日本国大使館の在勤基本手当を例にとると、在外公館に勤務する外務公務員の在勤基本手当の額並びに住居手当に係る控除額及び限度額を定める政令(昭和四十九年政令第百七十九…
提出 2006年3月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月31日
衆議院 第164回 第169号お答えすることは困難 ×1
質問: 標記について、以下お尋ねする。 一 平成十二年四月一日現在の在勤基本手当受給者数と平成十二年度の在勤基本手当の予算計上額を明らかにされたい。 二 平成十三年四月一日現在の在勤基本手当受給者数と平成十三年度の在勤基本手当の…
答弁: 一から六までについて 在勤基本手当の予算計上額については、平成十二年度が百六十六億五千七百八十五万千円、平成十三年度が百五十三億九千三百九十二万五千円、平成十四年度が百五十七億千四百二十七万円、平成十五年度が百四十四億三…
提出 2006年3月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月17日
質問: 一 外務省在外職員の住居手当は、職員個人に対して支給されているか。 二 在ロシア連邦日本国大使館(以下「大使館」という。)公使の住居手当の月額はいくらか。 三 「大使館」に勤務する派遣員の住居手当は月額いくらか。 四 最…
答弁: …公使を含む館員の住居手当の月額の限度額は、在外公館に勤務する外務公務員の在勤基本手当の額並びに住居手当に係る控除額及び限度額を定める政令(昭和四十九年政令第百七十九号)別表第二において定められている。 三について 大使館…
提出 2005年10月31日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2005年11月4日
衆議院 第163回 第49号お答えすることは困難 ×1
質問: 一 外務省在外職員の健康管理休暇制度の内容について説明してほしい。どの在外公館職員が健康管理休暇をとることができるか。全て列挙されたい。 二 平成十七年度における健康管理休暇のための予算計上額はいくらか。 三 平成元年度…
答弁: …十七年法律第九十三号)第十一条第一項及び第五項の条件が満たされる場合に、在勤基本手当が支給される。…

3. 過去の質問主意書(25件・新しい順)

提出 2013年11月29日 鈴木 貴子(無所属) 答弁 2013年12月10日
質問: 外務省在外職員に支給される在勤手当について、その予算額は、平成十六年度から二十三年度まででそれぞれ次のようになっていると承知する。 平成十六年度 百四十六億二千五百十万三千円 平成十七年度 百四十七億三千五百五万千円 平…
答弁: 一について 在勤基本手当の予算額は、平成二十四年度が百五十七億二千七百二十九万三千円及び平成二十五年度が百五十五億千三百八十万六千円である。 また、各年度における当該手当の予算額をその支給対象となる在外職員の人数で除した…
提出 2011年11月29日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年12月9日
衆議院 第179回 第77号
質問: 外務省在外職員に支給される在勤手当のうちの在勤基本手当の予算額は、平成十六年度から二十一年度まででそれぞれ一四六億二五一〇万三千円、一四七億三五〇五万一千円、一五三億二五五四万一千円、一五八億九二七〇万六千円、一七八億二…
答弁: 一について 在勤基本手当の予算額は、平成二十二年度が百六十二億四千七百七十八万円、平成二十三年度が百六十二億七千八百二十七万五千円である。 二について お尋ねについては、平成二十二年度、平成二十三年度共に約四百五十七万円…
提出 2010年5月24日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年6月1日
衆議院 第174回 第496号
質問: 外務省在外職員に支給される配偶者手当について、昨年十一月六日に閣議決定された政府答弁書(内閣衆質一七三第一五号)では「御指摘の配偶者手当を含む在勤手当に関しては、岡田外務大臣の指示に基づき外務省内に武正外務副大臣と吉良外…
答弁: …給与法」という。)第十三条において配偶者手当を受ける在外職員が現に受ける在勤基本手当の支給額の百分の二十に相当する額とされているところ、在勤基本手当の基準額は名称位置給与法別表第二に定められている。 二について お尋ねに…
提出 2010年5月21日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年6月1日
衆議院 第174回 第492号
質問: 平成十七年十月十八日の政府答弁書(内閣衆質一六三第一〇号)では、外務省在外職員が住居を構える際の要件に、 �@ 自宅に客を招き会食する等外交活動の拠点となること �A 比較的テロ等の対象になりやすい在外職員及びその家族の…
答弁: …たものであり、手当の具体的な金額については在外公館に勤務する外務公務員の在勤基本手当の額並びに住居手当に係る控除額及び限度額を定める政令(昭和四十九年政令第百七十九号)別表第二のとおりである。 三及び四について お尋ねに…
提出 2010年5月21日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年6月1日
衆議院 第174回 第491号
質問: 外務省在外職員に支給される在勤手当のうちの在勤基本手当につき、「政府答弁書」(内閣衆質一七三第九号)では「御指摘の在勤基本手当を含む在勤手当に関しては、岡田外務大臣の指示に基づき外務省内に武正外務副大臣と吉良外務大臣政務…
答弁: …四について お尋ねの「在勤手当プロジェクトチーム」の検証作業においては、在勤基本手当が、名称位置給与法第六条第二項において、在外職員が在外公館において勤務するのに必要な衣食等の経費に充当するために支給するとされていること…
提出 2010年5月10日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年5月18日
衆議院 第174回 第455号
質問: 外務省在外職員に支給される配偶者手当について、昨年十一月六日に閣議決定された政府答弁書(内閣衆質一七三第一五号。以下、「政府答弁書」という。)では「御指摘の配偶者手当を含む在勤手当に関しては、岡田外務大臣の指示に基づき外…
答弁: …った。その結果、平成二十二年度予算においては、先進国に所在する在外公館の在勤基本手当・配偶者手当を一定程度減額し、勤務・生活環境の厳しさに応じて手当の加算が行われている途上国に所在する在外公館のうち勤務・生活環境の改善が…
提出 2010年5月7日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年5月18日
衆議院 第174回 第451号
質問: 外務省在外職員に支給される在勤手当のうちの在勤基本手当につき、同省在外職員は精算をすることも具体的な使途を報告することも義務付けられておらず、また同手当には課税もされていない。また、在勤基本手当の予算額は、平成十六年度か…
答弁: …った。その結果、平成二十二年度予算においては、先進国に所在する在外公館の在勤基本手当・配偶者手当を一定程度減額し、勤務・生活環境の厳しさに応じて手当の加算が行われている途上国に所在する在外公館のうち勤務・生活環境の改善が…
提出 2009年10月27日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年11月6日
衆議院 第173回 第9号
質問: 過去の答弁書等によると、外務省在外職員に支給される在勤手当のうち在勤基本手当につき、同省職員は精算をすることも具体的な使途を報告することも義務付けられておらず、また同手当には課税もされていないことが明らかにされている。ま…
答弁: 一から四までについて 御指摘の在勤基本手当を含む在勤手当に関しては、岡田外務大臣の指示に基づき外務省内に武正外務副大臣と吉良外務大臣政務官をメンバーとする「在勤手当プロジェクトチーム」を立ち上げ、第一回会合を本年十月二十…
提出 2009年9月16日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年10月1日
衆議院 第172回 第10号
質問: 過去の答弁書等によると、外務省在外職員に支給される在勤手当のうち在勤基本手当につき、同省職員は精算をすることも具体的な使途を報告することも義務付けられていないことが明らかにされている。また、在勤基本手当の予算額については…
答弁: 一及び二について 御質問の諸点については、新内閣の下でこれまでの経緯等を確認しているところであり、その結果も踏まえ適切に対処してまいりたい。…
提出 2009年4月28日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年5月12日
衆議院 第171回 第351号承知していない ×1
質問: …減額となったものである。」との答弁がなされている。右答弁には為替の変動と外務省在外職員の定員について触れられているが、住居手当の予算額を決定する際、各在外公館の所在地における不動産価格、賃借料の水準及び変遷について考慮さ…
答弁: 一について 例えば平成十九年及び平成二十年における米国の物価上昇率は、それぞれ六月時点の対前年同月比で二・七パーセント及び五・〇パーセントの上昇であった。 二について 住居手当の予算額は、在外公館からの報告等に基づき在外…
提出 2008年6月13日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年6月24日
衆議院 第169回 第533号
質問: 一 本年六月一日時点で、外務省在外職員は何名か。 二 外務省における在勤基本手当、住宅手当、配偶者手当、子女教育手当それぞれの予算額並びに右をすべて含めた在外勤務手当(以下、「在勤手当」という。)の平成二十年度予算額はい…
答弁: …公館職員の定員は三千四百二十八人である。 二について お尋ねの予算額は、在勤基本手当が約百七十八億円、住居手当が約九十五億円、配偶者手当が約十九億円、子女教育手当が約七億円、在勤手当全体では約三百六億円である。 三につい…
提出 2006年11月22日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年12月1日
質問: …機密費と異なり、職員個人に支給される。支給額は、『海外勤務者に支給される在勤基本手当と配偶者手当の合計額の二十一%相当』と定められており、〇六年度の予算は総額約百七十一億円に上る。 職種にかかわらず、大使から一般職員まで…
答弁: …関連する経費を意味するものと承知している。 三について 外務省としては、在勤基本手当に人脈構築のための経費が含まれていることを在外職員に対して、しかるべく周知している。 四について 在勤手当は、在外公館の名称及び位置並び…
提出 2006年11月2日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年11月10日
衆議院 第165回 第136号お答えすることは困難 ×1
質問: …で示されたい。 四 政府はスロバキア、ハンガリー、トルコ、ロシアにおける外務省在外職員の在勤手当が客観的なデータに基づくものであり、かつ社会通念上妥当と考えるか。 右質問する。…
答弁: …ものと承知しており、在勤手当の支給水準は、在外公館に勤務する外務公務員の在勤基本手当の額並びに住居手当に係る控除額及び限度額を定める政令(昭和四十九年政令第百七十九号)別表第一(以下「別表」という。)における在米国日本国…
提出 2006年5月26日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年6月6日
衆議院 第164回 第280号
質問: …算における高地対策に関する予算計上額を明らかにされたい。 六 高地対策で外務省在外職員に支給されている官費に課税がなされているか。課税がなされていないとするならば、外務省はそれを妥当と考えるか。 七 外務省在外職員には、…
答弁: 一について 標高二千メートル以上の高地に所在する在外公館は、在エクアドル日本国大使館、在コロンビア日本国大使館、在ボリビア日本国大使館、在メキシコ日本国大使館、在イエメン日本国大使館及び在エチオピア日本国大使館の六在外公…
提出 2006年5月9日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年5月19日
衆議院 第164回 第253号お答えすることは困難 ×1
質問: 一 外務省が所持する直近のデータで、外務省在外職員の数は何名か。 二 平成十八年度における外務省在外職員の在勤手当全体の予算額はいくらか。 三 平成十八年度における外務省在外職員の在勤基本手当の予算額はいくらか。 四 外…
答弁: 一について 平成十八年五月一日現在における外務省在外職員の数は、三千百七十八人である。 二について お尋ねの予算額は、二百六十七億四千二百六十一万千円である。 三について お尋ねの予算額は、百五十三億二千五百五十四万千円…
提出 2006年4月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年4月18日
質問: …収した税金の使途について、国民に対する説明責任を負うか。 二 外務省は、外務省在外職員の在勤基本手当、配偶者手当、住居手当は国民の税金から支出されていると認識しているか。 三 外務省は、外務省職員の個人情報を口実に国民の…
答弁: …でお答えした、在ロシア日本国大使館における在外公館に勤務する外務公務員の在勤基本手当の額並びに住居手当に係る控除額及び限度額を定める政令(昭和四十九年政令第百七十九号)別表第二の号別の適用者数は、住居手当の支給額に関する…
提出 2006年4月6日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年4月14日
衆議院 第164回 第210号お答えすることは困難 ×1
質問: …対し、政府は、「御指摘のような割合の減額となっている」と答弁しているが、在勤基本手当の予算計上額は平成十二年度が百六十六億五千七百八十五万千円であったのに対し、平成十七年度が百四十七億三千五百五万千円で約十一.五パーセン…
答弁: …二について 在外公館のうち定員数が最も多い在アメリカ合衆国日本国大使館の在勤基本手当を例にとると、在外公館に勤務する外務公務員の在勤基本手当の額並びに住居手当に係る控除額及び限度額を定める政令(昭和四十九年政令第百七十九…
提出 2006年3月27日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年4月4日
衆議院 第164回 第184号
質問: …ぞれの区分に該当する「館員」数を明らかにされたい。 二 配偶者を同伴する外務省在外職員に関しては配偶者手当として在勤基本手当に二十パーセントが加算されていると承知するが、平成十八年三月一日現在、配偶者手当を受給している一…
答弁: …千九十八円である。 四及び五について 在ロシア大使館に勤務する在外職員の在勤基本手当の支給額については、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律(昭和二十七年法律第九十三号。以下「名称位…
提出 2006年3月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月31日
衆議院 第164回 第169号お答えすることは困難 ×1
質問: 標記について、以下お尋ねする。 一 平成十二年四月一日現在の在勤基本手当受給者数と平成十二年度の在勤基本手当の予算計上額を明らかにされたい。 二 平成十三年四月一日現在の在勤基本手当受給者数と平成十三年度の在勤基本手当の…
答弁: 一から六までについて 在勤基本手当の予算計上額については、平成十二年度が百六十六億五千七百八十五万千円、平成十三年度が百五十三億九千三百九十二万五千円、平成十四年度が百五十七億千四百二十七万円、平成十五年度が百四十四億三…
提出 2006年3月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月17日
質問: 一 外務省在外職員の住居手当は、職員個人に対して支給されているか。 二 在ロシア連邦日本国大使館(以下「大使館」という。)公使の住居手当の月額はいくらか。 三 「大使館」に勤務する派遣員の住居手当は月額いくらか。 四 最…
答弁: …公使を含む館員の住居手当の月額の限度額は、在外公館に勤務する外務公務員の在勤基本手当の額並びに住居手当に係る控除額及び限度額を定める政令(昭和四十九年政令第百七十九号)別表第二において定められている。 三について 大使館…
提出 2005年10月31日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2005年11月4日
衆議院 第163回 第51号
質問: 一 外務省在外職員には、俸給・扶養手当・期末手当・勤勉手当のほかに、在勤基本手当・住居手当・配偶者手当・子女教育手当などの在勤手当が支給されていると承知するが、在勤手当の定義如何。 二 平成十七年度の外務省在外職員の在勤…
答弁: 一について 在勤手当は、在外職員が在外公館において勤務するのに必要な衣食住等の経費に充当するために支給するものである。 二について 平成十七年度における在勤手当の予算の額は、二百五十六億七千百八十八万七千円である。 三に…
提出 2005年10月31日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2005年11月4日
衆議院 第163回 第49号お答えすることは困難 ×1
質問: 一 外務省在外職員の健康管理休暇制度の内容について説明してほしい。どの在外公館職員が健康管理休暇をとることができるか。全て列挙されたい。 二 平成十七年度における健康管理休暇のための予算計上額はいくらか。 三 平成元年度…
答弁: …十七年法律第九十三号)第十一条第一項及び第五項の条件が満たされる場合に、在勤基本手当が支給される。…
提出 2005年10月31日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2005年11月4日
衆議院 第163回 第48号お答えすることは困難 ×1
質問: 一 外務省在外職員の休暇帰国制度の内容について説明してほしい。 二 平成十七年度における休暇帰国のための予算計上額はいくらか。 三 平成元年度から平成十六年度まで、外務省在外職員で休暇帰国制度を用いた各年度の本邦への一時…
答弁: …十七年法律第九十三号)第十一条第一項及び第五項の条件が満たされる場合に、在勤基本手当が支給される。…
提出 2005年10月31日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2005年11月4日
衆議院 第163回 第46号お答えすることは困難 ×1
質問: 一 外務省在外職員の在勤基本手当の定義如何。 二 在勤基本手当の算出基準如何。 三 平成十七年九月一日現在の在勤基本手当の受給者の人数如何。 四 平成十七年度における外務省在外職員全体の在勤基本手当の予算計上額如何。 五…
答弁: 一について 在外職員の在勤基本手当は、在外職員が在外公館において勤務するのに必要な衣食等の経費に充当するために支給するものである。 二について 各在外公館における在勤基本手当の額は、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に…
提出 2005年10月19日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2005年10月28日
衆議院 第163回 第23号お答えすることは困難 ×5
質問: …の対象になりやすい在外職員」がいるか。いる場合、それは何名か。 五十一 外務省在外職員が家具付住居を借りる場合と家具無し住居を借りる場合で住居手当の支給額に違いがあるか。 五十二 平成十二年より現在まで、家具付住居を借り…
答弁: …る。 二について 前回答弁書4についてでお答えした「体面を維持し」とは、外務省在外職員(以下「在外職員」という。)が、一般的に、日本国を代表して任務を遂行する上で必要な態勢を確保することを表している。 三及び四について …

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「外務省在外職員 在勤基本手当」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「鳩山由紀夫内閣における外務省在外職員の配偶者手当に係る改革…」ほか4件に近い
提出 2010年5月24日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年6月1日
衆議院 第174回 第497号
「外務省における各種手当の変遷並びに同省職員による実際の使わ…」ほか3件に近い
提出 2009年4月14日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年4月24日
「鳩山由紀夫内閣における外務省在外職員の配偶者手当に係る改革…」ほか2件に近い
提出 2010年5月11日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年5月21日
衆議院 第174回 第461号
「鳩山由紀夫内閣における外務省在外職員の配偶者手当に係る改革…」ほか2件に近い
提出 2009年10月28日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年11月6日
衆議院 第173回 第15号
「外務省における各種手当の変遷並びに同省職員による実際の使わ…」ほか2件に近い
提出 2009年4月3日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年4月14日
衆議院 第171回 第276号お答えすることは困難 ×2
「鳩山由紀夫内閣における外務省在外職員の配偶者手当に係る改革…」ほか2件に近い
提出 2011年11月29日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年12月9日
衆議院 第179回 第79号
「外務省における各種手当の変遷並びに同省職員による実際の使わ…」ほか2件に近い
提出 2009年3月26日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年4月3日
衆議院 第171回 第250号お答えすることは困難 ×1
「在ロシア連邦日本国大使館員の在勤基本手当に関する再質問主意書」ほか2件に近い
提出 2006年3月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月31日
衆議院 第164回 第175号
「鳩山由紀夫内閣における外務省在外職員の配偶者手当に係る改革…」ほか2件に近い
提出 2013年11月29日 鈴木 貴子(無所属) 答弁 2013年12月10日
衆議院 第185回 第104号お答えすることは困難 ×1
「在ロシア連邦日本国大使館の住居手当に関する質問主意書」ほか2件に近い
提出 2009年7月14日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 —
衆議院 第171回 第678号答弁書なし(答弁に至らず)

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文5段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。