「事業仕分け 評価結果」で書く前に
論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。
過去の質問主意書
57件
2009年11月24日〜2012年8月14日
答弁書あり
57件
提出者 25人(多い順: 高市 早苗、木村 太郎、加藤 修一)
答えていない型が出た答弁
42件
お答えすることは困難 25、趣旨が明らかではない 14、検討してまいりたい 12、承知していない 5、仮定の質問 2
1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)
答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。
子ども農山漁村交流プロジェクトの一環として実施している文部科学省の豊かな体験活動推進事業は、平成二十一年度までは、調査研究事業として実施してきたところであるが、平成二十一年十一月に実施された行政刷新会議の事業仕分けの評価結果を踏まえ、平成二十二年度からは、都道府県及び政令指定都市の主体的な判断により実施する事業に対する補助事業として実施しているところである。お尋ねについては、御指摘の「混乱」の意味するところが必ずしも明らかではないため、お答えすることは困難であるが、豊かな体験活動推進事業は、児童生徒の社会性及び人間性を育むために、極めて有意義な事業であると考えており、今後とも効率的かつ効果的に実施していく考えである。
お尋ねの「補助金の拠出を廃止すべきとの判定」が、平成二十一年十一月に実施された行政刷新会議の事業仕分けの結果を指すものであれば、当該事業仕分けにおいては、研究所を交付先とする日本国際問題研究所補助金(以下「旧補助金」という。)を廃止すべき旨の結論が出されたことを踏まえ、平成二十一年度に旧補助金を廃止した。その上で、当該事業仕分けにおいては、同時に、「必要な研究については競争的研究資金によって適切なところに発注するようにしてほしい」との取りまとめがなされており、外務省としては、外交活動を支える調査研究に対する支援を継続することは必要であると判断したことから、平成二十二年度から新たに、国際問題調査研究事業費等補助金(以下「現行補助金」という。)を計上したものである。なお、しかしながら、同省が平成二十三年六月から九月までの間に実施した行政事業レビューによる点検について、行政刷新会議が同年十一月に公表した行政事業レビューの検証結果において、現行補助金の計上は、当該事業仕分けにおける旧補助金についての評価結果に則した対応が十分行われているとは言い難い旨の指摘を受けているところである。
森林を適正に整備及び保全し、林業を持続的かつ健全に発展させるとともに、山村地域における雇用を創出するためには、新規林業就業者の確保及び育成が重要であると考えている。このため、農林水産省においては、緑の雇用事業として、平成十五年度から平成十七年度までは緑の雇用担い手育成対策事業を、平成十八年度から平成二十二年度までは緑の雇用担い手対策事業をそれぞれ実施するとともに、平成二十三年度からは「緑の雇用」現場技能者育成対策事業を実施している。毎年度の予算においては、これらの事業を適切に執行するために必要な額を計上してきたところである。平成二十二年度の緑の雇用担い手対策事業では、当該事業により造成した基金を全額取り崩し、同年度の予算と合わせて執行することとしたことから、予算額が御指摘のように前年度予算額の約半分である約二十九億円となったものであり、事業の実施に当たり、支障は生じなかったと認識している。また、平成二十三年度の「緑の雇用」現場技能者育成対策事業では、平成二十二年六月に行われた行政事業レビュー及び同年十一月に行われた行政刷新会議ワーキンググループによる事業仕分けの評価結果を踏まえ、基金を造成しないこととするとともに、これまでの緑の雇用事業の内容を検証し助成対象等を見直したことから、予算額が約五十五億円となったものである。
お尋ねの「行政刷新会議の指摘」については、評価結果ではなく評価者のコメントの一つであり、物品販売事業の事業仕分けにおいては、「地元事業者を排除すべき」といった議論は行われておらず、物品販売事業の実施主体である財団法人矯正協会の会員である刑務所長等が、同協会が設定する物品提供の価格が適正であるかどうかを判断するのは不適切ではないかといった議論が行われ、一についてで述べたとおりの評価結果が出されたところである。
特別会計改革については、平成二十二年十月に行われた事業仕分けの評価結果を踏まえ、各特別会計を所管する府省において、現在、検討を行っているところである。東日本大震災の影響等により、検討の進捗にある程度の差が生じると考えられるが、可能なものについては平成二十四年の通常国会に関連法案を提出することができるよう、検討を進めていくこととしている。
御指摘の事業仕分け(以下「事業仕分け」という。)の評価結果においては、「公務員宿舎建設等に必要な経費等」について「見直しを行う」として、「公務員宿舎の在り方については、速やかに関係省庁間において検討を行い、宿舎の建替えについては、その検討を踏まえ実施することとし、それまでの間、継続案件や東京周辺以外の緊急建替えを除き凍結することとし、継続案件についても、朝霞等凍結可能なものについては凍結する」とされた。
朝霞住宅整備事業については、当初、「東京二十三区内に所在する国家公務員宿舎の移転・再配置と跡地利用に関する報告書」(平成十八年六月十三日国家公務員宿舎の移転・跡地利用に関する有識者会議報告)等を踏まえ、東京二十三区内外において廃止する宿舎の移転集約先として、朝霞住宅を整備することとしたものであるが、「事業仕分け」の評価結果を受けて事業を凍結した後、PRE戦略を踏まえ、一についてで述べたとおり総合的に判断した結果、主として、さいたま新都心所在の官署に勤務する独身・若手等職員を中心に入居させるための宿舎として整備することとし、事業を再開することとしたものである。また、昨年十二月二十四日に事業を再開する旨を朝霞市に連絡している。
平成二十三年度予算の概算要求に計上された事業を対象にした事業仕分けの評価結果を踏まえ、同年度の観光庁予算に盛り込まれなかった新規事業名とその事業内容は、それぞれ次のとおりである。なお、当該結果を踏まえ事業内容等が変更された新規事業はない。
独立行政法人国立青少年教育振興機構(以下「機構」という。)が設置する国立青少年交流の家及び国立青少年自然の家(以下「国立青少年交流の家等」という。)については、平成二十一年十一月の行政刷新会議ワーキンググループによる事業仕分け(以下単に「事業仕分け」という。)において、「自治体・民間へ移管」との評価結果が示されたことを踏まえ、文部科学省において、引き続き青少年教育のナショナルセンターとして機能させつつ、諸条件が整ったところから地方公共団体等への移管準備を進める方針とした。文部科学省が設置した「国立青少年教育施設の在り方に関する検討会」が平成二十三年二月に取りまとめた「今後の国立青少年教育施設の在り方について(報告書)」(以下「検討会報告書」という。)では、国立青少年交流の家等について、「�@「事業仕分け」の結果を受けた文部科学省の対応方針等を踏まえ、ナショナルセンターの機能の選択と集中を行うことが必要であること、�A引き続き移管に向けた調整を行いつつ、より効果的・効率的な施設配置や管理運営を行う必要があること」が基本的な考え方であるとされており、検討会報告書の内容と事業仕分けの評価結果とは矛盾するものではないと認識している。
事業仕分けでは、機構が行う事業について、「事業見直しの視点」(平成二十一年十月二十二日行政刷新会議了承)等を踏まえ、事業目的に照らし「手段として効率的であるか」等の観点から検証を行ったものである。機構が行う事業の今後の取扱いについては、事業仕分けの評価結果を踏まえつつ、「独立行政法人の事務・事業の見直しの基本方針」(平成二十二年十二月七日閣議決定)に沿って検討してまいりたい。
お尋ねの「事業仕分けにより概算要求と当初予算案とが異なった事項」については、内閣府のホームページにおいて公表している「行政刷新会議の事業仕分けの評価結果等の反映」(平成二十三年一月二十日行政刷新会議資料)に示されているとおりである。
平成二十三年度予算の概算要求に当たっては、各大臣は「事業仕分け、行政事業レビュー等の結果の適切な反映」を実施することとした「平成二十三年度予算の概算要求組替え基準について」(平成二十二年七月二十七日閣議決定)に基づき、各府省において、行政刷新会議において平成二十一年十一月に実施した事業仕分け(以下「事業仕分け第一弾」という。)並びに平成二十二年四月及び五月に実施した事業仕分け(以下「事業仕分け第二弾」という。)の評価結果の反映等を行ったところである。
2. 答えていない型が返った質問(42件)
「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。
質問: …たが、鳩山内閣当時の平成二十二年度予算では、このうち、文部科学省の予算を事業仕分けによって事業を行わないことを決め、国からの支援額は従来の全額補助から三分の一の補助に減った。「子ども手当」というバラマキにより、その他の施…
答弁: …実施してきたところであるが、平成二十一年十一月に実施された行政刷新会議の事業仕分けの評価結果を踏まえ、平成二十二年度からは、都道府県及び政令指定都市の主体的な判断により実施する事業に対する補助事業として実施しているところ…
質問: …月二十一日付朝日新聞朝刊に、「国問研への補助金、また『廃止』判定 省庁版事業仕分け」との見出しの記事(以下、「朝日記事」とする)が掲載されている。右を踏まえ、質問する。 一 日本国際問題研究所(通称「国問研」)につき、そ…
答弁: …出を廃止すべきとの判定」が、平成二十一年十一月に実施された行政刷新会議の事業仕分けの結果を指すものであれば、当該事業仕分けにおいては、研究所を交付先とする日本国際問題研究所補助金(以下「旧補助金」という。)を廃止すべき旨…
質問: …の実質的な予算では、対前年比半分に縮小された。 その後も民主党政権による事業仕分けにより、抜本的改善を求める方向性を打ち出したにも拘らず、平成二十三年度予算では、自公政権時から見ればまだ少ないものの増額された。この緑の雇…
答弁: …事業レビュー及び同年十一月に行われた行政刷新会議ワーキンググループによる事業仕分けの評価結果を踏まえ、基金を造成しないこととするとともに、これまでの緑の雇用事業の内容を検証し助成対象等を見直したことから、予算額が約五十五…
質問: …いて地元事業者を活用するなどの長年の工夫を行ってきたが、民主党政権による事業仕分けにより、このような良好な関係にも影響が及ぶこととなりつつある。 特に、法務省の当該決定直後に起きた東日本大震災及び原子力発電所事故により苦…
答弁: 一について 御指摘の行政刷新会議の事業仕分けにおいて、物品販売事業(刑事施設に収容されている被収容者に交付しようとする物品又は被収容者が購入しようとする自弁物品等であって、刑事施設の長が定める種類のものを販売する事業をい…
質問: …総額いくらかかるのか。また、運転再開の見通しはどうか。 7 二〇〇九年の事業仕分けによって、高速増殖炉サイクル研究開発(もんじゅ及び関連研究開発)は、「来年度予算計上は見送り」二名、「予算要求の縮減」七名(半額五名、二割…
答弁: 一の1について 高速増殖原型炉「もんじゅ」(以下「もんじゅ」という。)については、原子力政策大綱(平成十七年十月十一日原子力委員会決定)において、「十年程度以内を目途に「発電プラントとしての信頼性の実証」と「運転経験を通…
質問: …国立青少年教育振興機構が運営しているが、政権交代後の平成二十一年十一月の事業仕分けでは、交流の家を含む同機構の二十七施設について、「国が事業を行う理由が不明」などとし、自治体か民間に移管すべきであるとの判定を下された。こ…
答弁: …。)については、平成二十一年十一月の行政刷新会議ワーキンググループによる事業仕分け(以下単に「事業仕分け」という。)において、「自治体・民間へ移管」との評価結果が示されたことを踏まえ、文部科学省において、引き続き青少年教…
質問: …」の作成主体ごとに網羅的にお教えいただきたい。 二 一において、いわゆる事業仕分けにより概算要求と当初予算案とが異なった事項を網羅的にお教えいただきたい。また概算要求以後、平成二十二年度補正予算の編成により事業が新設され…
答弁: …案の予定経費要求書等に記載しているところである。 二について お尋ねの「事業仕分けにより概算要求と当初予算案とが異なった事項」については、内閣府のホームページにおいて公表している「行政刷新会議の事業仕分けの評価結果等の反…
質問: 政府は行政刷新会議で、国の規制や制度についての是非を議論する「規制仕分け」を実施することを決定した。そこで以下、規制仕分けについて質問する。 一 規制仕分けを実施する意義は何か。 二 規制仕分けの対象項目選定基準、項目数…
答弁: …ことを目的とする」ものであり、公開の場で評価者と担当府省が議論するなど、事業仕分けの原則である外部性と公開性をいかして行うことを予定している。 また、行政刷新会議に設置された「規制・制度改革に関する分科会」(以下「分科会…
質問: 一昨年来の事業仕分け第一弾、第二弾、そしてそれに次ぐ第三弾の仕分け作業そのものについて、「今まで国民に見えなかった予算編成過程を明らかにし、行政の透明性を高め、無駄の根絶を図るという事業仕分けの意義を損なうおそれ」(平成…
答弁: …いる。 二について 平成二十三年度予算の概算要求に当たっては、各大臣は「事業仕分け、行政事業レビュー等の結果の適切な反映」を実施することとした「平成二十三年度予算の概算要求組替え基準について」(平成二十二年七月二十七日閣…
質問: …する。 一 要望ヒアリングの実効性について 評価会議のメンバーは、当初は事業仕分けのように民間有識者を含めることを想定していたようであるが、最終的には、議長の玄葉大臣を始め、内閣官房長官と副長官、内閣府及び財務省の大臣と…
答弁: 一について 「元気な日本復活特別枠に関する評価会議」(以下「評価会議」という。)においては、その運営を実務的に支援する作業チームを置き、同作業チームにおいて、平成二十二年十月十九日から十一月二日までの間の十三日間、各府省…
3. 過去の質問主意書(57件・新しい順)
質問: …たが、鳩山内閣当時の平成二十二年度予算では、このうち、文部科学省の予算を事業仕分けによって事業を行わないことを決め、国からの支援額は従来の全額補助から三分の一の補助に減った。「子ども手当」というバラマキにより、その他の施…
答弁: …実施してきたところであるが、平成二十一年十一月に実施された行政刷新会議の事業仕分けの評価結果を踏まえ、平成二十二年度からは、都道府県及び政令指定都市の主体的な判断により実施する事業に対する補助事業として実施しているところ…
質問: …月二十一日付朝日新聞朝刊に、「国問研への補助金、また『廃止』判定 省庁版事業仕分け」との見出しの記事(以下、「朝日記事」とする)が掲載されている。右を踏まえ、質問する。 一 日本国際問題研究所(通称「国問研」)につき、そ…
答弁: …出を廃止すべきとの判定」が、平成二十一年十一月に実施された行政刷新会議の事業仕分けの結果を指すものであれば、当該事業仕分けにおいては、研究所を交付先とする日本国際問題研究所補助金(以下「旧補助金」という。)を廃止すべき旨…
質問: …の実質的な予算では、対前年比半分に縮小された。 その後も民主党政権による事業仕分けにより、抜本的改善を求める方向性を打ち出したにも拘らず、平成二十三年度予算では、自公政権時から見ればまだ少ないものの増額された。この緑の雇…
答弁: …事業レビュー及び同年十一月に行われた行政刷新会議ワーキンググループによる事業仕分けの評価結果を踏まえ、基金を造成しないこととするとともに、これまでの緑の雇用事業の内容を検証し助成対象等を見直したことから、予算額が約五十五…
質問: …いて地元事業者を活用するなどの長年の工夫を行ってきたが、民主党政権による事業仕分けにより、このような良好な関係にも影響が及ぶこととなりつつある。 特に、法務省の当該決定直後に起きた東日本大震災及び原子力発電所事故により苦…
答弁: 一について 御指摘の行政刷新会議の事業仕分けにおいて、物品販売事業(刑事施設に収容されている被収容者に交付しようとする物品又は被収容者が購入しようとする自弁物品等であって、刑事施設の長が定める種類のものを販売する事業をい…
質問: …おいては、法律に基づく組織ではないものの、内閣府に行政刷新会議を設け、「事業仕分け」等これまでとは異なる手法も導入しつつ、「行政の刷新」に取り組んできているところである。「行政の刷新」と、従前からの行政改革との異同は必ず…
答弁: …ている。 八について 特別会計改革については、平成二十二年十月に行われた事業仕分けの評価結果を踏まえ、各特別会計を所管する府省において、現在、検討を行っているところである。東日本大震災の影響等により、検討の進捗にある程度…
質問: …霞住宅」という。)建設事業については、二〇〇九年十一月の行政刷新会議の「事業仕分け」において、仕分け人全員一致で「見直し・凍結」と評価された。その評価結果を踏まえ、凍結された国家公務員宿舎は、計画中も合わせ合計二十五事案…
答弁: …判断した結果、事業を再開することとしたものである。 二について 御指摘の事業仕分け(以下「事業仕分け」という。)の評価結果においては、「公務員宿舎建設等に必要な経費等」について「見直しを行う」として、「公務員宿舎の在り方…
質問: …直しは避けられないと考えるが、政府の見解を示されたい。 二 観光庁予算の事業仕分けについて 1 政府は昨年十一月、平成二十三年度観光庁概算要求のすべての「新規事業」を対象に事業仕分けを行い、「廃止」や予算の「半減」「縮減…
答弁: …二の1について 平成二十三年度予算の概算要求に計上された事業を対象にした事業仕分けの評価結果を踏まえ、同年度の観光庁予算に盛り込まれなかった新規事業名とその事業内容は、それぞれ次のとおりである。なお、当該結果を踏まえ事業…
質問: …総額いくらかかるのか。また、運転再開の見通しはどうか。 7 二〇〇九年の事業仕分けによって、高速増殖炉サイクル研究開発(もんじゅ及び関連研究開発)は、「来年度予算計上は見送り」二名、「予算要求の縮減」七名(半額五名、二割…
答弁: 一の1について 高速増殖原型炉「もんじゅ」(以下「もんじゅ」という。)については、原子力政策大綱(平成十七年十月十一日原子力委員会決定)において、「十年程度以内を目途に「発電プラントとしての信頼性の実証」と「運転経験を通…
質問: …国立青少年教育振興機構が運営しているが、政権交代後の平成二十一年十一月の事業仕分けでは、交流の家を含む同機構の二十七施設について、「国が事業を行う理由が不明」などとし、自治体か民間に移管すべきであるとの判定を下された。こ…
答弁: …。)については、平成二十一年十一月の行政刷新会議ワーキンググループによる事業仕分け(以下単に「事業仕分け」という。)において、「自治体・民間へ移管」との評価結果が示されたことを踏まえ、文部科学省において、引き続き青少年教…
質問: …」の作成主体ごとに網羅的にお教えいただきたい。 二 一において、いわゆる事業仕分けにより概算要求と当初予算案とが異なった事項を網羅的にお教えいただきたい。また概算要求以後、平成二十二年度補正予算の編成により事業が新設され…
答弁: …案の予定経費要求書等に記載しているところである。 二について お尋ねの「事業仕分けにより概算要求と当初予算案とが異なった事項」については、内閣府のホームページにおいて公表している「行政刷新会議の事業仕分けの評価結果等の反…
質問: 政府は行政刷新会議で、国の規制や制度についての是非を議論する「規制仕分け」を実施することを決定した。そこで以下、規制仕分けについて質問する。 一 規制仕分けを実施する意義は何か。 二 規制仕分けの対象項目選定基準、項目数…
答弁: …ことを目的とする」ものであり、公開の場で評価者と担当府省が議論するなど、事業仕分けの原則である外部性と公開性をいかして行うことを予定している。 また、行政刷新会議に設置された「規制・制度改革に関する分科会」(以下「分科会…
質問: 一昨年来の事業仕分け第一弾、第二弾、そしてそれに次ぐ第三弾の仕分け作業そのものについて、「今まで国民に見えなかった予算編成過程を明らかにし、行政の透明性を高め、無駄の根絶を図るという事業仕分けの意義を損なうおそれ」(平成…
答弁: …いる。 二について 平成二十三年度予算の概算要求に当たっては、各大臣は「事業仕分け、行政事業レビュー等の結果の適切な反映」を実施することとした「平成二十三年度予算の概算要求組替え基準について」(平成二十二年七月二十七日閣…
質問: …月十二日に、行政刷新会議の第一WG(ワーキンググループ)が、国の事業の「事業仕分け」の一環として、直轄河川・直轄ダムの維持管理について、予算要求の十~二十%縮減という評価結果を出した。また同時に、「全体として、維持管理は…
答弁: 一及び二について お尋ねについては、「河川の維持管理にかかる計画の作成等について」(平成十九年四月二十五日付け国河治第百九十八号国土交通省河川局治水課長通達)で示した「河川維持管理指針(案)」において、「堤防の除草は年二…
質問: …する。 一 要望ヒアリングの実効性について 評価会議のメンバーは、当初は事業仕分けのように民間有識者を含めることを想定していたようであるが、最終的には、議長の玄葉大臣を始め、内閣官房長官と副長官、内閣府及び財務省の大臣と…
答弁: 一について 「元気な日本復活特別枠に関する評価会議」(以下「評価会議」という。)においては、その運営を実務的に支援する作業チームを置き、同作業チームにおいて、平成二十二年十月十九日から十一月二日までの間の十三日間、各府省…
質問: …臣政務官名の通知が発出されたにもかかわらず、十一月十八日の行政刷新会議の事業仕分けで廃止の評価結果を受けた。 そこで、以下のとおり質問する。 一 本年六月十八日の新成長戦略の工程表において「大学の就業力向上プラン」の実施…
答弁: …、平成二十二年十一月十八日に行われた行政刷新会議ワーキンググループによる事業仕分けにおいて、「国の事業として廃止」との評価結果とともに、「本来、大学の業務であり、このような補助を行うことは認められない。」との判定理由が示…
質問: 憲法第二十七条の「勤労の権利及び義務」を根拠として、国は一九五八年に職業訓練法、一九八五年に職業能力開発促進法を施行し、公共職業訓練事業を国及び都道府県の責務として位置づけてきた。一九七五年に批准したILO第百四十二号条…
答弁: …いては、平成二十一年十一月に実施した行政刷新会議ワーキンググループによる事業仕分けの評価結果を踏まえて廃止したが、ニート等の若者の自立支援、ひいては就職の実現を図ることは重要な課題であると認識しており、平成二十二年度の措…
質問: 政府の行政刷新会議の事業仕分けにおいて、「総合特区制度」推進のための調整費について、「来年度の予算計上は見送り」と判定された。一方、「地域再生基盤強化交付金」について、政府は平成二十三年度予算概算要求に計上しないと決定し…
答弁: …する準備を進めているところである。 行政刷新会議ワーキンググループによる事業仕分けの評価結果に関する具体的な対応については、行政刷新会議における審議や政府内の調整を経て決定されるものと認識している。なお、御指摘の総合特区…
質問: 政府の行政刷新会議での事業仕分け第三弾において、労働保険特別会計が取り上げられ、ジョブカード制度普及促進事業、労災保険の社会復帰促進等事業など五事業が「廃止」とされた。雇用情勢が厳しい中で、十分な議論もなく、廃止とされた…
答弁: …について 平成二十二年十月に実施した行政刷新会議ワーキンググループによる事業仕分け(以下「事業仕分け第三弾前半」という。)の評価結果は、ジョブ・カード制度の政策目的自体は極めて重要であると認めた上で、現行の関連事業の問題…
質問: 事業仕分けの評価結果は、政府としての結論ではなく、ワーキンググループの意見表明である、との政府見解が示されている。 一方、平成二十二年十一月十五日からの事業仕分け第三弾後半では、「評価結果や指摘事項が平成二十二年度予算又…
答弁: …施策は、政府内の調整を経て決定されるものと認識している。 三について 「事業仕分け第三弾について」(平成二十二年九月三十日行政刷新会議了承)に示されているとおり、「今回の再仕分けは、各府省による見直しが不十分と考えられる…
質問: …の行政刷新会議ワーキンググループ(以下「ワーキンググループ」という。)の事業仕分けでは、生活衛生振興助成費等補助金について「廃止(説明責任を果たしつつ、政策目標を達成する上でより効果的な仕組みにより行うべき)」との評価が…
答弁: …づく補助を行うこと自体を否定しているものではないと考えられることから、「事業仕分けの判断は、生衛法の趣旨に反するのではないか。」との御指摘は当たらないと考える。 四から六までについて お尋ねの点については、現在、検討会に…
質問: …、農家が困っている。よって早急な改修整備が必要であるにも関わらず、政府は事業仕分けにより、農道整備事業を廃止してしまい、補修が難しい状況にあるため、早急な対応が必要と考える。 従って、次の事項について質問する。 一 昨年…
答弁: …指摘の農道整備事業については、平成二十一年十一月に行われた行政刷新会議の事業仕分けの評価結果等を踏まえ廃止とし、平成二十二年度以降の新規採択は取り止めたところである。ただし、平成二十一年度以前に採択され、事業が完了してい…
質問: …月十六日に発足した鳩山由紀夫前内閣が新設した行政刷新会議による、いわゆる事業仕分けについて、過去の政府答弁書(内閣衆質一七三第一二二号)では「御指摘の『事業仕分け』については、平成二十一年十月二十二日に開催した第一回行政…
答弁: …ねについては、行政刷新会議ワーキンググループが本年四月及び五月に実施した事業仕分けの評価結果を踏まえた見直し等に取り組み、その結果を平成二十二年度予算の執行や平成二十三年度予算概算要求に反映していくなど、徹底した事務・事…
質問: 私の地元青森県における国の平成二十二年度農業農村整備事業予算では、岩木川左岸二期地区が十三億四千万円、小田川二期地区が二億八千万円と自公政権であった前年度と比べて約三分の一程度に減額され、新たに配分された「農山漁村地域整…
答弁: …ついて 農林水産省関係の平成二十二年度予算については、既存予算について、事業仕分けの評価結果等を踏まえ歳出見直しを行うとともに、農林水産業と農山漁村の再生のために必要な経費を計上したところであり、戸別所得補償モデル対策の…
質問: …その基準、国庫への具体的な返納手続きについて伺いたい。また、先日行われた事業仕分けとの関係についても明らかにされたい。 二 独立行政法人の不要資産のうち、平成二十二年度予算で措置された七百十億円について、その内訳を全て明…
答弁: …となる。このような各独立行政法人の不要財産の認定は、行政刷新会議における事業仕分け等による政府部内における独立行政法人の保有資産の見直し、主務大臣による中期目標における業務運営の効率化に関する事項の設定、各事業年度におけ…
質問: 鳩山内閣の下で実施されている事業仕分けについては、公開の場で国の事業を吟味する手法が国民にわかりやすいとの評価がある一方、「政治ショー」になって過度な判断を招かないよう、冷静な議論の場とする努力が主催者には求められるもの…
答弁: 一について 御指摘の「宝くじ販売に関する事業仕分け」においては、おおむね静粛に傍聴が行われていたが、説明者の発言に対し傍聴者が不規則に発言する場合が時折あったほか、取りまとめ役が評価結果を発表した後に傍聴席から拍手が起き…
質問: 昨年十一月の事業仕分けで、国が建設管理する直轄国道の維持管理費は「十〜二十%削減」と判定され、国土交通省が今年度から直轄国道のパトロール回数を原則二日に一回に半減させたことを受けて、各地の国道事務所で、タクシー会社や住民…
答弁: …。 四及び五について 直轄国道の維持管理については、平成二十一年十一月の事業仕分けにおける、予算要求の縮減を行うべきとの評価結果を踏まえ、安全で円滑な道路交通を確保しつつ、様々な工夫により効率化を図ることとし、平成二十二…
質問: 政府は平成二十二年五月二十一日、行政刷新会議の主催する事業仕分けにおいて、日本宝くじ協会の普及宣伝事業等を廃止と結論付けた。その決定の中で、仕分け人である民主党の寺田学議員が、「天下りの高額給与、過度に豪華なオフィス、複…
答弁: …について 宝くじの発売許可については、二についてで述べたとおりである。 事業仕分けの評価結果については、ワーキンググループにおいて各評価者が行った意見の表明を集約し、取りまとめたものである。この結果については、行政刷新会…
質問: …の三省の合同の取り組みとして実施されてきた。このうち、文部科学省の予算を事業仕分けによって事業を行わないことに決め、国からの支援額は従来の全額補助から三分の一の補助に減った。 鳩山内閣の子どもを粗末にする姿勢を正すために…
答弁: …て実施してきたところであるが、平成二十一年十一月に行われた行政刷新会議の事業仕分けの評価結果等を踏まえ、都道府県及び政令指定都市の主体的な判断により実施する事業に対する補助事業として実施することとしたところである。文部科…
質問: …されており、その重要性はさらに増している。 ところが、昨年行われた政府の事業仕分けでは芸術・文化活動への公的助成について「効果説明が不足」「税金投入の説明が不足」といった理由をつけて予算縮減の判定を下した。短期的な効率主…
答弁: …支援事業」という。)について、平成二十一年十一月に行われた行政刷新会議の事業仕分け(以下「事業仕分け」という。)の評価結果を踏まえて縮減を行ったところであるが、一方で、国民から寄せられた意見を予算編成にいかすといった観点…
質問: …党三党共同提出案は否決された。今月二十三日からは独立行政法人を対象とした事業仕分けも行われた。しかし依然として、独法改革の全体像は示されておらず、改革の方向性は不透明なままである。総人件費改革をはじめ、非公務員化の推進等…
答弁: 一の1及び2について 本年四月に実施した事業仕分け(以下「事業仕分け」という。)の対象事業については、独立行政法人が行う事業の数が多いこと等から、平成二十一年度に独立行政法人として事業を実施した九十八法人についてヒアリン…
質問: 自由民主党は、去る二月二十二日青森県にて「ふるさと対話」を開き、広く国民の声を聞いたところ、民主党政権による政策の急進な変更や重要な予算の廃止等により現場では大混乱が起き、様々な問題が生じていることが判明した。 従って、…
答弁: …て お尋ねの「子ども農山漁村交流プロジェクト」については、行政刷新会議の事業仕分けの「評価結果を踏まえ、平成二十二年度予算編成において、内閣の責任で歳出を大胆に見直す」こととした「予算編成の基本方針」(平成二十一年十二月…
質問: …経費の財源についてどう考えておられるのかお教えいただきたい。 五 昨年の事業仕分けにおいて多くの独立行政法人の基金が取り崩されたが、まだ数多くの必要のない基金が独立行政法人には存在すると政府は認識しているのかお教えいただ…
答弁: …成二十二年度予算においては、独立行政法人の基金等について、行政刷新会議の事業仕分けの結果等を踏まえ、基金等をあらかじめ保有する必要性等をそれぞれ見直した結果、独立行政法人福祉医療機構の長寿・子育て・障害者基金から二千七百…
質問: 行政刷新会議の事業仕分け対象事業について、文部科学省は事業仕分けの期間中である平成二十一年十一月十六日から十二月十五日までの期間、「この事業仕分けを契機として、多くの国民の皆様の声を予算編成に生かしていく観点から」(同省…
答弁: 一及び二について 行政刷新会議の事業仕分けの評価結果の取扱いについては、法令上特段の定めはなく、平成二十二年度予算は、事業仕分けの「評価結果を踏まえ、平成二十二年度予算編成において、内閣の責任で歳出を大胆に見直す」との「…
質問: 新聞報道によると、「政府の事業仕分けで『廃止』と判定された理科支援員配置事業が、(石川)県内で新年度も継続されることになった。」とのことである。 同事業は、授業を充実させて理科離れを食い止めようとの趣旨で始まったものであ…
答弁: …たところである。 二について 御指摘の「理科支援員配置事業」については、事業仕分けにおいて廃止との評価がなされたが、国民からはこの評価結果に反対する意見が多数寄せられたこと等も踏まえ、平成二十二年度予算において所要の額を…
質問: 我が国では、青少年の育成と人間形成を図る上で、礼節を重んじる武道が貢献してきた。国技としての相撲や、今や国際スポーツに発展しオリンピックでの種目にもなった柔道、武士道という精神を受け継いできた剣道を始め、武道にも様々な種…
答弁: …いて 平成二十二年度予算における中学校武道場整備に要する経費については、事業仕分けの評価結果等を踏まえ、事業の必要性、緊要性等を精査し、必要な予算額を計上している。 武道の学習については、安全上の配慮を十分に行った上で既…
質問: …政刷新会議にワーキンググループ(WG)が置かれ、二〇〇九年十一月十日から事業仕分け作業が開始され、九日間で約四百五十事業を扱い、防衛省所管の事業も十七事業選定され、廃止、見直し等の判定が下された。 このことを踏まえ、以下…
答弁: 一、二及び四について 事業仕分けについては、平成二十一年十月二十二日に開催した第一回行政刷新会議において了承された「事業仕分けを含む今回の歳出見直しの考え方」に示されているとおり、外部の視点も入れて「そもそも必要か」等を…
質問: 行政刷新会議に設置されたワーキンググループの事業仕分けが終了した。よって以下の質問を行う。 一 事業仕分けでは廃止、予算計上見送り、予算縮減、見直しなど様々な判定が出たが、それぞれの事業数、対象金額を明示されたい。仙谷由…
答弁: …味するところが必ずしも明らかではないが、「行政刷新会議ワーキンググループ事業仕分けの評価結果」(平成二十一年十一月三十日行政刷新会議資料)においては、複数の評価結果が併記されているものを含め、「廃止」が六十六件、「予算計…
質問: …の扱いが、政府税制調査会では「認められない」という判断の理由如何。 七 事業仕分けによって一兆数千億円を捻出したとのことだが、その使途及び事業等の凍結による影響を政府は分析されているのか。 右質問する。…
答弁: …点で、お尋ねについてお答えすることは困難である。 七について 御指摘の「事業仕分けによって一兆数千億円を捻出した」との事実はなく、平成二十二年度予算については、今後、事業仕分けの評価結果を踏まえ、政府内の調整を経て編成し…
質問: 政府の行政刷新会議の「事業仕分け」において、無償資金協力援助のうち、いわゆる「ハコモノ無償」に対して、予算要求の縮減(三分の一程度)との評価結果が示された。 このことを踏まえ、以下の通り質問する。 一 途上国援助に関し、…
答弁: …(ハコモノ無償)」に関する行政刷新会議ワーキンググループの評価結果は、「事業仕分け作業の進め方」(平成二十一年十一月九日行政刷新会議資料)に基づき、各評価者が行った評価の内容を集約したものであると認識している。 二及び五…
質問: …閣府に設置された行政刷新会議においては、三つのワーキンググループを設け、事業仕分けが実施されたところである。事業仕分けについては、マスコミ等でも大きく取り上げられ、政府においては、平成二十二年度予算編成においてその結果を…
答弁: …」(平成二十一年九月十八日閣議決定)5の分科会に該当する。 二について 事業仕分けの対象となった事業・組織等(以下「対象事業等」という。)については、各府省が提出した平成二十二年度予算概算要求の内容について、関係府省から…
質問: …姿勢をアピールされたものであると考える。 ところが、行政刷新会議が行った事業仕分けに際しては、そもそも来年度概算要求見直しの責任者であったはずの「政務三役」は、当該予算の必要性を説明する「説明者」とはならず、「局長または…
答弁: …平成二十一年十月二十二日に開催した第一回行政刷新会議において了承された「事業仕分けを含む今回の歳出見直しの考え方」において、「各省政務三役が、国民の目線から「予算の効率化を競うもの」」と位置付けられているところである。こ…
質問: …ては、その意思決定過程においては、内閣府の長である内閣総理大臣や、今回の事業仕分け対象となった少子化対策・高齢者施策・食育・青少年健全育成・交通安全対策・犯罪被害者施策・自殺対策の普及・啓発を担当する福島特命担当大臣、副…
答弁: 一の�@及び�Aについて 「事業仕分けの対象となる事業・組織等(案)」(平成二十一年十一月九日行政刷新会議資料)において示されている、事業仕分けの対象となった内閣府が所管する事業・組織等(以下「対象事業等」という。)に係…
質問: …予算概算要求にあたって国土交通省が要求した予算のうち、行政刷新会議による事業仕分けの対象となった事業につき、事業名ごとに、それぞれ次の項目について、回答されたい。 �@ 当該事業の事業仕分けの評決結果 �A 当該事業の評…
答弁: 一の�@及び�Aについて 「事業仕分けの対象となる事業・組織等(案)」(平成二十一年十一月九日行政刷新会議資料)において示されている、事業仕分けの対象となった国土交通省が所管する事業・組織等(以下「対象事業等」という。)…
質問: …予算概算要求にあたって農林水産省が要求した予算のうち、行政刷新会議による事業仕分けの対象となった事業につき、事業名ごとに、それぞれ次の項目について、回答されたい。 �@ 当該事業の事業仕分けの評決結果 �A 当該事業の評…
答弁: 一の�@及び�Aについて 「事業仕分けの対象となる事業・組織等(案)」(平成二十一年十一月九日行政刷新会議資料)において示されている、事業仕分けの対象となった農林水産省が所管する事業・組織等(以下「対象事業等」という。)…
質問: …予算概算要求にあたって経済産業省が要求した予算のうち、行政刷新会議による事業仕分けの対象となった事業につき、事業名ごとに、それぞれ次の項目について、回答されたい。 �@ 当該事業の事業仕分けの評決結果 �A 当該事業の評…
答弁: 一の�@及び�Aについて 「事業仕分けの対象となる事業・組織等(案)」(平成二十一年十一月九日行政刷新会議資料)において示されている、事業仕分けの対象となった経済産業省が所管する事業・組織等(以下「対象事業等」という。)…
質問: …予算概算要求にあたって文部科学省が要求した予算のうち、行政刷新会議による事業仕分けの対象となった事業につき、事業名ごとに、それぞれ次の項目について、回答されたい。 �@ 当該事業の事業仕分けの評決結果 �A 当該事業の評…
答弁: 一の�@及び�Aについて 「事業仕分けの対象となる事業・組織等(案)」(平成二十一年十一月九日行政刷新会議資料)において示されている、事業仕分けの対象となった文部科学省が所管する事業・組織等(以下「対象事業等」という。)…
質問: …予算概算要求にあたって厚生労働省が要求した予算のうち、行政刷新会議による事業仕分けの対象となった事業につき、事業名ごとに、それぞれ次の項目について、回答されたい。 �@ 当該事業の事業仕分けの評決結果 �A 当該事業の評…
答弁: 一の�@及び�Aについて 「事業仕分けの対象となる事業・組織等(案)」(平成二十一年十一月九日行政刷新会議資料)において示されている、事業仕分けの対象となった厚生労働省が所管する事業・組織等(以下「対象事業等」という。)…
質問: …年度予算概算要求にあたって外務省が要求した予算のうち、行政刷新会議による事業仕分けの対象となった事業につき、事業名ごとに、それぞれ次の項目について、回答されたい。 �@ 当該事業の事業仕分けの評決結果 �A 当該事業の評…
答弁: 一の�@及び�Aについて 「事業仕分けの対象となる事業・組織等(案)」(平成二十一年十一月九日行政刷新会議資料)において示されている、事業仕分けの対象となった外務省が所管する事業・組織等(以下「対象事業等」という。)に係…
質問: …年度予算概算要求にあたって総務省が要求した予算のうち、行政刷新会議による事業仕分けの対象となった事業につき、事業名ごとに、それぞれ次の項目について、回答されたい。 �@ 当該事業の事業仕分けの評決結果 �A 当該事業の評…
答弁: 一の�@及び�Aについて 「事業仕分けの対象となる事業・組織等(案)」(平成二十一年十一月九日行政刷新会議資料)において示されている、事業仕分けの対象となった総務省が所管する事業・組織等(以下「対象事業等」という。)に係…
質問: …年度予算概算要求にあたって法務省が要求した予算のうち、行政刷新会議による事業仕分けの対象となった事業につき、事業名ごとに、それぞれ次の項目について、回答されたい。 �@ 当該事業の事業仕分けの評決結果 �A 当該事業の評…
答弁: 一の�@及び�Aについて 「事業仕分けの対象となる事業・組織等(案)」(平成二十一年十一月九日行政刷新会議資料)において示されている、事業仕分けの対象となった法務省が所管する事業・組織等(以下「対象事業等」という。)に係…
質問: …年度予算概算要求にあたって防衛省が要求した予算のうち、行政刷新会議による事業仕分けの対象となった事業につき、事業名ごとに、それぞれ次の項目について、回答されたい。 �@ 当該事業の事業仕分けの評決結果 �A 当該事業の評…
答弁: 一の�@及び�Aについて 「事業仕分けの対象となる事業・組織等(案)」(平成二十一年十一月九日行政刷新会議資料)において示されている、事業仕分けの対象となった防衛省が所管する事業・組織等(以下「対象事業等」という。)に係…
質問: …年度予算概算要求にあたって環境省が要求した予算のうち、行政刷新会議による事業仕分けの対象となった事業につき、事業名ごとに、それぞれ次の項目について、回答されたい。 �@ 当該事業の事業仕分けの評決結果 �A 当該事業の評…
答弁: 一の�@及び�Aについて 「事業仕分けの対象となる事業・組織等(案)」(平成二十一年十一月九日行政刷新会議資料)において示されている、事業仕分けの対象となった環境省が所管する事業・組織等(以下「対象事業等」という。)に係…
質問: …業の円滑な運営に必要最小限の予算としている。 一方、政府の行政刷新会議の事業仕分けでは、人件費の高さと国の負担の過大を理由に三分の一削減を要請した。 農家経営の危険分散の観点からも、また、これまでの利用実績からみても、様…
答弁: …び農業共済掛金国庫負担金については、行政刷新会議ワーキンググループによる事業仕分けにおいて、それぞれ「予算要求の縮減(三分の一程度縮減)」との評価結果が示されたところである。これらの負担金を含む平成二十二年度予算について…
質問: …就いた現在も、政務三役主導で組替えを行ったはずの来年度予算概算要求に係る事業仕分けにおいては、責任者である政務三役が要求した予算項目の必要性を説明する「説明者」の役割は官僚に押し付けて仕分け人(評価者)が官僚を叩く様を傍…
答弁: …いて 平成二十一年十二月一日の閣僚懇談会において、鳩山内閣総理大臣から、事業仕分けについて「この結果を具体的な成果に結び付けていくのは、内閣の責任。平成二十二年度予算編成に当たって、事業仕分けの評価結果を踏まえ大胆な歳出…
質問: …るのか。また、原子力政策をどう進めるのか。 二 政府与党の行政刷新会議の事業仕分けで、高レベル放射性廃棄物を地下に埋めて処分するための研究予算「概算要求八十三億円」について、来年度の計上を見送り再検討するよう決めた。原子…
答弁: …性廃棄物処分技術研究開発については、行政刷新会議ワーキンググループによる事業仕分けにおいて、「来年度の予算計上の見送りを視野に、経産省の全体計画を含めて検討」との評価結果が示されたところである。同事業を含む平成二十二年度…
質問: 行政刷新会議および同会議のもとに設置されたワーキンググループと評価者の位置づけ等が不明確のため以下の質問をする。 一 評価者の意見、ワーキンググループの判定は、予算編成にどのように生かされるのか。 二 ワーキンググループ…
答弁: 一について 平成二十二年度予算案については、今後、事業仕分け作業を実施したワーキンググループの評価結果を踏まえ、政府内の調整を経て決定されるものと考えている。 二について ワーキンググループについては、「行政刷新会議の設…
質問: …議に設置されたワーキンググループにおいて、十一月十一日から十七日の間、「事業仕分け」の第一弾が行われた。このワーキンググループの評価者については、行政刷新会議の議長が指名するが、官職に当たる者ではないので、国家公務員法第…
答弁: …いて造詣の深い者、各分野の専門的識見を有する者、地方公共団体等で実施した事業仕分けの経験を有する者等のうちから評価者を決定し、それぞれ同月十一日及び同月二十四日に、行政刷新会議の議長である内閣総理大臣が指名したものである…
意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)
上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「事業仕分け 評価結果」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。
「事業仕分けの意義に関する質問主意書」ほか1件に近い
「平成二十三年度当初予算政府案に関する質問主意書」ほか1件に近い
「大学生の就業力強化に関する質問主意書」ほか1件に近い
「米軍キャンプ朝霞跡地への国家公務員宿舎建設事業再開に関する…」に近い
「米軍キャンプ朝霞跡地への国家公務員宿舎建設事業再開に関する…」に近い
「米軍キャンプ朝霞跡地への国家公務員宿舎建設事業再開に関する…」に近い
「「規制仕分け」実施に関する質問主意書」に近い
「行政刷新会議の事業仕分けにおける「総合特区制度」推進のため…」に近い
「平成二十三年度当初予算政府案に関する質問主意書」に近い
「事業仕分けによる刑事施設における物品販売事業からの地元事業…」に近い
入れた語の言い換えでも探しています(AI)…
4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)
○○に関する質問主意書 提出者 (氏名) ○○に関する質問主意書 【前提の事実】 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」) 【過去の答弁】 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」) 一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す) 二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く) 三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く) 右質問する。
これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。
5. 下書きを作る(AI)
上の1〜3から、答弁の原文10段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。
作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。